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吉野昌浩
吉野 昌浩の「出番です!軍曹!」

  鬼の現場監督!
  本当のこと、ズバリそのまま依頼者へお伝えします。


1972.3.25生まれ ネズミ年 B型 おひつじ座

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2005.1.28

『楽しい』

午前・午後とも埼玉での内覧会。

「指摘項目があったとしても、今のうちにきっちり直していただいて
気持ちよく新生活をスタートしましょう!」と、よくお話します。

本日の出来具合は、概ねGood!
しかし、難易度の高い修繕項目もあります。
当然、何もないほうが良いわけで、あればあったで少なからずショックを受けたりもします。

確認が全て終わり、依頼者の方が施工会社の方へ言った言葉。
「よろしくお願いします!」
深々とお辞儀しながら、表情は気持ちの良い笑顔です。

「嬉しそうですね?」と、お聞きすると

「だって、これを直していただければ、気持ちよく生活できるんですよね!だから、嬉しいんですよ!」と。

この言葉が胸に突き刺さりました。。。。

内覧会に行って、「いっぱい指摘することができた」とかいう話を聞いたりします。

住宅購入の過程に内覧会があるのです。
あくまでも過程です。
指摘をあげたりするのが目的となっているというのは、非常に寂しいことなんだろうと思います。

「今日はとても楽しかったです!」別れ際の依頼者の言葉です。

2005.1.23

『スタート』

2005年初のセミナーが開催されました。


日曜日にたくさんの方が集まり、それはもうすごい熱気でした。
参加された方々、本当に長い時間お疲れ様でした。

皆さんの気合に押され、マイクの音量が落とされているにもかかわらず
ついつい声が大きくなり、少々のどがかれ気味に。。。
(注:私のときだけ、マイクの音量が絞り気味に設定されています。。。)

物件選びのテクニック論をお伝えするのみならず、本当の意味でのご自身にあった
物件選びができるきっかけとして役立てていただけたらなぁ。。。と私の講義が終わり壇上を後にし
しみじみ思いました。

そして、通路を歩いていると、受講者の方が手を上げて私を呼んでいます。

「すいませんー番長!」

えぇーーと、私のことですよね。。。?
「軍曹ですが。。。。」(これもかなり恥ずかしいセリフ)

「あぁ〜番長は清原だ!」とのこと。

受講者の方との交流。
これも、さくら事務所のセミナーならでわですかね。(笑)

2005.1.22

『内覧会は戦い?』

内覧会となると、「既に終わった方の話では、クロスの貼り方が雑だったというものが多く心配だ。」
というお話をよく聞きます。

しかし、気になる方は気になるし、気にならない方は気にならない、つまり主観的な部分が大きいです。
また、同じ物件であっても、部屋ごとの仕上がり具合は違います。
実際に作る職人さんによって、違いが出てきてしまうからです。

「他の方たちが指摘しているし、よぉーしうちも!」というのは、どうなんでしょう。
自身が気に入って購入した物件を指摘することが目的になってしまう会。
内覧会は、勝負ではありません。
寂しすぎますね。。。

では、具体的にクロスの隙間があった場合、どう見ればいいのか。
まず、「クロスは約90cm間隔に、継ぎ目が存在する」という事実(ちょっと大袈裟)があります。
これは、幅90cmのロールとなっているクロスを切断し、貼り合わせていくためです。
そして、貼り合せるときに隣のクロスと多少重なり、それをカッターにより切断し継ぎ目が生じます。
職人さんの技量にもよりますが、カッターの刃の厚さ分の隙間は、作業工程上生じるものなのです。
この隙間については、施工会社により自社基準を設けている場合もあります。
ご確認するのもいいかもしれませんね。

実際に、目立つものとして指摘された場合は、補修と貼り替えの2種類の選択となります。

補修する場合は、ボンドコークと呼ばれる接着剤のようなもので隙間を埋めます。
確かに、隙間はなくなります。
しかし、時間経過とともに変色し、黄ばんできたりします。
この補修を多用したケースは、1年点検の頃には埋めた所が逆に目立ってしまうという状況となります。

貼り替えの場合は、隙間を減らそうと努力し、きれいに仕上がることが多いです。
しかし、同じ品番のクロスとはいえ、生産過程上のロットが違うと、微妙に見え方が違ってきます。
もともと貼ってあったお隣と、新しく貼った部分で違って見えてしまう。
隙間があるより、気になってしまう事もあります。
では、その隣も、その隣も。。。。。どこまでも続きます。

隙間を指摘してはいけないという事ではありません。
こうするとどうなる?というその先の説明もないままに、闇雲に進めば、今以上に悪化してしまいます。
これらを理解したうえで、どこまでの範囲でどの方法で作業を行うかをきっちり決めなくてはいけません。
「言われたところを直したのだから、内覧後はこの件については苦情はうけつけません」なんて
あきれちゃうことを言ってくれる業者さんもいます。

わからないままに指摘をし、面倒だから言われたとおりに直しとけ、と悪循環ですね。

ここでは、指摘として多いクロスについて挙げましたが、他の項目についても同じ事が言えます。

そうなった原因、良くする為の方法、その方法を使うことによる懸念、など確認する必要があります。

指摘を上げる戦いではありません。
気持ちよく生活できる為の重要な通過点ですから。

2005.1.20

『こんなもの?』

私のメルマガをご覧になっていただいている方からメールをいただきます。
最近多いのが、
「内覧会に行ってきたのだけど、こんなもんなんでしょうか?がっかりです。」というもの。

私もその場で確認したわけではありませんので、その状況について具体的にお話をするのが
困難なところがもどかしく感じるところですが。。。

主観的な見方があり、その度合いは違うと思います。
しかし、ご自身が我慢をしガックリしながら新生活がスタートするというのは、非常に寂しいところです。
かといって、やみくもに「これもだめ、あれもだめだ」と、ほふく前進する勢いで確認する必要もないと思います。

では、どの程度のラインを?というと人それぞれ違います。
「入居後に自分でも掃除しなくちゃと思ちゃう程度」
これが一つの目安ではないでしょうか?
生活する上で、気になるものは、事前になおしてもらう。

内覧会とは、指摘項目をあげる場ではありません。
契約したものがしっかり出来ていて、きもちよく新生活をスタートできるかを確認する場です。
ご自身の生活の動線を確認したりするものその一つです。
その過程で見つかったものを、修繕していただく。
このようなスタイルでよろしいのではないでしょうか?

もちろん、がっかりさせてしまった方に責任があります。
忙しい時期とはいえ、一人一人の気持ちと接する努力を怠っていただきたくないですね。

2005.1.18

『変更点』

内覧会では、契約時のパンフレットからの変更の承諾を求められる事があります。
その内容や理由は、まちまちです。
その大半が、許容できるものや良い方向への変更であるのは確かです。

本日は、3つありました。
そのうちの1つは、どう考えても??なものです。

パンフレット上に書かれているキッチンの対面カウンターの断面図。
キッチンに立って、45cmほどの開口からリビングを見渡せる図になっています。

しかし、実際に出来上がったものは20cmほどの開口。
キッチンからリビングなんて、ほとんど見えません。
食器の上げ下げのみができるスペースでしょうか。

これが変更点として記載されていて、承認してくださいという項目。

理由の説明を求めると、なかなか結論が出ません。
まぁ、こんな時は、何かしらあるわけで。。。

しばらくして、出てきた回答は、
「オプションで設定されている水栓を選ぶとカウンターにあたってしまうので、カウンターを上げました。
その結果、有効開口が狭くなりました」
です。

「はいぃ〜?何で?」思わず1オクターブ高くなってしまいましたよ。。。。。
私の依頼者は、そんなオプションなんて選んでいないし、関係ありません。
小さいお子さんがいて、「キッチンからも様子が確認できていいなぁ」と思っていた依頼者。
当然ながら、こんなものは承認できるはずありませんよね。
きっちり、直していただきます!

では、オプションを選んでしまった方は。。。
数万円も払い、こんな状況となってしまった。
踏んだり蹴ったりですね。

理解し納得してから、承認印は押すべきです。

2005.1.17

『アンラッキー?』

数十件ご依頼をいただいている物件の内覧会へ。

私達が確認できるお部屋は、ご依頼いただいている方のお部屋だけです。
当然ながら、その物件の中には同じタイプの部屋がいくつも存在します。

普段、「同じタイプの部屋は、これと同じ状態になっているんだろうなぁ」という指摘項目があります。
依頼者のお部屋については、交渉をし解決できます。
しかし、他の部屋については確認する事もできませんし、あったとしても交渉することはできません。
非常にもどかしいところです。。。。

今日もそのような類の指摘項目がありました。
私以外にも何人ものさくら事務所の所員が伺っていますので、既に同様の指摘がなされています。

「このケースが当てはまるタイプについては、全てのお部屋を修繕します」所長さんの言葉です。

ちょっと、ほっとします。
こちらに住む方、みなさんが良い方向へ進めます。

さくら事務所が来て、見つかってしまった部屋は、アンラッキー。
そこだけ、対処しよう。
こんなアホなことは、やめましょうね!

2005.1.16

『必要なんです』

マンションの丸ごとパックの依頼者の内覧会へ。
まだモデルルームがあった頃に、数時間お邪魔して設計図書を拝見させていただいた物件です。

あまりに早くに到着してしまったので、物件のまわりをう〜ろうろ。
調査をさせていただいただけに、「ほほぅ〜こんなふうにここを納めたのか〜やるねっ!」とか、
普段とちょっと違った感じで観察をしていると、施工会社の方々が集まっているエリアへ。
何やら雑談しています。(聞き耳を立てて盗み聞きしたわけでないです・笑)

「最近の購入者ってするどいよね〜」
「そそ、ネットとかで情報を仕入れまくっているからね」
「こんなところまで確認するのかっ?ってくらいですよね」
「うちの現場も確認しておこうかなぁ」

ざっと、こんな感じ。
まぁ、確認しなくちゃ!って思うのはいいことです。

でもね、「見られるからやる」んじゃないんです、「やる必要があるからやる」んです。

と、言いたいのをぐぐぐっと我慢して、いざ中へ。
出来具合は良好でしたけどね!

2005.1.15

『本当に大事なのは』

「かなりコストダウンした物件だという悪い話を耳にすることが多かった物件です」
本日の内覧会の依頼者からの事前にいただいたお話でした。

実際に確認してみると。。。Goodです!!
施工精度はもとより、仕上げの具合も良好。
それどころか、通常見られないお金をかけた納まりも多々見受けられます。

「この値段を支払うのだから、ウォシュレットや食器洗い機などの機器が標準で付いているのは当たり前」
そんなことはありません。

こちらの物件は、居室の天井高さが2,700mm。現在見られるマンションの中では、高い方ですね。
しかも、2重天井・2重床です。
これが可能となるのは、階高(自分の部屋の床から上の階の床面までの高さ)に余裕があるからです。
同行されたゼネコン担当者は、こちらの現場を作った方でした。
私の「階高は、いくつですか?」の質問に、「3,170mmあります」と即答。
当然ながら、この寸法はリフォームしようとも変えることは不可能です。
また、この寸法が大きければ大きいほど、将来の可変性が増えます。

ここで重要なのは、「部屋を面積だけで見ない。体積で見る。」です。

また、この階高さを2,800程度にした場合は、もう1フロア増えていたかもしれません。
そうすれば、全体の個数が増え、1戸当たりの販売金額は下がっていたでしょうね。

設備機器に関して言えば、1年以上も前に契約した物件であれば、引渡し時には型遅れになるのは必然です。
引渡しを受けてから、最新のものを自身でつけることも可能ですね。
本当にその時に欲しい方のみ、つければよいものでしょう。

さて、こちらの物件は「見えないところまでコストダウンされているんじゃないのか?」と不安になる物件でしょうか?

「クロスや建具が安っぽいらしい」など、購入者間の掲示板などで情報が流れたりします。
しかし、これらは主観も含まれちゃったりします。

ご自身が納得して契約し、楽しみにしているマイホームに自信を持ってください。
バタバタとしている時ほど慎重・冷静に。
まわりに流されることはありませんよ!

内覧会終了後の、満足された依頼者の表情がとても印象的でした。
「きれいな奥さんだったって、日記に書いてくださいね!」とのリクエストまで受けました。
(これじゃぁ、リクエストに答えてないか・笑)

2005.1.14

『プロ!』

本日、ラジオ収録初体験!
1月30日にオンエアー予定だそうです。
ちょっと役に立つマイホーム情報。
様々なテーマがあります。

見えない相手へのメッセージって、本当に難しいです。。。
耳にはヘッドホーンしてるし。。。(←意味不明・笑)
目の前にいる100人を相手に話すよりシビレます。
目の前にいないとはいえ、その先にはたくさんの人がいるのだし、当然といえば当然か。。。

そんな中、パーソナリティの石塚さんのリードはすごいです!
んーーーその道のプロですね。
プロとは、かくあるべし!
大変刺激になりました!!

2005.1.13

『信頼』

先日、外壁が壊れて落ちてきました。
私の実家が所有するアパートでの出来事です。
築20年ということもあり、欠陥とかいう話ではなく、老朽化の部類です。
建設した施工会社は、現在はありません。
正確には、建設途中に一度倒産し、その後を何とか別の会社でおさめた感じだったんです。
建設資材を債権者が回収にきて、それを体を張って阻止しようとしたり、それはもう修羅場です。
まぁ、この話は機会があれば。。。

では、その修繕をするにはどうしたら良いか?
こんなケースはいくらでもあると思います。
そこで、実際に修繕をできる業者さんを探して見ました。
しかし。。。。実際にお願いしたいと思えるところは、なかなか見当たりません。
見積もりをお願いしても、?な部分や、金額もあり得ない様なものだったりと。。。
結果、自分で全てやるという選択肢に決定。

不明瞭な部分が多すぎます。
企業でしたら、利益を取るのは当然ですし、意味もなく不当な値段だとか言うつもりはありません。
その原価がわかっているだけに、あり得ないとわかっちゃうんです。
「この部分が実際に作るためのコストで、この部分が当社の利益です」と、明確に表す手法を採用している
企業もあります。

一消費者側からみると、信頼できるかどうかが重要です。
少なくとも、私は信頼できないところにはお願いしたくないという結論になりました。
何とか自分でできそうなレベルだったのもあります。
しかし、全ての人がそうであるわけではないですが。。。

人それぞれに求めるポイントがあり、それに対して信頼できるかどうかを見極めることが重要なんだと思います。

2005.1.11

『主導権』

1年前伺った物件の、別地区の内覧会へ。
売主さん系列の販売会社の方と、同じく同系列のゼネコンさんが同行するパターン。

1年前に多かった、「クロスの継ぎ目が目立つ」という指摘事項。
それに対して、今回は下地の調整方法を改善しています。
かなぁーーり、マニアックでわからない部分ですが、非常に良い事ですね。
その他にも、いろいろと改善されています。
こちらからお話しても、真摯に受け止めていただける所長さんだっただけに印象に残っておりました。

「こちらを担当した人間だけでなく、応援できているものもいて質問してもわからない事があるかもしれないので
私に聞いてください。責任を持ってお答えします」
所長さんの全体説明会におけるお話です。
大所帯となれば、この様なケースも存在するのは確かです。
はっきり言うだけ、気持ちはいいですけどね。

しかしねぇ。。。
ゼネコンの人間が室内の給気口のフタのはずしかたさえ知らないのは、どうかと思いますよ。。。。
あまりにはずれないので、力任せにグイグイ引っ張り出す始末。
ミシミシいってますって!割れちゃうよ!
危険を察知し、途中で奪い取ってあげましたが。
これは、個人の問題かもしれませんが、もうちょっと勉強してから来てくださいね。

また、販売会社の方もかなり個性的です。
「私が主導権を持って進めますから!」と、私に先制攻撃(?)を。
いやぁ。。。別にあなたと主導権争いなんて、するつもりはないですから。(笑)
そもそもの、本日の主役は誰なのでしょうかね?
ちょっとは、発する言葉を考えましょう。
しかも、「あなたは、さくら事務所に最近入った人でしょう?私のことを知らないでしょう?」と
ボソボソって言っています。

「えーーーーーと、あなたの事なんて知りませんよ?誰ですか?」

もうね。。。いくら現場サイドでいいものを作ろうと頑張ってきて、いいものが出来ても
こんなことじゃ台無しですって。
最後の確認の席で、重要な事項については所長さんをつかまえてお話しました。

内覧会の間だけ来ている人が、適当な事をするのは許せません。
作る為に今まで頑張ってきた人、引渡しを受けてこれから頑張る人に対して本当に失礼極まりないです。
頭数あわせだけなら、必要ないですね。

2005.1.10

『求めるもの』

購入する物件に対して求めるものは、みなさん千差万別だと思います。

視覚障害をもつ依頼者と物件へ同行しました。
求めるものは、本当にシンプルです。
しかし、意外とそれを満たしていないことが多いと痛感しました。

例えば、部屋の照明のスイッチ。
普段、何気なくパチッと付け、パチッと消していると思います。
それは、明かりを確認して付いたことがわかりますね。
当たり前のことのようですが。
では、そのパチッっという音だけで照明が付いているかどうかってわかりますか?
スイッチが左右に動くものであれば、右のときが付いていて左のときが付いていないと覚えることはできます。
しかし、最近多いタイプの、押すと元に戻ってしまうもの。
これは、確認のしようがありません。

郵便ポストについている鍵。
右に3、左に7。
これでは、ポストを開けるのは不可能です。

年明けから、内覧会のご依頼が大変増えてきています。
「何を確認したらいいかわからない」という話をよくききます。
まずは、何を求めてその物件を購入したのかをよく思い出して欲しいと思います。
特別な事でなくてもいいのです。
まずは、ここからではないでしょうか。

2005.1.9

『パンフレットから読み取る』

第49回 さくら事務所 1dayスクール  
“マンション購入シミュレーション”=物件選択編 =
1月23日(日)に、本年初のセミナーを開きます。

前回と同様、パンフレット持参です。
ご自身が、検討されている物件でしたら、よりリアルにお聞きしていただけるかもしれませんね。

また、事前のご質問やご意見などもお待ちしております。
当日は、休憩時間などに所員がスタンバイしておりますので、直接ご質問にお答えできると思います。
この質問タイムも、私としてはかなり楽しみなんです。(笑)

2005.1.6

『スタート!』

「うぉっ!この壁、10cmも倒れている!どうしよ!!」
私の2005年の初夢です。。。。
びしばし、レーザーをあてながら、悩んでいます。
まぁ、私が悩むべきものではないんですけどね。
こんな時は、依頼者の気持ちを考えると、苦しくなります。
夢で良かったです。。。はは。。。

いざ、今年初めての内覧会へ。
出来は、Goodです!
いや、内心ほっとしました。(笑)

年度末を控え、引渡し物件が増えてくるシーズンです。
購入された方は、さぞかし待ち遠しいでしょう。
未完のまま内覧なんて、がっくりくるようなことがないよう期待します。

内覧会のみならず、これから購入を検討されている方のお力添えできるように
頑張りたいと思います。
ちょっと固めになりましたが、自分のできるところから、世の中が前進できるような
きっかけになれるような1年になればな、と思っています。
本年も、何卒よろしくお願いいたします。

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