HOME | お申し込みはこちらから ⇒今すぐ申し込む |
|
|
2006.3.30今日は、1年ぶりの陶芸!メンバーも増え、にぎやか。 今回は、陶芸 プラス ガラス工芸も。 ガラス工芸は、初めてですがこれが面白い! 想った形にするのが至難の業。 出来上がりが楽しみです。 作品を見ながら、またみんなで一杯やりますか!?(笑)
2006.3.22今日も建物調査で神奈川のある物件へ前回のことがあり少しだけ心配していましたが今回は… 物件も売主さんもとてもいい!!(笑) 売主さん曰く、 「第三者に見てもらうことは、本当はうちがやらなくてはいけない事なんですよね…」 とのこと。 その気持ちだけでも、購入者の方に伝わっていますよ。 それが、物件に現れています! 建物は正直ですからね! 2006.3.15建物調査である物件にお伺いしたときのこと。仲介業者の一言「あくまでも、現状引渡しですからね」 でもね・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?? はっきり言って、階段の高さが一段当たり1cm違うんですよ。 階段が13段ですから、13cmの違い。これは大きいでしょ!? それを説明すると「図面と実際の建物が違うことは、よくあることですから!」 はぁ?! 図面と違ったら不適格建築物ですよ!! 確かに、今回は今から直すことは出来ませんけど、設計者の説明書や法的に クリア出来ているかの検討書を出すべきでは?! こんな仲介業者をほんと疑います。 2006.3.14今日は、建築現場での立会い。現場に出るのは、何年ぶりか… でもやっぱり、現場はいい〜〜 気持ちが現場監督当時に戻ってしまいます。 気持ちだけね(^^; 2006.3.10久々の休み!
2006.3.93月2日の日記の答えです!写真1と写真2の違いは、サッシ外のタイルの枚数です。 (1枚と2枚) この理由は…
写真3は写真1の上部です。同じく写真4は写真2の上部です。 写真3には、庇がありますが、写真4には何もありません。 庇が少しでもあれば、クラックによる雨水の浸透が防げますが、 無い状態ですと、クラックから雨水が浸透してしまいます。 それらを防ぐために、タイルを部分を厚め(2枚)にしている訳です。 簡単なことですが、これは監理するほうにとっては、 厄介なことなんですよ。室内のサッシ枠の大きさも変わりますし。 それに入居後に漏水のことを考えると、厄介なんては言えません。 メンテナンスを少なくすることは、施工者にとっても居住者にとっても いい事です。 こんな考え方をする施工者がこれからどんどん増えてくると いいんだけどな〜〜。 この話をしているときの施工担当者は、とてもいい顔してました。(笑) 2006.3.7昨日から三嶋で共用部チェック。今回は、引渡し前のデベロッパーさんからの依頼で竣工前チェックです。 引渡し前に第三者のチェックを行い購入者に安心してもらうことが目的です。 デベロッパーさんの考えがここまで来たか!と思いますね。 でも、見る所・指摘事項はいつもと同じ!! きっちりと直してくださいね! チェック終了後、三嶋大社へ。 やっぱり、歴史的建造物を見てると、なんとなく落ち着きます。 匠の技を感じますね。
※ 金木犀は、年2回花を持つそうです。 2006.3.2先日、伺った物件でとても気になることがありました。と言っても、悪いことではありませんよ。 分かる人には、すぐに分かるとてもいい事。 写真1と写真2の違いが分かる方は、多いと思います。
分かるかな?? 分かったとしても、理由まではどうかな?? 両写真とも、同じ部屋のサッシの写真です。 答えは、後ほど!(笑)
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||