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1970.2.3生まれ いぬ年 A型 みずがめ座
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2007.10.29

家プロブログ更新中。

  さくら事務所の品質チェック
  家が完成するまでの第二段が始まりました。

  第二段は高気密・高断熱仕様の一戸建てとなりますのでお楽しみに。

●先日28(日)に行なわれた
  第136回天皇賞(秋)(GI)(牡・牝)2,000(芝)国際 指定 定量
  にて、大好きなコスモバルクが5着となりました。
            
  ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

  勝利は後輩にゆずることとなりましたが、同級生の中では大健闘となりました。  

2007.10.25

●先日は新築マンションの内覧会立会いにお邪魔したら
  たまたまそのマンションの内覧会に来ていた高校時代の同級生に出合ったり
  このあいだは建築中のマンション内で打合せをしていたら、大学時代の同級生が
  施工会社の担当として働いていたりと、いろいろなところでいろいろな出会いがあり
  不思議な出会いが続いています。

●明日はわたくし三上によるさくら事務所CAFEです。

  内容は「絶対に失敗しない一戸建て選び!基礎編 vol.1」

  席に若干余裕がございますので興味のある方は飛び入り参加もOKです。

家プロブログ更新中。

2007.10.21

●マンションの遮音性能を知るためには、主に3つの遮音性能を確認することが大切です。

  確認したい3つの遮音性能は

  1.上下階の遮音性能
  2.戸境壁(界壁)の遮音性能
  3.サッシの遮音性能


  まず、もっとも大切な一つ目の「上下階の遮音性能」については、2種類の遮音性能を確認します。

  ひとつは、よくパンフレットにも記載されている「軽量衝撃音遮音等級」=LL○○といったもの。
  そしてもうひとつは「重量衝撃音遮音性能」=LH○○といったもの。

  最近建てられる新築マンションでは、前者の「軽量衝撃音遮音性能」は
  二重床工法ならLL45、直床工法ならLL40といった数値が一般的です。

  つぎに、あまりパンフレットには記載されていない「重量衝撃音遮音等級」=LH○○。

  最近建てられる新築マンションでは、LH55かLH50といった数値が一般的ですが
  「軽量衝撃音遮音等級」同様、数値が小さければ小さいほど遮音性能が高くなります。

  二つ目の「戸境壁(界壁)の遮音性能」については「D値○○」といった数値を確認します。

  最近建てられる新築マンションでは、コンクリートの戸境壁(界壁)の壁厚が一般的に
  200ミリ程度のところが多く、「D値」は概ね「55」相当の遮音性能となります。

  この「D値」は、先の「軽量・重量衝撃音遮音等級」と違い、数値が大きくなれば大きくなるほど
  遮音性能が高くなりますのでこんがらないようにしたいところです。

  三つめの「サッシの遮音性能」については、「T値」といった数値を確認します。

  「T値」には、T1、T2、T3、T4といった等級にわかれ、数値が大きければ大きいほど
  遮音性能が高くなりますが、ただ高い遮音性能を期待するのではなく
  そのマンションが建つ周辺の外部騒音環境に見合った適切な等級のサッシを
  選択うることのほうが大切です。

  静かな環境にもかかわらず、遮音等級の高いサッシを選択してしますと
  部屋内があまりにも静かになりすぎて、室内の物音がかえって気になる場合があるからですね。

2007.10.18

●来週の26日(金)のさくら事務所CAFE
  わたくし三上による「絶対に失敗しない一戸建て選び!基礎編 vol.1」  です。

  内容としましては、一戸建ての取得パターンとその注意点
  一戸建ての工法、そして契約をすすめる場合のチェックポイントなど
  基礎的な内容を中心にご紹介していく予定です。

  後半には質問タイムもご用意していますので
  お気軽にご質問くださいませ。

家プロブログのカテゴリー さくら事務所の品質チェック 家が完成するまでその1 では
 
これまで木造軸組金物工法に2×6工法をミックスさせた二世帯住宅をご紹介してきました。

  工事も順調に進んでおり、もうすぐ引渡しを迎えることになりますが  
  引き続き、「家が完成するまでその2」を予定しております。

  「家が完成するまでその2」では、「高気密・高断熱」住宅をご紹介していきますので
  どうぞよろしくお願い致します。  

2007.10.15

家プロブログ更新しました。

 今回は、新カテゴリーの「断熱・気密」です。

  先日お知らせしました「気密測定試験」を何回かに分けて紹介していきます。

今月28(日)に行なわれる
  第136回天皇賞(秋)(GI)(牡・牝)2,000(芝)国際 指定 定量
  に大好きなコスモバルクが出走を予定しています。
            
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  昨年は同級生の覇者「ダイワメジャー」に先着を許しましたが
  着順4着と大健闘。

  勝負服はお馴染み赤と緑のクリスマスカラーです。

2007.10.11

●先日はさくら事務所の品質チェックにて
  とある高断熱・高気密住宅の気密測定試験に立ち会いました。

専門的な機材を使用しての気密測定試験です

  詳細は、家プロブログで何回かに分けて紹介していきます。

家プロブログ更新中。

  数回にわたり、道路付けによる取り・プランの基本的配置計画(ゾーニング)を紹介してきましたが
  今回が最後となります西側に道路が面している場合の基本的パターンをご紹介。

2007.10.9

●今月から来月にかけてのさくら事務所CAFE

  10月26日(金)が、わたくし三上の「絶対に失敗しない一戸建て選び!基礎編 vol.1」  
  11月2日(金)が、シンイチローこと刀根さんによる 「住宅ローン大研究!!」 
  11月9日(金)が、わたくし三上の「知らないとマズイ!!間取りづくりのポイント〜一戸建編〜」
  11月16日(金)が、刀根さんによる「住宅ローン大研究!!」 です。

  わたくし三上の一戸建てシリーズは、中古にも新築にも建築条件付売地にも
  十分対応できる内容ですので興味のある方は、ぜひご参加下さいませ。

2007.10.8

●先日は、新築一戸建ての不動産(土地・環境・建物)コンサルティングの建物調査へ。

  すでに完成済みの一戸建住宅における建物インスペクションでは
  構造体の状態などを確認するため、床下や小屋裏に入り込んで
  施工不良や水漏れといった不具合ないか確認します。

  その時大切なことは、そもそもその物件の床下や小屋裏に入るための
  点検口があるかないかといった点。

  それは、この点検口がありませんと、床下や小屋裏の状態を確認することができませんし
  将来的な点検作業やメンテナンス工事を行なうこともできないからですね。

一般的には床下収納庫が床下点検口として利用できます。 床下収納庫に入っている箱を持ち上げます。
箱を持ち上げると、床下に入れるようになります。 床下では、清掃状態や各種配管からの水漏れなどを確認していきます。
次は、基礎に大きなひび割れがないか確認したり、基礎パッキンが予定通りの位置に設置されているか確認していきます。 また、床下の断熱材が仕様書どおりのものが使われているか確認したり、隙間なく充填されているかどうか確認していきます。
小屋裏の点検口は一般的に、最上階のロフトやクロゼットの天井部分に設けられています。 点検口は、簡単に取り外しできるものと、ドライバーなどを使って取り外すものがあります。
小屋裏では床下同様、断熱材が仕様書どおりのものが使われているか確認したり、隙間なく充填されているかどうか確認していきます。

また、雨漏りの形跡がないか確認したり、構造材やその接合部分に適切な金物が使用されているかどうか確認していきます。


家プロブログ更新中。

  今回は、一戸建て住宅におけるもっともポピュラーな盤調査方法のひとつ
  スウェーデン式サウンディング試験を簡単にご紹介。

2007.10.6

●昨日は、さくら事務所の設計コンペによる初回面談

  地元建設会社さんをはじめ、設計事務所さんや
  中堅ハウスメーカーさんなど、複数の会社さんからお話しを伺いました。

  どの会社さんも「高気密・高断熱」をかなり意識した
  テクニカルなお話しが中心となりましたが
  その仕様にはさまざまな違いも見られました。

  今後は、家造りに対する思いや要望をお知らせし
  具体的なプラン作成段階へと続いていきます。

  夢の実現に向け、これから楽しい家造りがスタートします。

新築マンションの内覧会立会いにお邪魔する際に
  目印となります弊社のユニフォームも
  だいぶ涼しくなってきましたので、そろそろ衣替え。

夏服は青い半袖ポロシャツですが

冬服は黒いブルゾンとなります

●先月30日(日)に行なわれた
  岩手県知事杯オーロカップに大好きなコスモバルクが出走し
  3年ぶりの国内勝利となりました。
            
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  次の予定は秋の天皇賞となります。  

2007.10.3

●今年も残すところあと3ヶ月となりました。

  月初より契約の立会い契約書類コンサルティングなど
  たくさんのサービスのご依頼を頂いておりますが
  これから年度末の3月までが、もっともご依頼が集中する時期ですので
  しっかり体調管理を行ないながら過ごしていきたいと思います。  

家プロブログ更新しました。

  内装工事も終了し、ようやく竣工検査(内覧会)となりました。
  外部に設置されていた足場も解体され、外観がハッキリしました。

●先日行ってきました
  史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2007

  はじめから最後まで笑い続けていた「ドリカムの男のほう」

  「なぜ笑い続けなければならなかったのか」、今分かりました。

  DREAMS COME TRUE 「ドリブログ」

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