HOME | お申し込みはこちらから ⇒今すぐ申し込む |
|
|
2007.5.22のっぽさんラジオを聴いていたらのっぽさんが出ていました。 イメージ通りの声。お人柄。181cm 65.5kgの節制した体型。 大人のことを「大きい人」、子供のことを「小さい人」と呼んでいて、 「小さい人」相手のほうが緊張して仕事するなんて、素敵過ぎました。 聞いていて前にこの方に頂いた本「人間の大地」(サンデグジュペリ)を思い出しました。 「小さい人」のほうが鋭いことって、確かにいくらでもありますしね。 自分少しそういう緊張感が足りないなと自覚しました。 さて「小さい人」に接する仕事なんてないかなー、ちょっと考える。。。 あれ、なんでも仕事で実現しようとする癖?良いのか悪いのか。 ちなみに「人間の大地」は最後の宮崎駿の文章も含めて本当に本当にお勧めの本。 この人やっぱすごい。サンデグジュペリに対抗できる現代人・日本人。 僕が読んだのは文庫本です。 2007.5.20価格検索サイト電化製品などを買おうとするときは、 いつも「価格」で検索して価格ドットコムへ行き 買い物をしています。 いまそれをしていてビックリしたのは、 「マンション」のカテゴリーが出来ていたこと。 実は結構考えるべきことが多いことのような気がしました。 2007.5.13グレープフルーツグレープフルーツが好きで、 いつも近所の100円ショップで買って食べるのですが、 さて皮を剥いてみると、「・・・・・」。 ルビーを買ったつもりが、ホワイト・・・。 こういうことが最近結構あります。 ルビーの棚に、ホワイトが入っていたのですね。 ちょっと酸っぱいですが、別に怒りません!怒るもんか!!(涙) ところで私は、グレープフルーツの合理的な食べ方を発見しました。 今までは半分に切ってスプーンで食べたり、 いやそれでは果汁のロスが多いからと夏みかんのように剥いて食べたりしていたのですが、 (でもそれだと剥いたときに手やテーブルがベトベトになり処理が面倒) とうとう先日、最終形となりました。 それは、「キッチンで、剥いて食べる」です。 単なるものぐさ・・・ 解説は省きますが(笑)、お行儀悪いですかね? 対面式キッチンだとなお気持ち良いですね。 ちなみに対面式キッチンは、 プランで描いてみて多少無理があるかな?と思っても、 実現してみると意外と良いことがあります。 模型を作ってみると確認しやすいです。 キッチンのスペースが少し奥になっていたり、 LDKと同一のスペースになっていても体の向きが外側に向くだけで、 若干疎外感を感じてしまう自分は寂しがり屋・・・。 やっぱりキッチンでみんなの方を向いて気持ち良く、そして合理的に、 グレープフルーツを食べたいですよね。 普通に母の日の文脈で書けたな・・・ 2007.5.6テレビテレビが壊れたので、ラジオにしています。 テレビをつけるとかなり長くなってしまう方でしたし、 ラジオは聞きながら手を動かせるので(当たり前・・・)、 時間がかなり節約でき大助かりです(笑)。 そういえば学生の頃、先生が 「リビングの中心にテレビがあるのはおかしい!暖炉にすべきだ!!」 みたいなことをおっしゃっていましたが、 暖炉が良いかは別として、やはりテレビもどうかなと思います。 と、客観的にはそう言えますが、壊れなければ脱出は無理でした。 もうひとつ、そういえば学生の頃一人暮らしをしたときに、 全くテレビのない生活を一年間したことがありました。 その後、テレビのある生活に戻ってテレビをつけると どの番組もすごくつまらなく感じるのでした。 番組にもよると思いますが、 習慣的に見ていないと理解できない表現が多用されていて、 何かちょっと内輪的な印象を受けたのを覚えています。 しばらくしてすぐ慣れましたが・・・。 そして最後にもう一つ、私が小さい頃の写真に、 テレビを見ているところを撮ったものがあります。 目を見開いてテレビに一点集中!!(病的・・・) すごく虜になっている感じが印象的な写真です。 私のような人間には毒だということでしょう! テレビは赤子の頃から今までもう十分に見たので、 これからは部屋にテレビのない人生を送りたいと思っています。 DVDもしばらくはPCかな。 2007.5.3下宿のおばさんが言った通り最近、松本零士の「男おいどん」という古い漫画を読んだのですが、 その中で確か下宿のおばさんが、 「地震が来ると2階は無事で1階がつぶれるんだよ」 というようなことを言っていました。 ちょうど私が生まれる前に書かれた漫画。 そんなころからそんなことが知られていても、 なかなか対策されていなかったんですね。 ![]() 2月末にEディフェンスで見てきたもの。おばさんが言った通りの結果。 木造住宅のリフォームをするときには、 仕上げや設備だけでなく、 耐震や断熱の性能もアップさせるチャンスでもあります。 ぜひそのあたりまで視野に入れて検討してみて下さい。 しかし"トリ"が夏の小屋裏で涼むとは・・・?? 松本零士は夏の小屋裏に首を突っ込んだことがあるのかな・・・ 2007.5.2投票最近、ある行動を「投票」に例える表現をちらほら聞くようになりました。 意味は、自分の行動一つ一つが、世の中の進む方向に影響するんだ! ということかと思います。 どんな行動も世の中に対する選挙の投票みたいなものだと。 「自宅を購入するか、また買うならどんな不動産を購入するかの選択は、 今後の日本の住まいがどうなってゆくのかについての投票のようなものだ。」 例えばこんな具合で。 特に消費の場面で良く聞くような気がします。 「自分のお金なのだから・・・人様に迷惑をかけなければ・・・」 みたいな考え方だけだと、別の角度や広い視野で見てしまうと 実は良くないことをしている恐れがあるということかと思います。 「責任範囲を広げる」これもよく聞く似たような言葉。 自分の能力に限界はありますが、出来る限り広げてみたいものです。 |
|||||||||||||||||||||||||||||||
| HOME|会社情報|プライバシーポリシー|特定商取引法に基づく表記|サイトマップ|不動産の達人サービス一覧|リンク |
| © Copyright 1999 - 2008 Sakurajimusyo inc. All Rights Reserved. |