2007.6.30
●数人のコンサルタントが無告知でブログをはじめているようです。
もうすぐ告知されると思いますので今しばらくお待ちください。
●うちは国の研究会に長嶋さんが呼ばれたり
コンサルタントが不動産の契約に立ち会ったり
水漏れの調査に伺ったりと、マクロからミクロまで幅広く活動しています。
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これまでは、なにかと煙たがられたりもしたうちの会社やサービスですが
今では業界からのご依頼も少なくありません。
今、まさに時代は逆風から追い風へ。
そんなうち流のサービスとは。
●わたくし三上の「家プロ」ブログ
現在人気のカテゴリーはさくら事務所の品質チェック。
ということで只今更新中。
今回は屋根工事です。
2007.6.28
●今週は契約前コンサルティングや契約立会いなど
特に契約前のサービスを中心にご相談をたくさん頂いております。
●わたくし三上の「家プロ」ブログ
新しいカテゴリーを追加しました。
このカテゴリーではさくら事務所が開催するセミナー内容を
画像つきで紹介していきます。
●ドリカム
「史上最強の移動遊園地 DREAMS
COME TRUE WONDERLAND 2007 」
チケット手に入れました。
前回気になった相棒中村っちの靴をチェックしてきます。
2007.6.26
●来月7月のさくら事務所カフェ
第一弾は7月20日(金)午後7時〜9時
シンイチローこと刀根さんによる
「住宅ローン大研究!!」
第二弾は7月27日(金)午後7時〜9時
管理サービス責任者の土屋さんによる
「新築マンション・管理の決め手はこれだ!!
定期点検アフターサービス徹底活用術」
です。
7月27日の第二段は
これからマンションを購入しようと思われている方だけでなく
すでにマンションにお住まいで1年目や2年目の定期点検を控えている方に
最適な内容となっていますので、興味のある方はぜひお越しください。
2007.6.23
●1dayスクール
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「理想の一戸建てに住もう!!」
家づくりプロジェクト(略して家プロ)
「快適な家づくり」 「コダワリの家づくり」 「納得した選択」
そしてなによりも 「心から楽しめる家づくり」
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無事、終了しました。
ご参加頂きましたみなさま、お疲れ様でした。
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第一部の神尾さん
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第二部の加藤さん
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第四部の大下さん
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第四部「こんな説明をする業者は要注意」
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カメラマンのわたくし第三部三上の画像はありませんが
早く終了した第二部加藤さんの時間まで頂いて
たくさんのポイントをお知らせいたしました。
また一戸建てに関するセミナーを検討中ですので
ぜひご期待下さい。
2007.6.22
●明日はおまちかねの
「理想の一戸建てに住もう!!」
家づくりプロジェクト(略して家プロ)1day
スクール
「快適な家づくり」 「コダワリの家づくり」 「納得した選択」
そしてなによりも 「心から楽しめる家づくり」
5時間目には、「公開コンサルティング 質疑応答」の時間をたっぷり設けていますので
お気軽にご質問くださいませ。
場所は
東京都千代田区神田佐久間町1−9 東京都産業労働局秋葉原庁舎
(JR線秋葉原駅 徒歩1分、地下鉄日比谷線秋葉原駅 徒歩3分)
ですのでお間違えのないようご注意下さいませ。
※地図はこちらをご覧下さい
●あさってはおまちかねの
第48回宝塚記念競走(GI)
阪神競馬場 2,200m (芝) 国際 指定 定量に
大好きなコスモバルクが出走を予定しています。
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大外8枠(帽子の色ピンク)16番からのスタートとなりますが
作戦はおそらくダイワメジャーをマークしながら、我慢して我慢して
最後の最後で得意の二枚越しを出せるかどうか。
東京優駿(日本ダービー)牝馬の栄冠「ウォッカ」をはじめ
安田記念を快勝した同級生のライバル「ダイワメジャー」
天皇賞で優勝し3歳クラシック戦線2冠を制した「メイショウサムソン」など
上半期のドリームレースにふさわしいメンバーが勢揃いです。
●「家プロ」ブログ更新中。明日の予定は
三上隆太郎の家プロ
カテゴリー さくら事務所の品質チェック
家が完成するまで
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日頃見ることができないセルロースファイバーを使った断熱材の施工について
画像つきで分かりやすく紹介いたします。
2007.6.21
●今日は千葉県内で新築マンションの内覧会立会いへ。
今月は新築マンションの内覧会立会いのご依頼をたくさん頂いております。
●売主は違っても建物の仕様が全く同じ、といったマンションがよくあります。
これは事業計画の段階から施工会社が介在しているマンションのパターンで
建物の仕様は売主に関係なく施工会社に一任されています。
マンションを買った友人のうちに遊びに行ったら我が家とそっくりだった
というケースです。
●「家プロ」ブログ更新中。
●今週末の23日(土)は
家づくりプロジェクト(略して家プロ)1dayスクールです。
お席に若干余裕がありますので、興味のある方はぜひご参加下さい
2007.6.18
●今週末の23(土)は、おまちかねの一戸建て住まいづくりノウハウセミナーです。
「理想の一戸建てに住もう!!」
家づくりプロジェクト(略して家プロ)1day
スクール
「快適な家づくり」 「コダワリの家づくり」 「納得した選択」
そしてなによりも 「心から楽しめる家づくり」
さくら事務所カフェで好評を頂いている「家プロ」の1day スクールセミナー版です。
丸一日かけて、じっくりどちらかというとスパルタ気味に(笑)みっちりお伝えします。
5時間目には、「公開コンサルティング 質疑応答」の時間をたっぷり設けていますので
講師に自分の疑問を解消してもらいましょう。
●「家プロ」ブログ更新中。
2007.6.17
●先日は千葉県の幕張ベイタウン内にあるマンションの理組合さまからのご依頼で
土屋さんといっしょにセミナー形式の講演にいってまいりました。
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会場には過半数を超える居住者がお見えになられました。
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私にマイクを持たせたらもう止まりません。
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講演内容は、築2年目を迎えるにあたり24ヶ月目の定期点検を徹底活用しようといったものです。
ちなみに新築分譲マンションや新築一戸建てを購入した場合には
必ずといっていいほど「アフターサービス」用意されています。
この「アフターサービス」とは、契約時に渡される「アフターサービス規準書」に基づき
記載されている不具合の現象や責任期間の範囲なら、その不具合を無償で分譲主や施工会社が
修繕してもらえるといったもの。
ただし、その責任期間を過ぎてしまうとその後の不具合は原則自己負担で
修繕を行わなければならないため、その責任期間が切れてしまう2年目の定期点検時に
お部屋の不具合をすべてあらいだし、しっかり直してもらうことが理想的です。
講演では、2年目の定期点検時のチェックポイントや注意点などをお知らせしましたが
なかでも特に興味深く聞いて頂けた項目が
■水漏れ(雨漏り)がないか確認する
■給排気設備などが正常に機能しているか確認する
の2項目。
ちなみに、どちらの項目も今普通に生活できているので「自分の部屋は大丈夫」と
思われがちですが、実は水漏れや給排気設備のトラブルは見えないところから被害が進行し
その事実を知ったときには、すでに相当広い範囲まで被害が及んでいることもあり
初期段階でその不具合を見つけられませんととんでもないことになっていまいます。
□実際にあった水漏れ事例
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| マンション床下での水漏れ。この程度の段階で発見できれば被害も少なくてすみます |
□実際にあった排気設備の取付忘れ
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| 天井裏の換気ユニットには、ダクト(排気管)が接続されていませんでした。このままでは浴室の湿気が天井裏にこもってしまします。 |
ダクト(排気管)はそっぽを向いていました。
完全に取付忘れです。 |
このような不具合事例は、浴室の上部にある天井点検口や
キッチンや洗面台の下部にある床下点検から簡単に確認することができますので
すでにマンションにお住まいになられていらっしゃる方はぜひ点検してみて下さい。
*各種管理組合さま向けセミナーやサービスはこちらからどうぞ。
●一戸建ての床下点検口と小屋裏(天井点検口)については
●「家プロ」ブログ更新中。
2007.6.16
●本日午後2時より、さくら事務所が取材協力させていただきまいた
ザ・芸能人お宅鑑定!衝撃の値段大宣告SP
TBSテレビにて放映される予定です。
たくさんの物件の建物調査(インスペクション)の様子が
ギッシリつまっているようですので、興味のある方はぜひご覧くださいませ。
2007.6.15
●今週末は千葉県にあるマンションの管理組合さまからのご依頼で
セミナー形式の講演を予定しています。
題して「自分でもできる専有部分の定期点検チェック」
築2年目を迎えようとしているマンションですから
アフターサービス期間が切れてしまう前に
24ヶ月目の定期点検を徹底活用しようといった内容です。
詳細につきましては、セミナー終了後にご紹介したいと思います。
●わたくし三上の 「家プロ」ブログで紹介しています
さくら事務所の品質チェック
家づくりの様子を更地の状態からお知らせしてきましたが
あっという間に屋根があがり、内部の本格的な工事がはじまっています。
次回は、セルロースファイバーを使った断熱材の施工について
お知らせする予定ですのでお楽しみに。
2007.6.13
●大好きなコスモバルクが
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ファン投票で選ばれる
6月24日(日)第48回宝塚記念競走(GI)
阪神競馬場 2,200m (芝) 国際 指定 定量に出走を予定しています。
本日、着地検査のため入きゅう中の阪神競馬場で出走一週前の追い切りを行い
来週19日にも追い切りを行う予定のようです。
関係者の話しでは、馬体重は514キロでこの状態を維持できれば
去年より期待できる状態とのこと。
今回の宝塚記念はもの凄いメンバーになりそうですが
得意の二枚越しがでればアッサリもあるかもしれません。
●年度末の新築マンションの内覧会立会いでは
とんでもない不具合をよく見かけるものですが
この時期はどちらかというと比較的しっかりできているマンションが多いものです。
ところが、最近鬼軍曹こと吉野さんがお邪魔した物件では
とんでもない不具合が見つかったようです。
詳細は吉野さんの6月12日の日記をご覧下さいませ。
浴室の天井点検口を開け、首をつっこんだときの吉野さんの表情は
簡単に想像がつきます。
2007.6.12
●一戸建ての品質チェックでは、着工からお引渡しまでの間に
建物が設計図通りに施工されているか確認したり
工事中の手抜きやミスがないか確認しています。
そして、品質チェックの状況や現場の状況は
インターネットの専用ホームページ上で随時ご確認できる仕組みになっていますので
遠方にお住まいの方でも建築中の様子がタイムリーにご確認できます。
そんなさくら事務所の品質チェックの様子を
わたくし三上の「家プロ」ブログで紹介していますので
コチラから家づくりの過程をお楽しみ下さい。
2007.6.10
●売主が違うのに建物の性能や仕様がまったく同じマンションがよくあります。
また、販売代理や施工会社、管理会社の名前を見ただけで
そのマンションの性能や仕様が一目瞭然で分かってしまうマンションもよくあります。
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これまで一万組を超えるコンサルティングーサービスを行ってきましたから
パンフレットをお持ち頂くだけでも、様々な角度からアドバイスを差し上げることができます。
そんなサービスが「達人の契約前コンサルティング」
平日はお仕事帰りの午後7時くらいからでも臨機応変に対応できます。
●一戸建てフルコンサルティングにて住宅ローンの借入にともなう
金銭消費貸借契約に同席。
最近は土日も営業している金融機関が増えたため
週末に銀行にお邪魔させていただく機会が増えました。
契約終了後は更地となった現地にて依頼者と一緒に間取りを検討。
この間取り検討段階がとっても楽しく大切な時間でもあります。
2007.6.9
●今月も新築マンションの内覧会立会いのご依頼をたくさん頂いております。
新築マンションの内覧会では、当日ほとんどのみなさんが舞い上がってしまって
お部屋を十分にチェックすることができずに終わってしまうようですが
一般的な内覧会当日の流れを知っておくだけでも
かなり落ち着いて内覧会を進めることができますので
久しぶりですが内覧会当日の流れを簡単にご紹介させて頂きます。
| 受付では |
エントランスなどで名前と部屋番号をお知らせします |
| 案内は |
受付を済ますと、施工会社さんが部屋まで案内してくれます |
| 室内へ |
各種設備機器の説明やオプション内容の確認が行われます |
| 室内のチェック |
目立つ大きなキズや汚れがないか
扉はきちんと開閉するか、カギはしっかりかかるかなど確認していきます |
| 指摘内容の記入 |
各部屋をまわりながら気になる個所を施工会社さんに伝えると
内覧会チェックシートと呼ばれる用紙に指摘内容と場所を記載してくれます |
| 指摘内容の再確認 |
チェックが済むと、再度チェックシートによる指摘内容の確認が行なわれます |
| チェック終了 |
受付付近に用意された場所で内覧会チェックシートにサインし
指摘があった場合には、再内覧会の日時や引越し予定日を決めます |
| 共用部分等の説明 |
エントランスドアの開け方や、宅配ボックス・機械式駐車場などの
使い方の説明が行なわれます |
| オプション会など |
カーテンや照明器具、オプション商品などを見学することができます |
| 終了 |
物件によっては、室内に戻ってカーテンや家具等の採寸が行なえます |
●わたくし三上の
最近アクセス急上昇中です。
加藤さんの
もしのぐ勢いです。
アクセスワードはメーターモジュールがダントツです。
2007.6.8
●ここ数日、契約関係書類コンサルティングのご報告や
契約立会いのご依頼が続いています。
新築マンションの売買契約書や中古一戸建ての売買契約書には
当たり前のことですが大切なことがたくさん書かれています。
ただし、同じ売買契約書でもその相手方(売主)が個人なのか
不動産会社(宅地建物取引業者)なのかによって
実は記載される内容が全く異なります。
ですから、売買契約書を確認するときは、あらかじめ売主が個人なのか不動業者なのかを
まず確認することが大切です。
詳しい内容はコチラからどうぞ。


★宅地建物取引業法を理解する

★絶対に失敗しない不動産売買契約はこれだ!(新築編)
★絶対に失敗しない不動産売買契約はこれだ!(中古編)
2007.6.7
●来月、7月1日(日)の『 1 day school (セミナー) 』はマンション編です。
今月の一戸建て住まいづくりノウハウセミナーに続き
実例や実践形式のポイントのご紹介を中心に内容盛りだくさんですので
どうぞお楽しみに。
●一戸建て住宅の建物調査(インスペクション)では
コースにより床下や小屋裏(屋根裏)に実際にもぐってみて
基礎にひび割れがないかとか、土台が腐っていないか
雨漏りの形跡がないかなど、住宅の本質的な部分に大きな問題がないか
確認を行っています。
たとえ内装がきれいに仕上がっている物件でも、建物の構造部分に
大きな問題があったら困ってしまいますからね。
●床下点検口はどんなところに設置されているのでしょうか。
詳しくはコチラからどうぞ。
2007.6.6
●私どもがお邪魔する新築マンションの内覧会立会いでは
ひとつのマンションから何件ものご依頼を頂くことがよくありますが
同じマンションのお部屋でも、その施工精度や仕上がり具合、不具合個所には
多少ばらつきがあるものです。
もちろん、共通した不具合が何部屋にも見られることもありますが
建物全体で考えると、高層階に行けば行くほど不具合が少なくなり
それにともない指摘数も減ってくる傾向がよく見られます。
それもそのはず、マンションは下の階から内装工事をはじめていくため
はじめのうちは作業員さんもなかなか慣れない作業が続き
上の階に進めば進むほど作業も慣れてくるからです。
ずいぶん前にお邪魔した港区のタワー型マンションでは
約半分の高さに相当する20階くらいから不具合が少なくなり
指摘数がかなり減少したことを今でもよく覚えています。
必ずしも高層階のお部屋ばかりが不具合が少ないわけではありませんが
低層階でのお部屋については、コンセントや照明器具の設置位置が
パンフレットに記載された位置と相違がないかも含め
基本的な項目からチェックしていくことが大切です。
*1階部分のお部屋は材料置場や休憩所として利用されることが多いので
2階のお部屋から内装工事が始まるケースがよくあります。
2007.6.5
●ひょんなことから応援することになった馬、スズカフェニックス。
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もともと競馬には全く無縁の母でしたが、母の友人の関係から
親子で応援することとなりました。
そのスズカフェニックスですが
先日出走した安田記念(GI)1,600(芝) 国際 指定 定量
では、一番人気となりながらも最後の直線で伸びることができず5着となりました。
優勝したダイワメジャーは、大好きなコスモバルクもなかなか勝たせてくれない強豪馬です。
●ちなみに、大好きなコスモバルクは
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ファン投票で選ばれる
6月24日(日)第48回宝塚記念競走(GI)
阪神競馬場 2,200m (芝) 国際 指定 定量に出走を予定しています。
●構造材の断面欠損が少なく、施工も容易で接続部分の強度も高い金物工法の
最大のポイントは。
2007.6.4
●今月の「さくら事務所 CAFE(カフェ)」東京は、シンイチローこと刀根さんによる
「住宅ローン大研究!!」 6月8日(金)午後7時〜9時
そして今月の『 1 day school (セミナー) 』は、神尾さん、加藤さん、大下さん、わたくし三上の
一戸建て住まいづくりノウハウセミナー 6月23日(土)です。
興味のある方はぜひご参加下さいませ。
●わたくし三上の
ページ別アクセス数トップ3は
2007.6.3
●今月は千葉県のタワー型マンションや横浜市の2つの大規模物件から
新築マンションの内覧会立会いのご依頼をたくさん頂いております。
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わたしが新築マンションの内覧会立会いにお邪魔させて頂く際には
あらかじめお伺いする物件のホームページ上から案内図をコピーして
当日現地にお伺いさせて頂くことがほとんどです。
ただし、これはあくまでもごくごく最近になってからの話。
以前は、我々がお邪魔する内覧会までの間には
マンションが完売されていて、すでに物件のホームページが
なくなっていることがほとんどだったからです。
簡単に言うと、
「たった今、内覧会のタイミングではまだ完売できずにいるマンションがたくさんある」
ということです。
もちろん、引渡しまでの間に完売することができるのかもしれません。
ただ、一旦引渡しを迎えてしまったマンションでは予定していた管理費や修繕積立金が
徴収できなくなるといった可能性があるだけでなく、場合によってはマンションそのものの
コミュニティーすら成立しない可能性も考えられます。
売る側の立場から見た完売とは、自助努力次第ということになりますが
買う側の立場から見た完売とは、売る側に一方的に頼るしかない最も重要な課題。