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大久保 新 大久保 新(アラタ)の「日々アラタなり」

新築マンションの内覧会に立会い検査を行うプロフェッショナル
技術の高さと人間力は折り紙つき。
依頼者の中には彼の熱狂的な信者も・・・。
1968.4.10生まれ さる年 A型 おひつじ座

大久保新の紹介はこちら 不動産の達人サービスはこちら
※感想・激励などお待ちしております!! ohkubo@sakurajimusyo.com
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 HOME所員の不定期日記大久保 新(アラタ)の 「日々アラタなり」

2004.3.29

『現場のトイレ』

もしマンションを買おうとしている、または契約した方で、
工事現場に入ることが出来たら、ぜひここをチェックして下さい。



ちゃんと管理できている現場は、写真のように
トイレがとてもキレイなことが多いんです。
ここもいい感じですね。


2004.3.25

『やっぱりね!』

内覧会が終わると、そこであがった指摘個所の確認をするために
再内覧会もしくは確認会などという機会が用意されます。
今日確認してきたところも、全て完全に直っていました。

立ち合わせていただいて、とても気持ちが良かった。
これは依頼者も一緒で、ゼネコンの人もきっと気分が良かっただろうと思う。
なぜなら完全に指摘個所の修繕が終わっていたからです。

ちゃんとやればみんなが笑顔になる、これが一番です。

『長くなっちゃった』

午後は一戸建の建物チェックのご報告でした。
現地で調べた内容を元に報告をするのですが、それ以外に
余計なお話をたくさんしてしまい時間が・・・。
Hさん長くなってすみませんでした(笑)
あとは、なるべく冷静に自分なりの判断基準ですすめて下さいね。

『住宅購入を考えている方へ』

いちど買おうと思ったら、はやる気持ちを抑えるのはとても大変なことです。
早く契約したい気持ちは、とてもよく分かりますが、そこはひとつ冷静に考えてみて下さい。

契約はあくまでも自分のペースで、納得の出来る契約であるほうが
後々も後悔しないと思うんです。
高い買い物ですから勢いは必要なのかも知れませんが、
冷静さを欠いてしまうと自分にとってベストな判断が
出来なくなってしまうと思うので、はやる気持ちをグッとこらえて
今一度、冷静に考えてみて下さい。きっと何かに気が付くと思います。


2004.3.23

『こんなことも・・・』

以前うかがった内覧会の様子です。



現地は全体的に未済だらけで忘れているのか未済なのかわからない
工事見学会まがいの状態でした。

上の写真は、キッチンのレンジフードです。
上の部分は幕板になっていて本来見えない部分なんです。
ちょっとおかしいと思い外してみたらこんな状態でした。

配管が無い・・・。

配管してないのに幕板を取り付けちゃって・・・。
このままだと火災を起こしてしまう可能性もあります。
ホントに、こまったもんだ。

デベロッパーも設計事務所も施工会社も職人も
いったい何を考えているのやら・・・。
空いた口がふさがりませんね。

そういえば、話は変わりますが、今日はこの人の誕生日でした。
本人が帰宅してから気づきました(汗)
おめでとうございまっス!


2004.3.22

私は、世の中の出来事や人は、全て見えない何かで繋がっていて
間接的ではありますが自分のしていることって、必ず自分に
帰ってくるんだと思っています。

そう考えると自分のしていることは、わずかながらでも
世の中に影響を与えていることになります。

少々大げさかもしれませんが、自分が「人が嫌がることや
自分がされて嫌なこと」をしなければ、それが自分に帰ってくることは
ないと思ってます。

そう考えると、建物を売ったり作ったりすることも、買う人だけでなく
それ以外の人にも間接的に影響を与えているはずですから、
いい加減な気持ちで仕事をしていると自分に返ってくると思ってます。

本来は誰もが人が嫌がることはしたくないはずだと思います。
でも、保身を考えるばかりに周りの人に嫌な思いをさせてしまう・・・。

「そんなこと言ったって組織がそういう仕組みなんだからしょうがない」
と言いたくなる気持ちも分かりますが、それは間違いだと思うんです。
その組織の中にいるのは間違いなく自分自身ですし、それをしているのも
自分自身ですからね。

「これは絶対に間違いだ」と、思いながらそれを続けているとすると、
そこは本来自分の居る場所ではないのかもしれません。
もしくは、言い訳をしながら何もしていない事になりますね。

私の場合、自分を信じて思い切って行動したら、言い訳をしていた自分も
嫌な気持ちも知らぬ間に全て吹き飛んでいました。
今は、とても楽しいし何でも前向きに考えられる自分が居ます。


2003.3.19

『もう少し考えて』

オプションで室内の意匠を変える例がありますが、
この時に、これを依頼する方とそれを制作する側の方との間に
細かな相違が生じることがあります。

その相違を避けるためには面倒でも出来るだけ細かい部分まで
話し合って仕様を決めて下さい。
そうすることで、後々問題が起きにくいと思うんです。

「思ったイメージと違う」というのがよくあるケースなんですが、
出来上がってからでは手直しが大変ですし、
建物は基本的に壊すことを考えて作られている部分はありませんから、
完成してからやり直すのはあまりお勧めできません。
さらに、気分もよくないと思うんです。

そうならないためにも、出来るだけ細かい打ち合わせをして
その部分の仕様を決めて下さい。住宅選びそのものもそうですが、
手間をかけずに「ホイッ」と決めてしまうのはちょっと危険です。

例えば、図面を引いてもらう(本来当たり前なんですが・・・)
寸法的なことや、どのような材料を使ってどのように仕上げるのか
打ち合わせをしている担当の方が分からなければ、
分かる人に直接聞くくらいでちょうどいいと思います。

これをめんどくさがっている担当者は退場させてください。
この人に皆さんの住宅購入に対する意気込みや思い入れなんかは
理解できないと思います。
そんな人に任せていては、後々不安にあるばかりですよね。

住宅選びだけでなくその他の細かいことも分からないことは分かるまで確認し
もう少し時間をかけていろいろ考えて決断して欲しいと思います。


2004.3.18

『感じる何か』

昨日の夜、課題の映画を見てきました。
レディースデーで夜の部で有楽町。参りました。

あたり一面女性ばかり、男性も居るには居るんですが、
全てといってもいいほどカップルで来てまして・・・
おそらく男1人で見ているのは私だけだったかもしれません(汗)
それでも恥ずかしさをこらえつつ見てきました。ラブアクチュアリー

この映画は表面的に見ると「愛っていろんな形があるんだなぁ」
と、感じる程度だと思いますが、実は隠されたとても奥深い何かがあります。
そう、何かが・・・。

一度でも心から人を好きになった、あるいは愛した事のある人ならば、
この映画が訴えたいこと、「その何か」を感じると思います。

映画の作りが云々、キャスティングが云々という事は一切覚えてません。
各々のストーリーも覚えてません。
どういう場面でどのように感じたのかも覚えてません。
ただ、ひとつだけ覚えていることは「心地いい」これだけです。

言葉でわかりやすく表現するのは私のボキャブラリーだけでは無理なので
見てください。・・・いや、感じてください。
人としてとても重要な「何か」が隠されています。
これを言葉で表現できる方法があるなら教えてもらいたいと思いました。
派手さはありませんがとてもいい映画です。

ちなみにこの人は言葉で表現できてました(笑)


2004.3.17

住宅を購入しようと考えている方で、
「自分はなぜ住宅を購入する必要があるのか」
という問いに答えられない人は、今一度その答えが出るまで
考えてみても良いのではないかと思うんです。

だって、ものすごく大きな買い物ですよ。
確かに勢いは多少必要かもしれませんが、
それだけで買ってしまうのは・・・とても危険だと思います。

立地や価格だけでなく自分が購入する物件の大まかな特徴や、
購入する事によるさまざまなリスクは、どの程度あるのかなど、
少しでいいから把握しておいた方が安心できるんじゃないかと思うんです。

ある程度、知っているのならば「冒険」かもしれませんが、
全く知らないのは「無謀」といえるかもしれません。

決断をする前に出来るだけいろんな人の意見を聞いてみて下さい。
一人より二人、二人より三人。誰でもいいから聞いてみて下さい。
きっと自分だけじゃ気が付かないことを言ってくれる人が現れるはずです。

それでも足りない場合は、ちょっと宣伝になっちゃいますが、ここに来てみて下さい。
「今一度冷静に考えてみよう」とか「自分たちの大切な城なんだから、
しっかり勉強してから検討しよう」というような、皆さんと同じような考えの方たちが集まります。
いらしていただければ私たちがいろんなヒントを提供できると思います。

こんな風に書いちゃうと、とても堅苦しい感じになっちゃいますが、
そんなことはないので、お気軽にいらしてくださいね(笑)
ちなみに今回は私も参加します。


2004.3.16

『あやしい』

とあるマンションへ指摘した内容の是正状況の確認にうかがった。

内覧会の時にはトイレのドアの枠が曲がっていてドアの周辺から
中の明かりが漏れていた。
多少の事ならしょうがないけど、明らかにドアの寸法が違う。
幅が足りないのだ。

確認会のとき、枠の曲がりは直っていたが、そのために短くなってしまった
クロスの補修は「この状態で終わりです」と、言われたそうで
おまけに幅の足りないドアも「何とかします」と、言われただけだったようです。

ちょっと嫌な気がしながら私が現地にうかがうと、そのドアは外されていました。
「ドアはどうしたんですか?」と、聞く前に、担当者から
「このドアは交換手配中で、入居までには間に合います」と、間髪いれずに言ってきた。

「依頼者からはそんなこときいてないなぁ」と思ったけど結果的にいい方向になっていれば
問題無いので、よけいな突っ込みは入れませんでしたが、明らかにあやしいですね。

何度も言いますが、基本的に施工業者の方を信用して是正をお願いしています。
一度やると言ったら中途半端な方法でなく、ちゃんと直して下さい。お願いします。
一人のなまけが、全てを台無しにしてしまうこともあります。

依頼者ご本人だけでなく、それを作った人や、売った人たちにも迷惑がかかります。
このような行為は、他の現場の人たちにも間接的に迷惑をかけいてます。
自分ひとりでやっているわけじゃないんだから、ちゃんとやってください。

お願いします。


2004,3.15

『毎日本当に楽しい!』

自分としては、いわゆる仕事をしているという感覚が全く無い。ホントニ。
それはなぜかと考えてみた。答えは意外と簡単だった。
生活する為にしていることではないから、というのが今の段階での答え。
もう1つ、今やりたい事をしているからというもの答えだった。

日々考えている事もさくら事務所がしていることも「人が楽しく過ごせる」
という私にとってはぜったい外せないキーワードが必ず入っているからだ。
いろんな事を考え決まった事は即実行。そんな毎日は本当に楽しいです。


2004.3.14

『引きつった顔の真相』

今日は再内覧会に同行してきました。
結果は良好で、指摘個所は解体を伴う修繕個所も含め
跡形も無く全てきれいに修繕されていました。

出来れば最初にこの状態だったら良いのですが、
今回の修繕を見ればそんなことは吹き飛んでしまいました。

依頼者の方もこの修繕の状況や元々の施工の状態が
部分的なものを除き非常に良かったのですごく感動していました。

1階のエントランスへ戻ったときに確認の立会いをされた方が
「○○所長!」といって所長さんを呼びました。
このとき所長さんの顔は引きつっていました。

そして、所長さんを紹介していただいたときに
依頼者の方が「バッと」所長さんの手をとり「ありがとう御座いました!」
といって握手をしていました。とてもいい瞬間に立ち会えて私も感動しました。

そういえば所長さんは「何で引きつっているんかなぁ」と思っていたら
その所長さんが「いや〜、怒られると思いましたぁ〜(笑)」
といって、とても照れくさそうにしていました。これが真相です(笑)

なんとなく想像できる・・・。

怒られる事はたくさんあるけど、「ありがとう!」といって
握手を求められることなんて無いのでしょう。
もし、あなたが住宅を購入したときに納得の出来る建物だったら
是非、作った人にもお礼を言ってみて下さい。きっと喜ぶと思いますよ。

そして定期点検なども、もっともっとがんばってくれると思います。


2004.3.13

この話(13日の日記)を聞いてちょっと感動。
日記には書いてないけど、きっと軍曹の対応にも感動していたんだと思います。
本人も、うるうるきていたそうです。 あっ、バラしてしまった(笑)

私もこの日、同じ物件へ伺っていたのですが窓を開けて外を見ると
「おや?これじゃ泥棒さんの仕事がしやすいのでは・・・」という
セキュリティー上、若干の不備が考えられる部分があったので
何とかしてもらえないか事業主さん聞いてみた。

私としては「一度検討させて下さい」という回答が
帰ってくると思っていたのですが、するかしないかは即答でした。
もちろん対応してくれる方向で。

方法については隣地との問題で検討しなければならないけど、
この対応の早さにはちょっとびっくりです。
ひょっとすると事前に検討内容として話し合われていたのかもしれませんが
とても素敵な対応でした。

いいネ!


2004.3.12

私にとっての幸せとは『人の笑顔が見れること』これが一番幸せです。

ただ単に笑顔が見れること、というと漠然としていますが
自分にとってというより直接関係が無い人も含め
全ての人が笑顔で居られる環境や仕組みの世の中があって
その結果『笑顔になる』という感じですかね。
そういう世の中にしたいです。

『そんなきれい事』と言われそうですが本当にそう思います。
だって、しかめっ面してるより笑っている方が楽しいでしょ(笑)


2004.3.10

『組織的な問題』

自分の会社の施工基準に合っていないものを、そのまま「これが完成品です」といって、
内覧会の時に見せる。これって良くわかりませんね。

潔く「不良個所の是正が間に合わなかったので、申し訳御座いませんが
日時を改めて確認に来ていただけないでしょうか」と、言えばいいだけ。

最初から適切に対応していればそれほど大きな話にならないのに
失った信頼を取り戻すためには、それ以上に努力が必要になってしまうでしょ。
大変なことになるのは誰も望んでいないはずなのに・・・。

明らかに違っていることを、なんとかごまかそうとしている姿は見ていてとても悲しい。
最終的には直さなければならない程度の施工不良は、作っている人なら
間違いなく分かっているはず。

それが分かっていても言えない仕組みの中で仕事をしていても楽しくないでしょ。
間違っていることを間違っていると言えない、そんな仕組みなんていらない。


2004.3.7

『真摯』

今日は以前に建物チェックを依頼していただいた方の内覧会にうかがってきました。
結果は造作部分の梁のたわみ等がありましたが概ね良好で、立会いの方も
とても誠実な対応をされていました。

しかし、最終的に依頼者の方と私の指摘をあわせると21箇所ありました。
「あれ?たしか依頼者の方はそんなにたくさん指摘していなかったようにも・・・」
と、思ったのですがいつの間にか増えていました。なぜだろう・・・。

後でわかったことなんですが、ゼネコンの方が依頼者の方が見落とした部分に付いて
自ら指摘個所を見つけかなり細かい部分まで確認されたようです。
この方は現地の施工を担当されていたわけではないのですが、
しっかり確認してくださったようです。なんとも、すばらしい事ですね!

この対応に依頼者の方もとても満足されていました。
そして気分の良い内覧会が出来たとも言っていました。
もちろん私もです。

ヤリタクナイ光線を発する人もいるかと思うと、今回のように少々解体を必要とする
修繕も全て真摯な態度で受け止めていただき、スムーズに事が運ぶ内覧会もあります。

間違いはありますが、間違っている事をしっかり受け止め修繕する。
これって当たり前のことだと思いますが、なかなか出来ることじゃないんですよね。
口では何とでも言えるのでその場しのぎでウソを言う人も居るくらいですから、
この態度はとても歓迎できますね。こういう人どんどん増えて欲しいです。


2004.3.6

『立会いのスタンス』

久しぶりに拒絶する所長さんにあいました。
入ってくるなり臨戦態勢(笑)
なんだか怒ってるようです。何でだろ?

私「このスリーブはシールを打たないのですか?」

所「庇から45度より上は打ちません」

私「それは分かってますが、庇が短いでしょ?」

所「庇から45度以内は打ちません!」キッパリ!

私「ですから、庇が短いと漏水が不安になりませんか?って聞いてるんです」

所「スリーブを取り付けるときにシールを中に打ってます」

私「それは分かります。でも、他の部分は外にも打っているでしょう?どうしてです?」

その後●×■△※・・・・ゴニョゴニョ・・・・・
いろいろ話をした。

私がここに居るのは、ゼネコンさんをいじめるためでもなく、ケチをつけるためでもない。
訳の分からない誤解を解くために依頼者の方を含め少し所長さんとお話をした。
「専有部の出来は施工精度も含めとてもすばらしい」と・・・
その瞬間・・・今まで鬼のような顔をしていた所長さんがにかーっと笑顔になりました(笑)

所長さん曰く「レーザーなんか持ってるから構えちゃた」そうです(笑)

最近はだいぶ誤解されることも少なくなったのですが
まだまだ、こういうケースがあります。
話せばわかるんですから、そんなに力まないで下さいね。
いいものは良いとお話しているんですから。


2004.3.3

『ゼネコンの対応』

ごまかすな!
明らかに施工が悪くて、内覧会時に一度でも直すといってるのに
どうしてゴマカスんでしょうね。往生際が悪いです。
中途半端に直してもダメ!

しかもニュアンスの違いが伝わらなかったとか・・・
そんな言い訳したって聞いてて嫌になるよ。
あれだけ紳士な態度でお話しているお客様に対して
なんとかごまかそうとするなんて・・・。

そればかりか職人さんを連れてきてどうしようと言うんでしょうね。
人情にうったえようとでも言うのでしょうか。そんな事したってぜんぜんダメです。
大掛かりな修繕をするのに職人さんがどんなに大変なのかは私には分かります。
でも、それとこれとは別問題です。

自分たちの基準にも合致していないものを平気で「これが完成品です」って言って
お見せするなんて・・・。しかも2回も・・・。何度言えば分かるんでしょうか。

下手なウソをついても結局後でばれるんですから、
それだったら最初から腹をくくって直しましょうよ。
結局それをしなから、あとあと問題が大きくなるんじゃない?違う?

間違えたこと自体を責めるつもりはありません。
でも間違えてしまったらそれを認めて後はしっかり直せばいいじゃない。
直せる部分はそれでいいと思うけど、違うかなぁ。

一度ウソをつくと取り返しのつかないことになり、
最後は結局しどろもどろで大変な事になります。
「お客は分からないから適当にあしらっておけば大丈夫」なんて、
そんなことが通じる世の中ではありませんよ!もっと勉強して下さい。

おねがいします。

そういえばここのデベロッパーさん、ぜんぜん出てこなかったけど
ちゃんとチェックしてるのかなぁ?

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