さくら事務所は、国内で初めて「個人向け不動産コンサルティングサービス」をスタートさせた、業界NO.1のリーディングカンパニーです。◆インスペクション(住宅診断、住宅検査、建物調査、建物診断)内覧会立会い・同行他
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加藤正昭 好き勝手に書いている日記です。
万一読まれるあなたもお気楽に。
1966.12.13生まれ うま年 A型 いて座
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BLOG 加藤正昭の眼 BLOG 住宅ローン論

2006.09.30


急に肌寒さを意識するようになりました。
もう、秋ですね、シミジミとそんな言葉を口にしてしまう今日この頃。

のど元過ぎればといった日本の悪しき慣習(あえて悪しきと言います)に、
時代的にもミスマッチを感じてしまう。

住宅ローン論 更新しました
「融資額に上限はあるのか」
http://katom.cocolog-nifty.com/finance/2006/09/post_8be7.html

住宅ローン論 更新しました
「18年度住宅ローンに関する顧客アンケート調査」
http://katom.cocolog-nifty.com/finance/2006/09/18_38fe.html

2006.09.29


もうこの時空越えは止まりませんので、今月も明日で終わってしまいそうです。

Expect (ex・pect[ ikspkt ])

1 [III[名]([副])] 〈出来事・事態を〉予期する;((しばしば進行形で))…を期待する;…を予想する;〈人の〉来るのを期待する, 〈人・事を〉待つ;[III to do] 〈…すると〉思っている;[V[名]to do] 〈人・事が〉(…するだろうと)期待する;[III that節] 〈…するだろうと〉予想する

2 [III[名]] …を当然のことと思う;[III to do] (当然のこととして)〈…する〉つもりである;[V[名]to do] 〈人に〉(…することを)求める;[expect A of [from] B]〈B(人)にA(事柄)を〉期待する

3 [III that節] ((略式))〈…であると〉思う, 推測する. ▼通例進行形不可

4 ((進行形))〈子供を〉産む予定である, 妊娠している.

(Yahoo辞書より)

「期待する」と覚えたはずの単語、
Expect妊娠しているという意味もあること知ったのは高校の時。
その時から夢のある話だと思っていた。

今日の依頼者の方はここに来て一戸建が完成をする。
12月にはナント双子の赤ちゃんが生まれる予定。
これからこのマイホームで起こる、数々の幸せを願っています。

●ここのところ、わけのわからない話を日本語の通じない役所と
  連日しています。私は許しません、絶対に。

 理由は簡単です、一般市民が泣き寝入る時代ではもうないということです。
 トコトンですトコトン、すみませんが性格なので本当にトコトン行きますので、
 ヨロシクお願いします。

住宅ローン論 更新しました
「住宅ローンに年齢制限はあるのか」
http://katom.cocolog-nifty.com/finance/2006/09/post_46d4.html

2006.09.28


時空を超えてドンドン日記が先行します。

「プールに行きたい!」

夕方ぐらいからそんな衝動にかられ、閉館ギリギリまで1時間ぐらい、
バシャバシャ泳いできました。

腰のことは気にせずに、久しぶりにトリップするまで泳いじゃいました。
いろいろと軽くなった気分になれるのは、病気の兆候とも。
でも腰は痛い・・・。

明日は早いので、もう寝ます。

住宅ローン論のアクセス数がガンガン増えてきて、ちょっとウレシイ。
ガンガン更新していきます、宜しくお願いします。

住宅ローン論 更新しました
「毎月の返済額の4倍は、返済負担率25%」
http://katom.cocolog-nifty.com/finance/2006/09/425_ce9a.html

2006.09.27


「家は安全でなければ建ててはいけない」
「美しくなければ建てる価値がない」


ある方の本に書かれていた著者の言葉。

ここでいう「安全」は地震とかの「安全」だけではなく、
すべてにおいて「快適」という「安全」の意味。

私は賛成です。

住宅ローン論 更新しました
「団体信用生命保険は強制 or 任意」
http://katom.cocolog-nifty.com/finance/2006/09/post_1b4c.html

2006.09.26


少し時空を越えて日記を先行。

おかげ様で、10月6日のさくら事務所カフェ「住宅ローン大研究!」
定員になりましたので締め切らせて頂きました。
11月も予定していますので、宜しくお願いします。

住宅ローン論にちょっとコダワリのシュミレーションを書きました。
疲れているときは、ゼッタイに見ないで下さい。(笑)

加藤正昭の眼 更新しました
「仮契約という不思議」
http://katom.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_a4b9.html

住宅ローン論 更新しました
「元金均等35年」と「元利均等25年」
http://katom.cocolog-nifty.com/finance/2006/09/3525_1927.html

2006.09.25


ご招待を頂いたので夕方から、大下さん安彦さん
丸ごとパックの依頼者のお宅に。

建物完成の時以来6ヶ月ぶりぐらいだったのですが、
そこには何となくですが「素敵な生活感」を感じました。

きっと「安心」や「快適」や「納得」に裏付けられると、
こんな「素敵な生活感」も漂うんだと、勝手に解釈。

素敵なお住まいで、美味しいお料理まで頂戴して、
「幸せな気分」まで分けて頂いたような気持ちで帰路に。

ごちそうさまでした!。

住宅ローン論 更新しました
「返済負担率に根拠なし」
http://katom.cocolog-nifty.com/finance/2006/09/post_bd3b.html

2006.09.24




“Cafe de 隆太郎” Open  
「絶対に失敗しない一戸建て選び! 基礎編 vol.1」


本日無事に?、終了??。
終了時間は22:30をちょっと過ぎてました。。。

公開コンサルの時間に、私が乱入したことも原因かもしれませんが、
天才(天災)肌の三上さんですから、何となく納得!できます。

荒削りなところはありますが、天才であり天災?だと
誰もが認めるコンサルタントでもあります。

私もこれまでこんな人と出会ったことはありません。

「時間調整」と「ボリューム調整」

これだけマスターすれば、それこそ完璧!!。

次回は10月13日(金)です、お時間あればぜひご参加ください。
質問攻めは大歓迎です。(私も乱入します)

10月6日(金)

“Cafe de 加藤&刀根” Open 「住宅ローン大研究」

私と刀根くん「住宅ローン大研究!」にも参加します。

宜しければ、ぜひ!

住宅ローン論 更新しました
「今はなき負の遺産」
http://katom.cocolog-nifty.com/finance/2006/09/post_0a28.html

2006.09.23


「人」の数だけ「思考」があって、
それぞれの「思い」や「考え」が、そこにはある。
千差万別イロイロ。

本当にイロイロなのだが、「人」なんだからと思うと妙に納得!。

やる以上は賢く、心地よく、、、ね。

住宅ローン論 更新しました
「公的融資」と「民間融資」
http://katom.cocolog-nifty.com/finance/2006/09/post_9500.html

2006.09.22


不動産コンサタント&FP(ファイナンシャルプランナー)
加藤正昭の「住宅ローン論」オープンしました。



最近の住宅ローン商品は、各銀行ごとめまぐるしく変わっています。

利用者にとってはとても良いことなのですが、、、
わかりにくい、理解できない、といった声も逆に増えました。

それこそ販売担当者が勧めるローンで、「本当に大丈夫?」
といった声はやむことがないです。

不動産コンサルタントとして、そしてファイナンシャルプランナーとして、
この2つの知識・経験をギュギュッと凝縮させて、基本的なところから、
リアルな情報までをブログ形式で書いていきます。

お時間ある時にでも、ご覧になってください。

住宅ローン論 更新しました
「優遇金利は2つある」
http://katom.cocolog-nifty.com/finance/2006/09/post_ade5.html

2006.09.21


学生時代に創造したサークルが、なんと今年で20周年迎えるので
「さて、どうする?」といった飲み会が本日新宿で。

学生時代はそれこそ毎晩から毎朝までフラフラしていた歌舞伎町なのに、
待ち合わせだけでみんな違和感あると感じることから・・・まずはスタート。

20年経過、つまりは20歳が40歳ということ、
う〜ん、単純に考えても重すぎのような・・・!。

私の奥さんは20年前の初期メンバー(これも重すぎ??)
これこそは未だに突っつかれネタですが、歴史を刻んだ仲間と会うことは、
なんとも言えずに嬉しく感じます。

そんな中で後輩が、「加藤さんと神尾さん三上さん軍曹ツッチーの日記だけは
いつもチェックしています!」とのこと。

これもまた、プレッシャーだったりと。。。

「新しいものを築きます」

そんな決意表明だけだが、一歩前に進んだ一日でした。

加藤正昭の眼 更新しました
「日本はもっともっと豊かになれる」
http://katom.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_8acc.html

2006.09.20


久しぶりに、舟和の工場直売店で「芋ようかん」を購入。



奥さんに勧められてからハマッタくち。
上手く説明できないが、「芋ようかん」という名称ではあるが、
世間一般に思われている「ようかん」ではない。

どちらかというと「芋」の味しっかりの「スィートポテト」といった感じ。
それでいて甘くない??、う〜ん、どうだろう、やっぱり上手く説明できない。
一度お試しください。



私の住むさいたま市には、舟和の他にこの会社の工場直営店もあります。

加藤正昭の眼 更新しました
「マンションの秘密と現実 その2」
http://katom.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_0afd.html

2006.09.19


さくら事務所がこの茅場町に来て3年が経過しました。

とは言っても、「まだ3年?」といった感じも多々あります。

初年度は所員も5名程度。

コンサルサービスだけではなく、国有地の事前調査の仕事を請け、
真夏に、頭にタオル、手には軍手、虫除けスプレーは1日2、3缶、
といったこともありました。

また、2000件程度の中古マンションの調査を請け、
全国を飛び回り、報告書の取りまとめは事務所に缶詰状態。
その頃のことは、事務所に倉庫にしまわれたエアーベッドと毛布が
今も静かに物語っています。
(それこそ私事では家庭崩壊の危機を感じることもあったりと)

2月、3月は誰も休みが取れず、漠然とした不安から強制的に休日を
もうけたりもしていました。そうであっても4月になって大半のスタッフが
突然体調を崩したりということも。。。

これらは今となっては、ちょっとカッコ悪い話かもしれない。

でも、これらすべては関連したスタッフが、何とか形にしてきた結果です。
それ以外、何者でもない、だからこそ今があるのです。

時の経過は3年ですが、この時の意識レベルと今の意識レベルに
何らかわりはない・・・はず。

ただ、この3年間が生み出してきた結果や成果は、

「まだ世の中に正しい形で再投資できていない」

と我々は思っている。メンタルの話ではなく、姿ある形での再投資。

だからこそ、まだまだ諦めるわけには行かない。
ちゃんと世の中に再投資をして、ある程度の結果を出す、
それまでは。

加藤正昭の眼 更新しました
「マンションの秘密と現実 その1」
http://katom.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_9094.html

2006.09.18


「う〜ん、もったいない」

ここ数年のマンションやこれからつくられるものは、
それこそ30年や40年程度で取り壊されたり、
建替えなければならないものではない。

世界レベルの比較や環境意識の高まりからも、
マンションのような堅牢な建物を簡単にスクラップ&ビルドを
していくわけにはいかないであろう。

ということは、50年、60年、それこそもしかしたら1世紀近く、
その地にマンションが建ち続けることになる。

半世紀や1世紀もの間、堅牢な建物が建ち続ける。
そのマンションにも、その周辺にも、
生活をする家族は3代になるかもしれない。

ある意味、そこで1つの歴史を形成するのである。

そういった意味で、本当にその土地は生かされた、
それこそこの先、生かされることになるのだろうか?。

どうにもそう思うことができない、「う〜ん、もったいない」
という物件と最近よく出会う気がする。

「街に歴史を刻む責任はとても重たいもの」

素敵な街ほどそう思う。

加藤正昭の眼 更新しました
「マンションの契約書類チェック 中古編」
http://katom.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_7ecb.html

2006.09.17


「ウルトラの醍醐味は加藤さんにお勧めします」

依頼者の方のナントお母様からウルトラマラソンを勧められました。

あのー、オススメとイワレマシテモ・・・いきなり・・・ウルトラって・・・。
ゴメンナサイ、ちょっと、ジシンアリマセン・・・です。

依頼者の方のお母様のHPはこちら、素敵なブログはこちらです。

加藤正昭の眼 更新しました
「マンションの契約書類チェック 新築編」
http://katom.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_67f0.html

2006.09.16


ここのところ朝型の日々が続くためか、
夜になると早々に電池切れ状態に。。。思わず、「ふぅー」

棚に上げるものは上げて!、思うがままブログ更新していまぁ〜す。

加藤正昭の眼 更新しました
「住まいづくりに営業は必要か?」
http://katom.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_a496.html

2006.09.15


最近、パンの味がわかるようになりました。
調理パンとかではなく、バケットや最近増えた穀物パンなどの。。。

肉体改造のために特別に食べ物を意識している訳ではないのですが、
何となくいろいろな好みが変わってきたよ〜な気がする。

今は、このパン屋さんの商品名は忘れましたが、
ブラックペッパーが入っていてピリッとくる穀物パンに夢中です。

「パンも進化する」

そんなことを感じながらいつも味わってます。

2006.09.14


個々に具体的であること。

これは今の世の中では、真剣に考えて受けとめるべき、
とても重要なことだと思っている。

 「とは言ってもなるようにしかならない」
 「あまり理想ばかり言っても現実は違う」


これらはある意味、対義語。

理念も理想もここにある、それはそのとおりで構わない。
だからこそ、具体的にどうするのか、何をするのか、である
それこそ自分自身が・・・。

「取りあえず」も「今のところ」も、もういらない。
すべてをリアルタイムで、そしてオンタイムで。。。

そんな気分のドライブ感が今必要かも。。。

少し先のさくら事務所のkey word はきっとこの3人。

彼女

2006.09.13


今思えば、ちょっとした気の迷い?だったのですが・・・

ムスメのピアノの発表会に私もでることに・・・。
ムスメと一緒に連弾で・・・。

最近、練習始めたところなんですが、
「左手と右手が別々に動かなくて!」ぐらいからです・・・まずは。

これから昔の「バンド魂」をよみがえらせてみせます!。
タイムリミットは3ヶ月!!。

加藤正昭の眼 更新しました
「これからは「超都心」と「その他首都圏」に」
http://katom.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_fc4c.html


2006.09.12


いやぁ〜、必死だね。

営業はビジネスの仕組みとしても、会社の組織としても不可欠なアイテム。

時には販路を拡大し、時にはバランスを保ち、時にはその運命をも定める。
しか〜し、マイホームを扱う上では、時には不要だったりもするもの。

なぜなら、マイホームは選択する上で一番大事にしたいことは、
あくまで「その物件」「その建物」「その会社」とのパートナーシップ

そりゃそうです、できてないものを売るのですから。

しっかりと信頼できて、安心できて、パートナーシップを組めること、
これこそが最大のポイント。

「人柄」や「熱心さ」が営業という考え方を否定する気はない。

でも、無駄なエネルギーや非効率なことでのプラスは少ないと思う。

「良いものを売っているんです」

だからこそ、営業"力"で勝負するより、住宅の質や提案力で勝負するべき。

そういったことを高く評価されて良いパートナーシップを築く。
こういったことで選ばれる世の中になると、建設の世界に慣行としてある
施工ミスやクレームといったものも大きく減ると思っています。

なぜなら、しっかりとしたパートナーシップを築くのですから。

我々がコーディネートする「設計・建設コンペ」はここにコダワッテいます。

 「ムダな営業」は要りません。
 「会社の説明」も必要以上に要りません。
 「気遣い」なんて全く不要です。

本当に良いパートナーシップを築くことだけが目的です。

(勝手に書いている日記ですんで…過剰反応しないように)

2006.09.11


いろいろな業界にいろいろな人がいて、
いろいろな会社でいろいろな仕事をしている。

みんな個々にそれぞれで、自分や仕事に大事な何かを持ち、
それこそ自身のプライドを持って活躍をしているのだと思う。

でもココロの中では、こんな小さな思いが・・・。

「気づき・・・ちゃんとすることは、ちゃんとする」

どんな理屈を並べても、ちゃんとできなければそれはダメ。

人がどう、過去がどう、世の中かどう、なんて自分に言い聞かせてみても、
自分の中では、もう既に「気づいて」しまっている。

なのに、それをごまかしながら自分を正当化し、何とかなると信じ続ける。
気づかないということの方が、よっぽど「ミジメ」で「ブザマ」なのに。

これまで、時には力で、時にはエゴで、すべて排除しながら生きてきた人には、
それは、それで大きな壁かもしれないが、それこそ正に運命だと立ち止まって
受けとめるべき・・・と感じることも。

「ちゃんとすることは、ちゃんとする」

人生はそう簡単に上手く行かないように出来ているもんだと思っている。

2006.09.10


あまり小説は読まないタイプなのだが、
ここのところ奥田英朗氏のこのシリーズにハマッテしまった。


少し前に雑誌のアエラにも取り上げられていたが、
このシリーズに出てくる精神科医「伊良部一郎」のイメージは
読む人によって異なるが、魅力を感じるのはどうもみんな一緒のよう。

昨夜も寝際まで読んでいたこともあって、
明け方?(夜中?)に突然目を覚まして、このDVDがムショウに見たくなり
何かに取り付かれたように朝まで見入ってしまった。


あまり意識していなかったが、
私にとって「伊良部一郎」は「ジョン・ベルーシ」のイメージ、
ということなのだろうか・・・。

(ナンダカわからない話で、すみません・・・)

2006.09.09


人の意識もいろいろ。

でた「結果」について、それなりの「理由」をつけることも、
それらしく「論ずる」ことも、実は簡単なこと。

「あれがあったから、今がある」

と、いった感じで。

それこそ、人も物も、人生や仕事も、元々は偶然の賜物であり、
それこそ起きたことすべてに言えるもの。

「あれがあったから、今がある」
「あれをしたから、今がある」


と、前向きな話は、記憶に残り、語ることもでき、自慢話にもなるが、
聞き方によっては、ただのタワゴト。

一方で、すべてのことに逆の言い方もある。

でもきっと、この言い方の思考こそが、
意外と身近なことを変えていたり、救っていたりしていて、
忘れてはならない大事なことだったりもする。

「あれがなかったら、今はない」

と、いうこと。


「自分にだけ都合よく考えないこと」

恩師から贈られた言葉。

2006.09.08


ある雑誌のコラムから。


「平成17年の離婚件数は何と26万1929組。
 戦後間もない昭和22年の7万9551組と比べると、
 実に3倍に増えています。」


平成17年の26万1929組がというよりも、
昭和22年で7万9551組もあったことの方が、ちょっとビックリです。

006.09.07


コンビニ業界の競争が激化?、2番手以降の巻き返し?。
最近なんとなくだが、そんな雰囲気を感じる。

ちょうど今は時期をあわせて「おでん」キャンペーンをやっている。
(思わず・・・買ってしまいました!)

電子マネーの連携も含めて、これからいろいろありそうな業界。

住宅業界も大手メーカー間での競争が激化しそうである。

変な方向に行かない限り、
ユーザーにとっては歓迎すべきことなのだが・・・さて。

2006.09.06


毎回好評を頂いている
さくら事務所 CAFE(カフェ)
2つオープンしています。

“Cafe de 土屋” Open
 「新築マンション・管理の決め手はこれだ!!
  定期点検アフターサービス徹底活用術」


“Cafe de 隆太郎” Open  
「絶対に失敗しない一戸建て選び! 基礎編 vol.1」


2つとも、こいめ?、あつめ?でおおくりします。
あと数名ご参加頂けますので、ご都合宜しければぜひ。

お申込みはこちらから。

加藤正昭の眼 更新しました
住宅ローン選びは
「2つの"プランニング"と1つの"整理"」を
http://katom.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/__19a0.html

●「住宅ローン」や「ファイナンシャルプランニング」などのご相談はこちらから
  達人の資金計画(住宅ローン)相談



2006.09.05




某区役所のエントランス?というか・・・サブエントランス??。
破綻した保険会社の元本社ビル。


まだ、存続していたころに、ここで出迎えられてグルグルと歩いて、
不動産部のある部屋まで行ったのを思い出す。

 「早めの資産整理が必要では・・・」
 「我々は大丈夫ですから・・・」

あのころのことは何だったのか、記憶と共によみがえった。

2006.09.04


私が言ってしまうとまたアレですが、
今の仲介会社の担当者のクオリティーは、
バブルの時"以下"だと感じることが多い。

これも時代を生きるということになるのであろうか?。
何とも悲しい気がする。

なんと言うか、バブルのころは、
それはそれで個々に「誇り」というか「プライド」があったが、
今は・・・といった感じ。

-------------------------------------------------

「美しい」「カッコイイ」よりも、
「プライド」「意地」よりも、
「見栄」「欲」よりも、
「ガンバル」「頑張った」よりも、

・・・「キモチイイ」

ここを突き詰めていきたい。

ちょっと古いがこれは私の応援歌。

 ファイト! 闘う君の唄を闘わない奴等が笑うだろう
 ファイト! 冷たい水の中をふるえながらのぼってゆけ


 (中島みゆき「ファイト」)

2006.09.03


「日本初?」
「本物外?断熱」
「世界特許?」
「温熱バリアフリー?」
「日本最高レベルの性能?」
「完全?無結露?」
「構造60年保証?」
「地盤35年保証?」
「品格法全項目最高等級…可能の?凄い実力?」


後ろの方は、思わず失笑。

ある建売物件の広告に使われていたコピー。
全部違うように感じる、いいや間違いなく違うと思う。

これらの話で世の中のミスリードするということはないだろうが、
こういった広告や宣伝が増えると、そもそもの真実や本質を
見失ってしまうことはある。

購入者を惑わすだけではなく、まじめに取り組んでいる、
もしくは取り組もうとしている会社のやる気を削ぐことになる。

これが最悪!。

2006.09.02


昨夜のこと。
駅前の明るいところを抜けると、暗闇に人影らしきものが・・・。

少し近づいてみると、
5、6名ぐらいの人の集団だとわかる。


もっと近づいてみると、
その集団全員がもの凄くデカイことに気づく。


全員が2mぐらいありそう??
竹馬にのった曲芸師か何かの集いだろうか??
時間も時間だけに、ちょっとした恐怖心もわく・・・。

恐る恐る、ジワジワと近づいて、やっと ピン!ときた。

この大会参加国の選手達。

どうりでみんな大きいわけです。近くのホテルに滞在中のようですが、
残念ながら一昨日で敗退が決まったようです。

そういえば集団の中に、双子のような人もいたような・・・。
家に帰ってよく調べたら、生年月日も名字も一緒、たぶん、この2選手。

  7 Darius LAVRINOVIC ( ダリュス・ラヴリノビッチ )
  身長 210cm  生年月日 1979/11/01

 12 Ksystof LAVRINOVIC ( クシストフ・ラヴリノビッチ )
  身長 211cm  生年月日 1979/11/01


(オフィシャルのロースター情報より)

2メートル10センチと11センチの双子のバスケットボール選手??。
それこそ、家族は?、家は?、車は?、部屋は?、ベッドは?、
いったいどうなっているんだぁ〜・・・ちょっと知りたい。。。

でも、なんで世界バスケはマスコミであまり取り上げられないのだろう。

2006.09.01


今日から9月。
ムスメの学校も始まり、うちの奥さんもやっと落ち着きを取り戻した感じ。

昔の仲間との会合。
「やせたねぇ〜」といった反応に少し満足。
(病気なんだ!と信じて疑わない人もいるが、今のところ煩っているのは腰だけですから・・・)

昔の仲間が集えるのは、本当に貴重な時間だなぁ〜と思う。
いろいろな意味で前に進みましょう!。

ブログ更新しました
「住宅のエコという考え方」
http://katom.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_4d1d.html


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