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2006.12.28今年は今日が最終日で、明日から4日までお休みです。 最後に今年のブログ記事のアクセスランキングを。 ![]() 1位 マンションの秘密と現実 その1 2位 マンションの秘密と現実 その2 3位 マンションの間取り・プランの選び方 その1 4位 「仮契約」という不思議 5位 これからは「超都心」と「その他首都圏」に 6位 マンションの間取り・プランの選び方 その2 7位 日本はもっと豊かになれる 8位 マンションの契約書類チェック 中古編 9位 住宅ローン選びは「2つの"プランニング"と1つの"整理"」を 10位 スウェーデンの無暖房住宅 ![]() 1位 住宅ローンと資産価値を考える(その1) 2位 優遇金利は2つある 3位 定年までにローン完済!?さてどうする 4位 18年度住宅ローンに関する顧客アンケート調査 5位 「元利均等返済」と「元金均等返済」 6位 今はなき負の遺産 7位 3大疾病保障付住宅ローンについて 8位 住宅ローンと資産価値を考える(その2) 9位 繰上返済手数料ってどうなの 10位 「変動金利」と「固定金利」 〇良いものは良い、ダメなものはダメ、といったことを明確にして、ロスを無くす。 前に進まないし、本質を失うのであれば、なおのことバッサリと、 覚悟のレベルは明確に。 何も進化しない、何も生まれない、そんな時間はもういらない。 生むんです、進化するんです、といった年にする、そんな誓いで・・・。 2006.12.27昨日の豪雨から一転の快晴!。 天気予報もナンダカ信じる気になれず、 ダウンを着て家を出たのですが、大汗かきました。 事務所は12月29日より1月4日までお休みになります。 ホームページからの「お申込み」「お問い合わせ」「お見積り」はお受けできますが、 ご返信は1月5日(金)以降随時になりますのでご了承下さい。
2006.12.26朝一番から土地の契約の立会いへ。 業者売主で、金額はスゴイのに、詳細は結構ラフラフ。 「土地の売買契約なんてこんなもんですよ」 といった声も聞こえてきそうですが、そんなんじゃダメダメ。 購入者は、それこそ未来永劫そこに住むかもしれないのですから、 業者売主である以上、隅々までしっかりとしましょう、しっかりと。 それと、真っ直ぐ、ストレートということも忘れずに!。 最近の日記は二部構成。(今は夜) 人の弱さは往々に都合良さから来ているように思えてならない。 利用するとかしないとか、ではなく、必要か必要でないかということ。 「自分ができないと、人のせいにする」といったことのビミョウな仕組みがあるが、 ただそれは長くサラリーマンをやってきた私には抵抗がある。 「能書きではない、現実を問え」 ある方のある意味遺言になった言葉。 たった今も徹底的にレベルを問い、質を問う仕組みが必要だと思っている。 私自身も本質を問い、理念とは言わず、それこそ自分の信念を真っ当する。 都合良さや自己保身や、それこそクダラナイ気の使い方はもうしないと決めた。 本当の意味での賢さを真っ当したい、そのために今ここにいる。 そこそこ、やれればイイなんてことは全くない。 また、たった今は近道もないし、遠回りしても限界がある。 とても直接的な主観を信じることを・・・。 今年の反省、来年への豊富は28日の日記で、また書きます。 2006.12.25今月2度目の、讃岐うどん遍路 首都圏版(私の中では、第三弾)。 本日はこちら、饂飩四國。 東急百貨店の9階のレストラン街。 う〜ん、これまでとは違う、雰囲気も、イメージも、ナントナクですが・・・はい。 そのナントナクの違和感に押されたように、オーダーもフラフラした挙句に 「キツネぶっかけ」なんぞを・・・オレとしたことが。。。 ![]()
結構、題名で引かれちゃいましたが・・・内容はどうあれ、重たい言葉です。 Fake *fake1[ fik ] [動](他) 1 …をでっち上げる;偽造[模造]する((up)) 2 …の欠点を隠す, 見てくれをよくする, …に手を加える, 潤色する 3 ((略式))…のふりをする 4 ((俗))…を場あたりでやってのける 5 《スポーツ》〈相手に〉フェイントをかける((out));〈パスなどの〉ふりをする 6 《ジャズ》…を即興演奏する 「依頼者を裏切らない」 さくら事務所はここに「絶対」をおいています。 少なからずトコトンこだわってます、私は。 2006.12.24昨日は、朝10時から1日4クールで内覧会のカフェ。
三上さんの放出するエネルギーには、いろいろな場面で驚かされます。 今年はギリギリまで、ナンダカンダとバタバタしておりますが、 来年へ向けた、胸騒ぎ!も予感!もあります。 今年のクリスマスはビミョーな重たさを「身」と「心」に感じたりしています。 2006.12.22一戸建を検討する上で、ポイントの順番。 1、プラン (間取り) 2、性能 (スペック) 3、コスト (価格) ですが、実際は、 1、コスト (価格) 2、プラン (間取り) 3、性能 (スペック) になっていることが多いようです。 そうは言っても・・・。といった声も聞こえてきそうですが、 この話の理由は、いずれこちらのブログで。 2006.12.21取り壊すことになる家の最終確認に依頼者の方と。 築30年ぐらいを経過していましたが、 「家には歴史があって、魂あり」と改めて実感しました。家魂です。 私は新卒でハウスメーカーに入社しましたが、 そもそも「家」が好きだったなんてことはありませんでした。 甘い言葉に乗せられてというのも多分にありましたが、 なんとなくですが「夢」があるかなと感じて飛び込みました。 実際に経験してわかったのは、「夢」ではなく「魂」だったということ。 そんな思いを抱いたのは、今から15年ぐらい前でしたが今日改めて・・・。
2006.12.20女性のストレス、「夫の手を握ること」で解消=米研究 [ニューヨーク 19日 ロイター] 米研究によれば、幸せな結婚をしている女性が、 ストレスを感じた際に夫の手を握ると、ストレスが即座に解消されることが、 脳のスキャンではっきりと示されるという。 だそうです。う〜ん、ビミョウ。 なんとなく、この小説を思い出してしまう・・・私・・・。
今日もまたビックリするぐらいのアクセスを頂きありがとうございます。 更新はしていませんが、最新はこちらです。
ぜひご参考にしてください!。
2006.12.19先月に続き、讃岐うどん遍路 首都圏版(私の中では、第二弾)。 本日はこちら、東京麺通団。 新宿の調査の時に偶然とおりかかりました。 時刻は10時15分、かなり早いランチになりそうなのですが、 ここはやっぱり「にわかウドニスト」躊躇なく店内へ。 ![]() 食したメニューは「めんたま」。 ぶっかけにコダワル私も、「めんたま」という響きにノックアウト。 「めんたま」とは明太子とたまごにネギ少々。 よくかき混ぜた後は、 「う〜ん、カルボナ〜ラ〜、トレビア〜ン」 といったカンジでしたが、とても美味しかったです!。 ●「口で言ってる割にはダメじゃん」とか「所詮、上っ面だね」とか、 「自己都合だけで、モノいってない」などなど、 この業界に根深くあるものを打破する必要があるとも思う。 「人と不動産の幸せな関係を築くためにも」 他人であったり、業界人であったり、身近だったり、身内だったりしても、 そうである。 2006.12.18「極端に細長いやつは、除外したのですが・・・」 何の話かと思いきや、建売住宅の検討している方のコメント。 たった今は本当にそうです、ほそ〜い、ほそ〜い、間取りばっかりで、 取り合えず、間数と面積はありますが・・・といったものが多いですね。 依頼者の方も良くわかっていて、 「その中でも、マトモなものを選んでいるつもりですが・・・」 何とも寂しい住まいづくりです。 そういった意味での、 「戸建選び至難な時代」 は、しばらく続きそうです。 ●最近は行く末について、いろいろと聞かれることが増えました。 本当の意味での賢さが問われるタイミングになったのかもしれません。 少なからず私は本質の部分でやるべきところに向かうことを約束します。 その流れは、くだらないレベルで断ち切る気はサラサラありません。 だからこそ、理想ではなく、形になることを願っています!。 2006.12.17マンションの上下階の音の問題は、未だ絶えることがない。 15年ぐらい前に比べれば、これ程までにマンションがイメージアップされているのに、 なぜなんでしょうか?。 問題は次の2つ。 〇 商品を企画する側、つくる側の問題 〇 住む側のマンションに対する考え方の差 上が7割、下が3割ぐらいだと感じている。 過去のブログから。
2006.12.16今日はムスメと連弾で挑む、ピアノの発表会でした。 何とかというか、無事にというか、・・・・う〜ん、できるなら・・・ 「もう一度やらせてください!」 出番から10時間ぐらい過ぎた今なら、そんな気分です。 ギリギリまで夜な夜な練習をしてきましたが、イイ思い出になりました。 ![]() 2006.12.15昨夜はこちら。 〜達人日記読者特別企画〜
こんなカンジで本音トーク満載でした!。 ![]() また、やります!。 2006.12.14今、ハマッテいるもの。(・・・依存していること) 文庫の小説 ハマッテいる作家。(・・・依存している作家) 雫井修介
ここ数日で立て続けに読みました。(明らかに依存症なんです) 小説のような「夢」まで見るようになり、 夜中にうなされることも、飛び起きることも、 ここ数日で何度か・・・、でも、止まんないんです。 携帯性を考えて、これまで文庫にコダワッテきて、 たった今は、知る人ぞ知る「犯人に告ぐ」の文庫待ちなのですが、 もう待てそうにありません。 2006.12.13今日で40回目の誕生日を迎えました。 40までには、これをこうして、あれをああして、といったことを、 30をけっこう過ぎたころに考えていましたが、あんまりできていません。 まぁ、あとちょっとで、サクサクッと実現しようと思います。 2006.12.11「もう少し、わかりやすさがあって欲しい!」 こういった意見をこれまで何度聞いてきたことでしょうか。 一般の方からみれば、不動産の世界はナントモわかり難い世界に 見えてしまうようですが、実はそんなに難しい世界ではないんですよ。 これは伝える側の問題であり、本来はこの不動産業界に携わる プロの役目でもあります。 これまでの永き慣習や慣行の影響もあり、直ぐに世の中というか、 業界の体質みたいなものが変わるとはいえません。 ・・・が、しかし「意識」の変化は少しづつ肌で充分感じ取れる ところまで来ているように思えます。 結構直ぐ近くまで来ているようにも・・・。 近い、未来、将来、楽しみです!。 ● やります!家プロ 12月14日(木曜日) 19:00〜21:00 〜達人日記読者特別企画〜
2006.12.09毎回好評を頂いている、 “Cafe de 刀根&加藤” Open 「住宅ローン大研究」 無事に終了しました。 ![]() 刀根くんの白熱した講師ぶり。(結構サマになっているカンジ) 来月も「住宅ローン大研究」は開催予定です。 今月中にHP上で告知します!。 2006.12.08今夜は刀根くんと私のこちらのカフェ。 今回は私はサブ、、、なのですが、 きっと黙ってはいられないと思うので、 最後の方はきっと独壇場になっちゃっうかも!!。 ●ここ数日で、なぜかずば抜けてアクセスの多い記事はこちらです。
●まだお席がありますので、ご都合宜しければぜひ! 12月14日(木曜日) 19:00〜21:00 〜達人日記読者特別企画〜
2006.12.06「お!」 という反応の後にこの日記を見られているのでしょうか?。 ではない方のために、どうぞ、 「じゃ〜ん!」 ブックマークでここに来た人はナンダカわからないでしょういから、こちらから。 2006.12.05ある建築家の方の話。 「建築家で家を建てる人は、自分で家を建てたいという強い意思のある人で、 そもそもは家に対する思い入れも必要なのですが、最近は、おしゃれな家が 建築家の仕事のように誤解されていることが多いんです」 大きく納得です。 建築を依頼する施主も、やはり事前に考えや思考を整理しておくことが必要で、 それこそ、そこに本来の専門家が必要だったりする。 マッチングではなく、手と手をつなぐコーディネート役。 そんなお話もこちらで。 ご都合宜しければ、ぜひご参加下さい。 12月14日(木曜日) 19:00〜21:00 〜達人日記読者特別企画〜
2006.12.04フラット35と公庫の金利が出揃いました。 公庫、フラットは先月より少し下がりましたが、 民間は長期金利が少し上がっているところもあるようです。 しばらくはフラフラした感じなのでしょうか?
2006.12.03一戸建をより具体的にご検討されている方へ。 12月14日(木曜日) 19:00〜21:00 〜達人日記読者特別企画〜
■どっちがイイ? 工務店とハウスメーカー ・ 工務店のメリットデメリット ・ ハウスメーカーのメリットデメリット ・ 建築設計事務所のメリットデメリット ・ 価格のバランスと判断基準 セミナーというか、カフェというか、公開コンサルティングというか、 なんというか・・・今回はかなり特別な取り組みになります。 「そうそう、そこが聞きたかったんだ!」 といったお話をふんだんに、必ずや、皆様の家づくりにお役にたつ情報を ご提供できるかと思ってます。 一戸建のより具体的なお話を、より具体的な方に、 ご都合宜しければぜひご参加下さい。 今のところ特設ページへは日記からのアクセス限定です。 ブログ 加藤正昭の眼から、我々の考え方をいくつかご紹介。
2006.12.02祝 We are Reds ! 2006.12.0112月に入りましたというか、入っちゃいましたね。 連日充分に「冬」を意識する気候が続きますが、 皆様お体には充分ご自愛ください。 少し暖かくなれる話を・・・過去のブログから。 加藤正昭の眼 「スウェーデンの無暖房住宅」 私にとって12月は誕生月なので、イベントの月なんですが、 今年はなんだか盛りだくさんです。 〇 浦和レッズの優勝は明日!(必ず!) 〇 大学時代に創設したサークルの20周年(あれは20年前だったのね) 〇 大阪の印南支店長の結婚式(ちょっと楽しみ) 〇 ピアノの発表会(ちょっとアセリあり) 〇 40歳のお誕生日(あぁ〜もうこんな歳) 当然ながら仕事もビッシリ!です。
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