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2006.6.23こりゃすごいかも…。 さくら事務所大阪支店を無料解放します。スペースに 限りがあるので時間ごとの定員を決めさせてもらってますが、 第一部 「こんな場所を選んでシマッタ! 立地選びで失敗しないコツ」 第二部 「あなたにもできる!パンフレットからカンタンに建物を見抜くには」 第三部 「マイホームの資産価値を保つ方法」 と、内容も盛りだくさん。 さくら事務所ってどんなとこ?という方にはぜひ。 詳しくはこちらへどうぞ。新しい窓が開きまーす。 2006.6.21共用部のチェック 建物はきちっとメンテナンスをすることで、劣化の進行を 遅らせることが出来ます。もちろん放置しておばそれなりに 劣化が進行してしまいますから、場合によっては資産価値にも 影響を及ぼす可能性があります。 ![]() 写真はとあるマンションの管理組合からの依頼でマンションの 外壁の状態をサーモグラフィカメラと目視で確認しているところです。 近頃はマンションの管理も大切だということに気がつく方が増えて たくさんにの依頼をいただいています。 下は共用廊下をチェックしているところです。外壁に浮きが無いか チェックしています。この部分ではありませんが広範囲で 浮いている部分が確認されました。補修しなければなりませんね。 建物も人と同じで悪い箇所は早い段階で直すほうが良いですね。 ![]() この様子はこっちにも出ています。 2006.6.20気持ちよくやるには。 もしも、悪いと感じてしまうことが起きたら、それを感じた人が 真っ先に起きた結果とその原因を考えて改善することが 一番良いと思います。 もちろん人にはいろいろな感性がありますから、気付かない人には 優しく教えてあげることが出来ればそれ全て解決です(笑) 起きた出来事を否定しているだけでは何も始まりませんから。 気付いた人がやる。これが鉄則ですね。 2006.6.18あなたの人生の目標はナンですか? と、聞かれたときにあなたはどう答えますか? 具体的な内容はさておいて、このときにある程度は人に わかるようにお話が出来るほうがいいですよね。 今やっていることは、全てその目標につながって いるのであればすばらしいですね。 2006.6.14人を信じる気持ちは最後は自分にかえる。 団体で行なうスポーツ公式試合をしているときに誰かが とんでもないミスをしてしまったとします。 このとき 1)やっぱりあいつは下手だから。 2)何やってんだよ。 3)しかたない次どうするか考えよう。 4)彼もきっとつらいだろう。 いろいろ感じることはあると思いますが、こんなときに 口に出していえることが大切ですね。 1、2は口に出して強く言えませんよね。その理由は 誰も気持ちよくないからです。人は気持ちよくないことを 言おうとすると拒否反応を起こします。 3、4はどうでしょう。相手も間違ったことはわかっているので 周りが理解してくれたとほっとします。そこで相手が素直に 「すまない!」と笑顔で言ってくれればあなたも安心しますよね。 そして気持ちよくなりますから、ミスをしてしまったことなんて忘れて 次のプレーに集中できます。 結局、相手のことを考えてした行動によって、自分も気持ちよく なるんです。嫌な方向に持っていこうと思えば「なんだよ!」と強く いってしまうえばいいだけですが、その先は…。 どっちがいいかは考える必要もないですよね。 2006.6.10自分のまわりで起きる出来事は全て事実です。 自分が何を思っても起きている出来事は変わりません。 全てを良い方向に考えてしまえば、悩んでいたこと などは、いつの間にか消えてしまいます。 「それはわかるけど、どうやったらいいのかわからない」と いう状態のときは、自分が一番嫌がっていることを解決する 努力をしてみるのが一番の特効薬だと思いまます。 かなり負荷がかかるので大変ですが、一番効くと思います(笑 人は常に安定していません。でも安定を求めます。 安定したいのであれば、まずは自分から安定すること これですね(笑) 2006.6.8契約書の文章 不動産売買の契約書ってなんであんなにわかりにくく 書いてあるんでしょうね。って私が言うのもなんですが(笑) もっとわかりやすい文章にするほうが、みんなが喜べると 思うんですよね。 なんだか難しそうに書かれているので普段このような文章に 触れることがない人にとっては、とてもわかりにくいものに なってしまいます。 法律の条文もどんどん口語化されているのですから、契約書だって もう少しかんたんにしてもらいたいですね。 2006.6.6私たちが内覧会立会いを始めた当初は、現地に行くと 「おーなんだかわからんヤツらがきたぞぉぉぉ! 者どもであえぇぇぇ!」 てな感じで、暖かく(笑)お出迎えがありました。その後も室内に どんどん人が増えてくるような状態でした。そんな物件もたくさん あったことを思い出します。 そのころは、業界的にも私たちの存在は「敵」でした。というか 勝手にそう思われていました。ムリもないですが… 近頃は私たちのような仕事をしている人間もいるということ自体は 知ってもらえるようになりましたが、それでもまだまだです。 もっと多くの人に知ってもらい、必要だと思う方のところへ伺いたいと 思っています。 2006.6.3たまには天井裏でも。 ![]() マンションの天井裏です。明るいですね。これはダウンライトなどの 照明器具の熱を天井裏に逃がすために器具に隙間がある ためです。 こちらは一戸建てです。こちらもユニットバスからです。 ![]() 金物類は問題ありませんが、配線がバラバラで電気屋さんの 仕事はちょっとイケてませんね。 |
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