さくら事務所は、国内で初めて「個人向け不動産コンサルティングサービス」をスタートさせた、業界NO.1のリーディングカンパニーです。◆インスペクション(住宅診断、住宅検査、建物調査、建物診断)内覧会立会い・同行他
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三上隆太郎 心から依頼者のために。知識・技術・人間性で依頼者をコンサルティング。
1970.2.3生まれ いぬ年 A型 みずがめ座
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BROG 家プロ
mikami@sakurajimusyo.com


おなじみ人気のコンテンツ
  

2007.9.29

●「家プロ」ブログ更新中。

  数回にわたり道路付けによる
  間取り・プランの基本的配置計画(ゾーニング)を紹介しています。

  今回は北側に道路が面している場合の基本的パターンをご紹介。

●今日はかなり早起きしました。

  その理由は子供の運動会です。

  ですが、残念ながら先ほど雨天による中止の連絡が入りました。  
  (がんばるお父さんは少し寝不足気味です
 
●明日30日(日)に行なわれる
  岩手県知事杯オーロカップに大好きなコスモバルクが出走します。
             
  ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

  今月13日に行なわれた
  UHB賞 第40回 瑞穂賞 「アドマイヤコジーン賞」
  サラブレッド系3歳以上オープン 2,100m 旭川競馬場
  では、残念ながら3着で終わっただけにもう負けられません。 

2007.9.26

●「家プロ」ブログ更新しました。

  内装工事も終盤となりようやくキッチンセットまで据え付けられました。

●本日も新築マンションの内覧会立会い

  先月に引き続き、本日も滅多に遭遇することがない不具合が発見されました。
  ちなみに、その不具合が見つかったのは浴室です。

「ああ、ただの照明器具の玉切れだな」と思ったら大間違い

実は、この水栓に大きな不具合があります

正解はシャワーヘッドだけでなくシャワーホースまでも忘れられていたのです

2007.9.25

●2週連続の3連休でモデルルームや物件見学に行かれた方が多かったのでしょうか
  このところ契約前のご相談をたくさん頂いております。

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  弊社には契約前や契約時、契約後のサービスなどたくさんのサービスがありますが
  こと契約前のご相談では、想像できなかった問題点や考えもしなかった問題点など
  さまざまな角度からアドバイスすることができますのでどうぞお気軽にご相談下さいませ。

●「家プロ」ブログ更新してます。

  内装工事も順調に進んでいます。
  今回は内装確認です。

  1階のリビングやダイニングには真っ白な珪藻土が塗られ
  お部屋がとても明るくなりました。

2007.9.23

●先日久しぶりに開催されました「人と不動産を熱く語る会」

  2次会からの参加となりましたが、複数のデベロッパーの方から
  昨今のマンション事情をお伺いいたしました。

  現状としは、大量の未販売住戸および売れ残り住戸の販売苦戦など
  我々が想像していた以上に新築マンション事情は厳しいといったものでした。

  マンションデベロッパー各社の今後の動向がひじょうに気になります。

史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2007へ。
  
  国立ワンダーベイビーズ6万人の大合唱です。

  目の前に現われた吉田美和さんと「ドリカムの男のほう」
 
  そのまた後ろのほうに見えた和田アキコさんが気になりました。  

2007.9.20

●先日から始まりました中央区のタワー型マンションに
  新築マンションの内覧会立会いでお邪魔しました。

  まだはじまったばかりの内覧会ですが、低層階から徐々に高層階へと進んでいきます。

  ちなみに、マンションは低層階からつくり始めますので
  低層階では比較的不具合や間違いなどが目立つものですが
  本日お邪魔した低層階のお部屋は施工精度もよく
  お部屋の仕上がりも抜群でした。

  このままの流れで高層階に進んでいただきたいものです。

●明日は久しぶりの「人と不動産を熱く語る会」が開催されます。

  この「不動産を熱く語る会」には、さまざまな業界人が集まりますので
  業界の新鮮な情報がたくさん入ってきます。

  ちなみに、今回のテーマは『住宅業界 来年の販売戦略』

  業界の現状や今後の見通し、あるべき姿や方向性など
  さまざまな意見が飛び交うものと思われます。

●原因不明の偏頭痛。

  薬と気合で直します。 

2007.9.18

●一戸建て住宅を建築する際には、地盤調査を行うことが一般的です。

  それは、地盤調査を行ないませんと、せっかく建てた建物が不同沈下や圧密沈下によって
  建物が傾いたり沈んだりしてしまう可能性があるからですね。

  ちなみに、数社で地盤調査を行なった結果、ある会社では地盤改良工事が必要なのに
  違う会社では地盤改良工事は不必要といった場合がよくあります。

  これは、その会社の建物の構造(木造や鉄筋コンクリート造など)によって
  建物の自重に大きな差があるからですね。

  地盤改良工事が木造系なら必要ないけど鉄筋コンクリート造だと必要といった具合です。

●「家プロ」ブログ更新中。

三上隆太郎の家プロ
カテゴリー 付帯工事いろいろ
地盤改良工事

  地盤環境の良し悪しでもちろん予算計画は異なります。

2007.9.17

●先月から今月にかけてたくさんのお部屋にお邪魔した
  港区のタワー型マンションの内覧会立会いがようやくひと段落しそうです。

  今度は、中央区に建つタワー型マンションからの内覧会立会いの
  ご依頼をたくさん頂いておりますので、またうちのスタッフが何度もお邪魔させて頂く予定です。

●先日行なわれた
  UHB賞 第40回 瑞穂賞 「アドマイヤコジーン賞」
  サラブレッド系3歳以上オープン 2,100m 旭川競馬場
  に出走した大好きなコスモバルクですが
             
  ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

  結果は3着だったようです。

  30日(日)に行なわれる地方交流競争
  オーロラC オープン 芝 1700m
  に登録を行なっていますので、そちらに期待しましょう。

2007.9.14

●先月から今月にかけてたくさんのご依頼を頂いております港区のタワー型マンションへ
  新築マンションの内覧会立会いでお邪魔しました。

午前10時からの内覧会では、うちのインスペクターや
コンサルタントがたくさんお邪魔いたしました。

  先月に引き続き、今月も約30件以上のご依頼を頂いておりますこのマンションの内覧会も
  ようやく30階前後のお部屋の内覧会となりました。

  こんな調子であと数週間、うちのスタッフがお邪魔させて頂く予定。

●先日過ぎ去った大型の台風。

  ここ最近、大雨や台風の次の日は必ずといっていいほど
  「達人の水漏れ調査」のお問合せ頂きます。

  ご依頼は個人の住宅ばかりでなく、店舗やビルなど様々です。

2007.9.13

●「家プロ」ブログ更新中。

  内装工事も追い込みです。

●「団体信用生命保険」と「火災保険」

  どちらも住宅ローンを利用する場合にかけられる保険のことですが大きな違いが一点。

  「団体信用生命保険」(通称団信)は、住宅ローン返済中に契約者が
  死亡したり重度な後遺障害を受けた場合、ローンの残債をすべてなくしてもらえる仕組み。

  ですので、住宅ローンはなくなり残された遺族は引き続き建物に暮らし続けることができます。

  「火災保険」は、住宅ローン返済中に建物が焼失してしまった場合
  その被害の程度にもよりますが、保険金で住宅ローンを補ってもらえる仕組み

  ちなみに、一般的な火災保険は質権というものが設定されており
  自分に保険金がおりてくるのではなく、金融機関側に優先して保険金が支払われます。

  ですので、建物が焼失してローンの残債は整理されたとしても
  建物はすでに焼失してしまっているため、引き続き建物に暮らし続けることはできません。  

2007.9.11

●本日はすでに何件もお邪魔している港区のタワー型マンションに
  新築マンションの内覧会立会いへ。

  この物件からはたくさんのご依頼を頂いていますので
  うちのコンサルタントやインスペクターが何度もお邪魔しております。

  ですので、内覧会当日の流れや不具合の傾向などもよく把握しておりますから
  これから内覧会を迎える皆さんもぜひご安心下さいませ。

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  最近は、内覧会に専門家を連れてくる方がひじょうに増えました。
  建物の水平・垂直精度やホルムアルデヒドの濃度確認などは
  なかなか自分で調べることが難しいからですね。

  ちなみに最近の内覧会では、当日専門家に同行してもらうことを
  あらかじめ営業担当者さんにお知らせしておくと、それなりの担当者を配置してくれたり
  時間も十分に用意してくれるケースが多くなりましたので
  専門家に同行してもらう場合には、あらかじめそのことをお知らせしておくことが
  望ましいかもしれません。  

2007.9.10

●「家プロ」ブログ更新中。

  数回にわたり道路付けによる
  間取り・プランの基本的配置計画(ゾーニング)を紹介しています。

  今回は東側に道路が面している場合の基本的パターンのご紹介。

●長期固定の住宅ローンといえば、すぐに頭に浮かぶのが「フラット35」

  この「フラット35」ですが、10月の申込分から利用条件が簡素化される予定です。

  結論から申しますと
  これまで以上にたくさんの借入ができる・できてしまう
  かたちになりそうです。

●週末のサザエさん。

  サザエさんの終わりの歌が聞こえてくると、なんとなく寂しくなった幼少時代。

  同じ思いを今、6歳の長女も感じているようです。  

2007.9.9

●先日は新築マンションの内覧会立会いへ。

  ちなみに私は一年のうち、土日の大半はこの
  新築マンションの内覧会立会いにお邪魔しています。


  その新築マンションの内覧会立会いでは、さまざまな不具合に遭遇するものですが
  先月、先々月に引き続き、今月も珍しい不具合に遭遇しました。

  画像を見ての通り、今回はカーテンレールに関する不具合です。

ひとつは、カーテンレールの端部にあるはずのストッパーが忘れられていました。

ふたつめは、カーテンをかけるためのランナー(たま)が前と奥で数が異なっていました

  すぐに大きな不具合に発展するものではありませんが
  比較的珍しい不具合事例ですので、これから内覧会に行かれる皆さんの参考まで。

●今月13日(木)に行なわれる
  UHB賞 第40回 瑞穂賞 「アドマイヤコジーン賞」
  サラブレッド系3歳以上オープン 2,100m 旭川競馬場に出走予定の
  大好きなコスモバルクですが
             
  ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

  30日(日)に行なわれる地方交流競争
  オーロラC オープン 芝 1700m
  にも登録を行なっているようです。

  中央競馬で目標としている秋の天皇賞に向けての前哨戦。
  絶対に負けるわけにはまいりません。

2007.9.8

●以前にも少し触れたことがありますが、不動産を取り巻く環境から
  「団塊の世代」「団塊ジュニア世代」をもう少し細かく比較してみましょう。

  まず、「団塊の世代」では、不動産を売れば必ず高く売れた
  いわゆる「土地神話」時代だったのに対し
  「団塊ジュニア世代」では、高く売れるどころか
  築後数年もすれば簡単に資産価値が低下する時代。

  つぎに、「団塊の世代」では、インフレ効果から借入金の返済負担が大幅に軽減されたのに対し
  「団塊ジュニア世代」では、給与削減や資産価値の目減りによりデフレスパイラル時代に突入。

  さらに、「団塊の世代」では、右肩上がりの給料体系から
  さらなる返済負担の軽減効果が得られたのに対し
  「団塊ジュニア世代」では、右肩上がりの給料体系どころか
  終身雇用制度崩壊にも関わらず、どんどん長期化する住宅ローン。

  そして、「団塊の世代」では、現在のような超長期の住宅ローンがなかったことから
  定年までには返済を終わらせ、退職金と当時の年金制度により
  一定程度の老後の暮らしが守られてきたのに対し
  「団塊ジュニア世代」では、少子高齢化問題から介護保険料の導入や
  段階的に増額される年金保険料など、各種社会保険料負担が大幅に増額され
  まつ、老後の主な生活資金となる年金は原則65歳からしか頂けないのに
  はじめから退職後も返済を続けなくてはならないような
  返済期間を当たり前のように設定してしまう現状。

  最後の比較をもう少し分析してみます。

  35歳で不動産を購入し、35年の返済期間を立てると完済年齢は70歳。
  定年を60歳と想定すると、定年後10年間は住宅ローンの返済を続けなくてはなりません。
  ちなみに、現在の年金制度に変更がないことを前提条件とすると
  年金の支給開始時期が65歳からですから、60歳から65歳までの最低5年間は
  住宅ローンの返済を続けながら、老後の生活資金もなんとかしなくてはなりません。

  整理します。

  35年や今後登場してくるであろう40年といった長期間の住宅ローンを組む場合には
 
  □定年前までにどの程度繰上げ返済(完済を含む)を行なえそうか

  □定年までに完済できそうにない場合、返済を続けるのと同時に
    年金支給開始時期までにどの程度の老後資金を調達できるか
 
  といった内容をあらかじめ確認・想定しておくことが大切です。

  それが困難な場合は

  ■働く意志や体力もないのに定年が70歳に延長される
  ■現在の年金制度が楽になる方向にしか変更されない
  ■あるのかないのか分からない、両親からの贈与や相続でまかなう

  といった、すべて他力本願なものに期待するしかありませんし

  具体的な打開策もないのに、ただ「何とかなる・する」
  といった気合を入れなくてはなりません。

2007.9.5

「家プロ」ブログ更新しました。

  今回は外周部の確認となります。
  足場が外れる前までに、屋根や外壁などの外周部を確認することが大切です。


●先月、子供に扇風機を壊されました。

  ちなみに、先日は我が家の給湯器が壊れてしまいました。
  そして昨日は道路を走行中、前を走っていた車の跳ね石で
  車のフロントガラスにひびが入ってしました。

  なにかと故障・被害続きですが
  婚後10年も迎えますと電化製品の痛み具合も気になります。

  おそらく次の大物は冷蔵庫でしょう。

●さくら事務所から発展した新しい取り組みがスタートします。
 
  ここでは「こんなこと・あんなこと」など
  なかなかさくら事務所だけではできなかったことも
  かなり現実化できそうです。

2007.9.2

●長かった夏休みもほとんどのご家庭で今日でお終い。

  ホッとされたお母さん、お父さんたいへんお疲れ様でした。
  ちなみに我が家もその典型例。

●今月23日(日)に行なわれる
  第53回 産経賞オールカマー(GII) 2200 (芝・外) 国際 指定 別定
  に出走を予定していた大好きなコスモバルクですが
  前年の活躍が評価されず、残念ながら出走権を得ることができませんでした。
             
  ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

  かわりにといってはなんですが
  13日(木)に行なわれる所属先のホッカイドウ競馬伝統の一戦

  UHB賞 第40回 瑞穂賞 「アドマイヤコジーン賞」
  サラブレッド系3歳以上オープン 2,100m 旭川競馬場
  に出走することになりました。

  久々の地元レースで、芝からダートへとかわりますが
  お得意の二枚越しが発揮できれば、斤量57キロもなんのその。
            
「家プロ」ブログ更新しました。

  なにかとトラブルが多い「建築条件付売地」を簡単にご紹介します。

2007.9.1

●今月のスタートはやはり新築マンションの内覧会立会いから。
 
  内覧会では、お部屋の仕上がりがいいからといって
  必ずしも気持ち良く内覧会を終えることができない場合があります。

  反対に、お部屋の仕上がりが多少悪くても
  意外と気持ち良く内覧会を終えることができる場合もあります。

  また、時間を十分にとって頂いても気持ち良く内覧会を終えることができない場合もあれば
  必要最低限な説明だけでも、気持ち良く内覧会を終えることができる場合があります。

  では、その違いははいったい何なのでしょうか。

  これまでさくら事務所ではたくさんの新築マンションの内覧会に立ち会ってきましたが
  そのポイントは大きく3つあると私は考えます。

  一つ目は、「事前の案内方法」
 
  売主や施工会社の方々は、「内覧会とはどういうものか」ということをしっかり理解していますが
  購入者は「内覧会では何をどうすればいいのか」もまったく分かりません。
  ですから、せめて内覧会当日に行ってもらいたい主な内容や簡単な当日の流れなどを
  あらかじめ購入者のみなさまにしっかりお知らせすることが大切だと考えます。

  二つ目は、「内覧会当日の対応方法」

  契約までは、営業担当者さんがお付き合いいただけますが
  内覧会当日は営業担当者さんが付き添ってくれることはまずありません。

  ですから、初めてお会いする施工会社の担当者や内覧会スタッフに
  購入者はとても緊張してしまいます。

  また内覧会当日は、「形式ばった」対応が目立ち「愛」がほとんど感じられません。
  ですので、内覧会当日は購入者が緊張しないような対応を心掛けることが大切だと考えます。

  三つ目は、「建物の不具合に対し、誠実な対応をすること」
 
  お部屋の仕上がりがキレイなことにこしたことはありませんが
  ちょっとしたキズや汚れが残っていたとしても
  だから「ダメな内覧会」ということではありません。

  また、思ってもいなかった不具合が見つかったとしても
  その場で軽はずみな言動を避け、言い訳がましくない
  誠実な対応をしていただき、しっかり修繕していただくことが大切だと考えます。

  ですので、売る側・造る側の方々には
  ぜひこの三つのポイントを購入者の立場に立って考えて頂ければ
  双方にとって、とても気持ちの良い「内覧会」になると思います。

●月初ということで、毎月お約束となった「内覧会当日の流れ」を簡単にご紹介。

受付では エントランスなどで名前と部屋番号をお知らせします
案内は 受付を済ますと、施工会社さんが部屋まで案内してくれます
室内へ 各種設備機器の説明やオプション内容の確認が行われます
室内のチェック 目立つ大きなキズや汚れがないか
扉はきちんと開閉するか、カギはしっかりかかるかなど確認していきます
指摘内容の記入 各部屋をまわりながら気になる個所を施工会社さんに伝えると
内覧会チェックシートと呼ばれる用紙に指摘内容と場所を記載してくれます
指摘内容の再確認 チェックが済むと、再度チェックシートによる指摘内容の確認が行なわれます
チェック終了 受付付近に用意された場所で内覧会チェックシートにサインし
指摘があった場合には、再内覧会の日時や引越し予定日を決めます
共用部分等の説明 エントランスドアの開け方や、宅配ボックス・機械式駐車場などの
使い方の説明が行なわれます
オプション会など カーテンや照明器具、オプション商品などを見学することができます
終了 物件によっては、室内に戻ってカーテンや家具等の採寸が行なえます

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