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加藤 正昭の 「 奥の太道 」
好き勝手に書いている日記です。 万一読まれるあなたもお気楽に。 1966.12.13生まれ うま年 A型 いて座
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丸ごとパック依頼者の方の契約立会い。
何度となく打ち合わせを重ね、売主側もその都度、
真摯に対応してくれたおかげで、安心して契約でした。
●リロケーションローン
これから各行でドンドン商品化されそうな予感。でも名称はどうなんだろうか・・・?。
ポイントは、
・所有している自宅をローンを残して人に貸しても、新たにローンが組める
・当面は賃貸にしておいて、将来は自分で住む予定でOK
・アパートとかとは違う、居住用投資物件一戸とかでOK などなど
金利は現行の住宅ローン金利(固定の3年か5年)と同等だそうです。
ローンを組みやすくはなるが、いたずらに買うことに全く意味のない時代。
そんな時代なので使い方しだいでしょう。
昼間は自由ヶ丘をチロチロと調査。
ここのところ何日も来ていて思う、いい街だ。人気があるのもよくわかる。
車と人の流れも複雑で駅前もそろそろ見直しが必要な時期。
でも変な開発でこの街を壊さないことを願うばかり。
夜は「不動産を熱く語る会」。
日本の本当の夜明けはもうマモナク・・・!?、そんな思いを抱いてしまう。
●「不動産の達人サービス」新サービス本日から開始です。
ご要望の多かったところから、ご期待に応えて。
●「達人の資金計画(住宅ローン)相談」
弊社独自の「ファイナンシャルアプローチシート」を作成・コンサルティング。
あなたが最適な住宅ローンを選択するためのサポートです。
●「達人のマンション共用部チェック」
管理組合向けの共用部コンサルティングサービス
マンション共用部の診断を行います。
現在の建物の状況を把握することで、大規模修繕等の時期や箇所について
適切な判断が下せます。
●「達人の資産活用コンサル」
お持ちの不動産や購入しようとする収益不動産の可能性と
将来的な価値を分析し、今後の資産形成に役立てていただくサービスです。
損害保険会社の方と打ち合わせ。
どの業界も同じような悩みをかかえているもの。
でも、もうちょっとだけユーザーの方を向く、
もうちょっとだけユーザーのメリットを重んじる。
本当にあとちょっとだけ、それだけで一気に変わる、それも大きく!。
仕事は明るく、楽しく、バリバリやる。
そのうえで個々に最大の満足と納得と幸福感を得る。
このバランスを保つこと、結構ムズカシイと思いがちだが、
しかし、しっかりとした意思を持てば意外と簡単。
たった一度の人生なんだから「こんなもんで・・・」という
甘っちょろい考えをバランスよく捨てること。
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隣接建物状況や周辺事例を各チームごとに分析して、
周辺居住者にインタビューして住環境を確認する。その上でみんなで確認をしました。
現地の確認はモデルルームと違って、正解などはありません。
ご自身が安心して快適にすめるかどうか、またそれに納得できるかどうかです。
みなさん個々の観点で積極的に調べていたので、最後は活発な意見交換でした。
それと・・・おととい名前を失念してしまった焼肉屋はこちらです、
どうもチェーン店のようです。解散後、夜の部も堪能してきました!?。
朝から六本木へ。
六本木ヒルズではこんな催し物をやっていました。
意味もなく「ドキッ!」とさせるオブジェ。
う〜ん、圧巻ではあるがこれがアートなのであろうか・・・
My Spiritにはビビッとこなかったようだ。
午後は購入前相談。
今のこの状況下では、買い時などはありません。
一番大事なのは、「今買う理由」そのご自身の気持ち、考え、思想の部分です。
経済合理性の理解は充分に持ち、その事実は受け止めたうえで、
本当の「夢のマイホーム」に投資する。そんなタイミングです。
今日も帰りの電車の中で、「買った方が1000万円得」なんて本を
読んでいる人を見かけましたが、それが理由ではないと思っています。
「今買うべき理由」ぜひ突き詰めて結論を出されて下さい。
明日はSRAさくら不動産アカデミー「第5回 購入TRY OUT」です。
毎度のことですが、ギリギリまで資料を作り直してました。
積み上げた知識を実践へ、そして身につけて自分のものにして頂きたい。
講師陣も、とても楽しみにしています。
先生といえば、この人は滝沢賢治を追い求めているようですが、
私は坂本金八希望です。
今日は朝から自由ヶ丘で、刀根っちと2人で大満足!。
※すみません、お店の名前忘れちゃいました、検索かけてもみつかりません。
タブン「唐○○」だったような・・・。(今度調べてきます)
段取り王の力を発揮して、早々に完了。
しかし帰りは、見事な「トネトラップ」に引っかかり、イタイメニにあってしまいました。
○長グツのサイズが合っていないのか、上手く階段をのぼれない子供をしかる母親。
○電車の中で、何が気に入らないないのか、大声をあげる大人。
○ 駅の構内で駅員に、怒鳴っている若者。
朝から、何とも寂しい光景を横目で見ながら出社。
お決まりの朝のコーヒーも何だか違う味がする。
平和バカではないが、いろいろな意味で平和でありたいと願う。
夜は大人の会合。う〜ん、爆弾裏話ばかり。
「さくら事務所がやるべきことはまだまだある」と、
ひとりで納得しながら最終電車にゆられて帰宅。
そのうち時期がきたらここで書きます、バクダンウラバナシ。
真っ直ぐに行きたいし、生きたい。
さくら事務所はそんな意識を持ち合わせた人の集団にすぎない。
対外的なことではなく、自分の意思や気持ちに対しても真っ直ぐであること、
ここが大事。
できる、できないなどはなく、
やるか、やらないか、その取り捨てだけ。
ひと目とか立場とかプライドなんてくだらないものには興味はない。
すべて自分の意思や気持ちに対してだけを問う。
そこがダメなら存在意義なし。
「何を信じていいかわからない」今日の依頼者の言葉です。
物件が競合などすると営業トークが積もリ、購入者もわけがわからなくなり疲れるだけ。
ご相談にいらして頂くケースも、我々に判断材料を求めることが多い。
我々も客観的な意見は述べさせて頂きますが、それは参考意見であり、
決して依頼者の方の判断材料ではありません。
「専門知識がないから判断つかない」・・・判断にはそれ程深い専門知識はいりません。
何のためにマイホームを買うのかの原点に戻ればわかります。
販売員の方が言っていることは、営業トークだとしても、
「それは私たちがこの家で快適で幸せに住むための話ですか?」と聞き返して見て下さい。
家を探している人で快適で幸せに住みたくない人はいませんので、当然販売員の方も
物件を熟知しており、瞬時に回答があるはずです。
もし理解できない回答が返ってきたら、「それはなぜ?」とご自身で理解できるまで聞き返してみましょう。
これぐらいのコミュニケーションは必要です、人生最大の買物をするのですから・・・。
不動産会社に騙されないゾ、みたいな意識は働きがちですが、
この業界そんなに悪い人ばかりではないですよ、どちらかというと誠実な人が多いです。
だからこそコミュニケーションをキチンと取ることって結構大事なんですよ。
購入者の方から明るく楽しく、そしてちょっと可愛く言ったりすると、
新たな展開がうまれたりもします。
夢のマイホーム計画、その方が何倍も楽しいですよ。
能力に限界などはない、限界を定める自分がそこにいるだけ。
できるかできないかではなく、要はやるかやらないか。
できることだけをやっている人間であれば平凡に生きられるかもしれない。
だがそれ以上はない。
人生なんて一度っきりの生LIVE。
かっこいいより、気持ちいいいを選び、気持ちいいより、快楽を求めて突き進む。
人の本能なんてそんなもんだろうと思う。
ここで自分にウソをつけば、一度っきりの生LIVEもそこで終焉。
今を逃げるようであれば、こんな時は二度と来ない。
スポンサー。
平たく言えば、お金を出してくれる人。
慈善事業でない限り、スポンサーがお金を出すにはそれなりの理由がある。
出すべき理由、目的と言えば「営利」です、単なる「営利」。
今やスポンサー付ビジネスもそろそろ限界に来ているのでは。
また、それを利用する側、利用される側、見透かす側、どのポジションでも
今の世の中じゃあ、無駄なエネルギーに思えてならない。
さくら事務所にはスポンサーはいない。
いないからこそ何でもできるし、このスタンスを維持することができる。
サービスもセミナーも、くだらないバイアスがかかっては何もできない。
真のコンサルティング会社の使命というか責任というか、
本当のことを言い続け、ピュアに「人と不動産の関係を良くしたい」という
さくら事務所の「理念」。
世の中に不要となれば直ぐにやめる。
組織としてやっていけなくなれば、直ぐにやめる、安易に道などは選ぶ気もない。
それぐらいの覚悟はある。
ここまでは予想していた以上の効果があったと思う。
だからこそ、こんなところで立ち止まれない。
不動産コンサルティングという世界をいたずらにしないし、して欲しくない。
同じことを感じ、考え、みんな持ったであろう「志」、
もっと大事にしたいし、して欲しい。
等価交換、共同事業、組合方式による再開発などの地権者の相談が増えた。
「土地を買って、マンションを建てる」という基本パターンがそろそろ限界に近づいたのか、
ここのところ少し多い気がする。
どんな方式であれ地権者は本来事業協力者。
より丁寧に大事にされるべきはずなのが、ここでも素人は口出すなといった雰囲気がある。
それこそ同意書にハンを押すまではやたらと下手に出ていたはずが、
正式に動き出すと態度が変わることもあるようだ。
防災や街並みという観点からも再開発という手法が必要な場所はあるが、
所詮デベにとっては1つの飯の種なのであろうか?。
いくら儲かるか?それも大事であろう。しかしデベロッパーの役割とはもっと先を見据えた、
重たいものではなかろうか。
街や景観がこんなに良くなるというのは当たり前で、
そこに住んでいた人、新たに住む人、周辺に住んでいた人が幸せになれる。
そんな街を創造するのだ。
まさかこれが抜け落ちてはいませんよね。
昨日の雨がやんでいる、でも曇り空、天気予報はこれから雨・・・・。
今日は「さくら事務所スポーツ部野球編」の初練習の日。
この天気じゃ無理かな?と思いつつ、グランドの管理事務所に電話。
「昨日の雨もあって今日は全面的に利用禁止です」と・・・。
今日を楽しみにしていた所員の落胆ぶりといったら見てられない。
特にこのお方の落胆ぶりといったら・・・。
う〜ん発起人として悩んだ挙句に、再設定しました。
夜がなかなか予約できなかったので、これに決めました。
3日後の15日(金)朝6:00〜10:00(人工芝らしいので、多少の雨でも大丈夫そうです)
(10:00からは通常業務です)
心と体の鍛錬を怠らないさくら事務所、最近なんだか雰囲気が変わってきたぞ。
●学生時代の仲間と久しぶりの再会
昔からなんとなくビビビッてくる奴、こっちもいい刺激になる。
まずはすべてを肯定から入ってみる、今はそうトライしようとして意識してやっている。
結果ダメなら仕方がない、そんな人生も楽しいはず。お互い頑張ろう。
マンションはつくりたいと思っている人がつくればいい。
その結果、正当な企業活動としての利潤を生めばいいだけ。
そうでない方々は早々に退場してもいいタイミングかもしれない。
ちょっと儲かりそうだからとか企業存続の術みたいなことでマンションをつくっても
いいことなんかなさそうだし、上手くいかなそう。
今や昔のようにマンションは1次取得者向けというわけにはいかない。
それを買う人や家族の人生や将来をも背負うことになってしまう。
だからこそ、くだらない企業レベルの勝手な「使命」とか「意義」なんかで
マンションつくってますなんて言って欲しくない。
最近はあれが付いているとか付いていないとか、
いくらぐらいだとか、周辺の物件と比べると割安だみたいな話が前に出て、
「住む人にとって」とか「生涯ここで暮らす人のために」とかの話が
抜け落ちてしまっているケースが増えたような気がする。
この街はこんな特性があり、その特性に相応しいこんなマンションをつくりました。
だからこそ、我々のこのマンションに相応しい方にぜひ住んでもらいたい。
どうです、それなりにプラスマイナスはありますが自信があります。
これぐらいの気持ちはほしいもの。
このぐらいの「使命」や「意義」があってこそ、真のデベロッパーではないだろうか?。
ただ会社を存続させることが「使命」であったり「意義」であったりと受け取れてしまうのが、
何とも悲しい。
お気に入りのアイスコーヒーを買って、高速道路を軽快に走る。
「おぉ、すいてる!」ということで今日が日曜日だと気づく。
そういえばムスメが朝からダラダラしていたような・・・。
ここんところ毎日がずーと繋がっている感覚なので曜日の概念などは失いつつある。
事務所手前でまさに文字通り「桜吹雪」、その中を通過して事務所到着。
「いやぁ〜爽快でした」。
今日も予定はビッシリ入ってる、朝から爽快な気分で全開フル稼働。
セミナーが無事に終了です。
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ご参加された皆様お疲れ様でした。
毎回皆様の熱意には心打たれます。
またそれを我々も強いエネルギーに変えさせて頂いてます。
「楽しい、嬉しいマイホーム探し」頑張って下さい。
今日から学校が始まったところが多いようですね。
我がムスメも元気に学校に行った・・・・・・ヨウデス。
「子供が学校に入るまでには、マンションを買いたい」
よく聞きます、購入理由の上位にくるものでしょう。
私の場合は「子供ができたら安心して住める場所に移りたい」という理由から
結果的にマンションを買いました、今から6年前です。
マイホームはいろいろな理由で購入される人が多いのですが、
30年以上のローンを組む以上、下の3つぐらいは考えておきたい。
○ 今のライフスタイル(子供が小学校1年生の場合)
○ 12年後のライフスタイル(子供が高校を卒業するタイミング)
○ 24年後のライフスタイル(子供が30歳、独立したタイミング)
その時点時点において、このマンションにおける自身のライフスタイルが
上手く想像できるかが1つの判断基準。
私の場合は0歳からでしたが、それらを検討した結果、
最終的に考えていたよりは小さい部屋を選びました。
現段階でも妻とムスメは大いに満足しています・・・とオモイマス。
将来のことは何が起こるかわかりません、私もそうです。
その時はその時という考え方は、人だからあるのも当然でしょう。
ただ、万が一に備えて、想定をしている場合としていない場合、
考えていた場合と考えていなかった場合とでは、その万が一の時が来たらではなくて
今の平穏で快適な暮らしに大きな差がでます。
これは間違いありません。
いたるところで「さくら」は満開!
我が家のバルコニーではムスメが大事に育てていたチューリップが咲きました。
う〜ん、春を感じる。
明後日の
「プロが読み解くマンショントレンド新事情=マンションはどう選ぶべきか=」
セミナー準備完了!。講師陣、かなり熱が入ってます。
限られた時間ですが、内容濃くお話します、参加される方はお楽しみに。
いい天気でした、まさにポカポカ陽気。
そんな中、都心の高額物件をウロウロと見てまわった。
不動産の価値は何で決められるのか・・・。
その物件固有のプレミアム性みたいなものは一つの評価ではあろう。
しかし、やはりそれだけで完璧な評価を得ることは難しく、
最後は周辺の住環境、街並みといったところで評価が明確に分かれている。
都心のど真ん中も郊外の住宅地も金額の大小はあるが、
評価の分かれ目は同じだと思う。
不動産はあくまで相対取引。
売りたい人や貸したい人、買いたい人や住みたい人は各々1対1ということ。
だからこそ、データ的なことだけで結論は出せないが、
そこに長く住んでみたい、生活してみたいという人の感覚的なものや感じ方は
個人差があるとはいえど、本当はそう大きく変わらないものなのかもしれない。
美しいと思える住環境や街並みを拒絶する人はいないはず。
では逆に、美しいとはとうてい思えない住環境下や街並みの中のマイホームって、
それこそどうなるんだ?。
住環境や街並みが変わるのを待つ?、これはちょっと寂しい。
大阪支店のメンバーも本社に集結し、総勢36名。
会議の後、食べて、飲んで、歌って、大笑いして最終電車ギリギリで帰ってきた。
今年はこのメンバーで突っ走りたいと思う。そう誓った。
良いか悪いかなどは気にしない、まずはいける所までいく、そんな気分。
我々が向かう先は「山」でもなければ「川」でもないと思う。
真っ直ぐな道がはてしなく続いているだけ。
少しだけスピードを上げれば、その距離も縮まる。
まずは今年度のスタートをきる。
予定や想像をはるかに超えるであろう、今年度のスタートをこの36名できる。
ひからびた言葉をつないで
それでも僕らシンプルな想いを伝えたいだけなの
吹き抜けるくすんだあの日の風は昨日の廃墟に打ち捨てて
君と笑う 今をいきるのだ
このまま何も残らずに あなたと分かち合うだけ
やがて僕等は それが全てだと気がついて
悲しみは頬を伝って 涙の河になるだけ
揺れる想いは強い渦になって 溶け合うのよ
(サンボマスター 青春狂騒曲)
「冷静になりました。もう少しいろいろと勉強してみます」
今日の依頼者の方の言葉です。
「冷静になる」わかっているようで難しい、昔からこれはかわりません。
正確には「冷静になる」ではなくて、「少し知識を持つ」です。
販売担当の方がモデルルームで言うことは、間違ったことではありません。
「低金利の今がチャンス」
「早いうちのローンを始めた方が将来安心」
「賃貸住宅よりも分譲住宅の方が格段グレードがいい」
大きい解釈で間違いではないということですが、その先の話をしてくれることは少ない。
「低金利の今がチャンス
・・・なので長期固定で安心して返済計画が組めるのがメリットですよ」
「早いうちにローンを始めた方が将来安心
・・・ですが今後のライフスタイルなどもよく検討してくださいね」
「賃貸住宅よりも分譲住宅の方が格段グレードがいい
・・・ですが長期ローンですし今後住み替えなどはそう簡単にできませんよ」
このような話は冷静になるというよりは少し考えればわかることかもしれませんし、
知識というよりは常識の域かもしれません。
今や本や情報もたくさんあります。
ご自身でほんの少しの勉強や研究をすれば直ぐに身につくことでもあり、
マイホームを購入するという意識と自覚を持たれれば、自然と飛び込んでくることかもしれません。
もっと詳しくという方は、こちらのセミナーにいらして下さい。
若干ですがお席に余裕がありますので、ご都合宜しければぜひご夫婦で。
重要事項説明でモデルルームへ。
いやぁ〜久々に小気味いい説明でした、時間はかかりましたが・・・。
文章中にある「売主」「買主」、「甲」「乙」を「当社」「お客様」と読みかえる。
こんな小さな心づかいだが、嬉しいね。
私も営業の時はそうしたいと思って、何度も練習をしたなぁ。
契約書を逆さまから読むのと一緒に。
今日の担当の方も最初は特訓したんだろうか?。
こういったところは購入者にとって本当に嬉しい配慮。
当事者も周りにいる人も幸せな気分になれるし、ちょっとした安心感もある。
4月突入、街は新年度という雰囲気プンプン。
私としては今年も、もう4ヶ月たってしまったという印象だが、
仕事上は新年度、新たな風を感じつつ、真剣に接していこうと思っている。
真っ直ぐに、ストレートに、そして心地よく気持ちよく。
先日のライブの影響か、人生なんて死ぬまでLIVEだ、生だ、トコトン行く。
そんなキブン。
なお、今年は必ずやろうと思って、まだできていないこと。
○ 釣り(今年はまだ・・・)
○ 野球(まずは練習から・・・)
○ ムスメと2人きりで映画かコンサート
○ ロックンロール!
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