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九澤みづほ   九澤 みづほの「トーキョー見聞録」
 
デベロッパー出身。自分の仕事のレベルが知りたくてさくら事務所のセミナーに参加し、気がつけば所員の一人に。
  1975.10.15生まれ A型

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※感想・激励などお待ちしております!! mizuho@sakurajimusyo.com

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 HOME所員の不定期日記九澤 みづほの「大阪支店だより」

2004.6.30

珍しく父親から電話があった。
なんでも、知り合いの一級建築士の方が
内覧会の立会いのお仕事をはじめたいとのことで
ウチの会社がどういう風にやってるか、料金はいくらぐらい?
などを聞きたかったらしい。

口ではなかなか詳細まで伝えられなかったので
最終的にはホームページをみてもらうよう伝えたんだけど
料金だけじゃなく、さくら事務所の理念・スタンスもちゃんと読んでくれたかな・・・。

長嶋さんがはじめたこのビジネス・仕組み。
それを表面的に見ると
「元手もいらないし、広告はネットでやればいいし、
リスク少なく仕事が始められる」ように見える。
普段建築関係の仕事をしている人が、土日の空いた時間にできて
しかもまあまあの収入が得られて、まさに副業にはピッタリ!

いや、別に副業でやるのが悪いと言ってるわけじゃないんですよ。
大事なのはそこに「人と不動産の幸福な関係を追求する」
という気持ちがあるかってこと。

・購入者が安心して入居できるようにチェック&アドバイスをし、
・よいものは「よい」と言って、施工者もプライドをもって仕事が出来る環境にする。
そんな双方にとってよい形になるような橋渡し役をぜひやってもらいたいものです。

かな〜り生意気なことを書いてしまいましたが、
今は個人向け不動産コンサルがいよいよスタンダードになりつつある時期。
それが世の中に認知され、業界にも受け入れられていくのか
それともあら捜しばっかりして、無責任な人達と思われるのか
大事なところだと思うのです。
だ・か・ら。
頼みますよ!!


2004.6.29

夕方、少し早く家に帰ると 自宅マンションの前の道路で
子供達が遊んでいるときがあります。

「おいおい〜、ボール車にぶつけないでよ〜」
「っていうか車に気をつけてよ〜。」
「第一、近くに公園があるんだからそっちへ行ってくれヨ。」

 ぬわぁ〜んて意地悪なことを考えてしまったりします。
でも、最近は子供が被害者になる事件も多いから、
お母さん方も目の届くところで遊ばせないと心配なんだそうですね。

こういう私ももう子供を持ってもよいお年頃。
怒られるかもしれないけど、子供を持つのって不動産購入に
似ているかもと思う。
「夢」
「経済合理性」
子供と不動産は違うよ?そりゃそうです。
でも実際「子育てに費用がかかる」という理由で産まない選択をする人も
増えているというし、 よくTVに出ているM永氏によれば、
「子供は人生最大の投資(ギャンブル?)」 なんだそう。
契約をしてしまうと、後戻りができないってところも似てる・・・。

でもやっぱり「夢」も大事ですよね!
その存在があるから、がんばれるってこともある。
両方をよく考えて行動しなければ。

もしかしたら将来子育てコンサルティングが登場するかも?!


2004.6.28

週末に東京へ行ってきました。
もともとの用事は 「以前の会社の元同期連中で久しぶりに会おう(そして飲もう)」
ということだったのですが
偶然にもその日程が戸建セミナーの前日に決定したので、
「これはセミナーにも行かなければっ」
ということで、顔を出してきました。

で、セミナーを見た感想ですが
内容はハッキリ言って、濃い、濃すぎる〜。
私はザンネンながら飛行機の時間の都合で午前の部しか見られなかったのですが
それでもセミナーの充実度が感じられる内容でした。

これで5千円、しかも質問コーナーのおまけ付は相当おトクです。。ほんとに。

そろそろ大阪でもセミナー開催の予感が?!(オフレコ)


2004.6.25

こんなの見つけちゃいました!

朝から芦屋市へ。
以前もちらっと書いたけど、私は奈良出身なので
港町神戸や、京都の鴨川など「水辺」に憧れがありマス。
(奈良には海はもちろん、川辺でくつろげるような場所もあんまりないんです)

そういうわけで、調査といっても
神戸方面へ行くときはちょっとウキウキ。
今日はびしょぬれになりましたが・・・。

訪れた芦屋市役所でこんなものを発見!

お困りです課
   芦屋市民ならずとも訪ねたい

最近東京の「すぐやる課」が話題になっていたけど、
関西にもあるぞ、ユニークなのが。


2004.6.24

28才の秘かな欲望

暑いです〜っ。
こう言うと「女の子は涼しそうやん。男はスーツで大変だよ。」
って声が聞こえてきそうですが、女子もけっこう大変なんです。

できればお化粧も、日焼け止めも、ストッキングも脱ぎ捨てて、
短パン・素足・サンダルで日の下をブラブラしたい。
汗をかいたら、水で顔をバシャバシャっと洗い、
タオルでぬぐいたい・・・。


でも、もうそんなことはできない。
たぶんこの先、一生ないかも。

なぜかって?そりゃ、角を曲がりきってしまったから。
え?何の角かって?そりゃ、「お肌」のですよ。
(「女の曲がり角」じゃないゾ。)

仕事と関係なくてすみません〜。


2004.6.22

さくら事務所へ調査を依頼される方の中には
「内覧会は知り合いの人に一緒にみてもらうってことにしてるので・・・」とか
「売主に知られないように調査できますか・・・」
というようなことをおっしゃる方が、ままいらっしゃいます。

もちろん、できる範囲でご要望に沿えるようにしていますが
「なんでかな?」というギモンがわいてきます。
以下は私の想像なのですが、そういった方には

・売主に余計な警戒心をもたれたくない
・これから引渡までつきあっていく担当者にややこしいお客だと思われたくない
・とにかくおおごとにしたくない

こんな気持ちがあるのかもしれません。

たぶん、皆さん控えめで、心の優しい方なんだと思います。
さくら事務所のような第三者が現れると現場の方もやはり緊張しますし、
内覧会では他のお客さんからもの珍しそうに見られることもないとは言えません。

でもあえて言いたい!
一生に一度しかない(かもしれない)機会です。
ちょっとぐらい目立っても、営業マンの間でうわさになってもいいじゃないですか!
それより自分がいかに納得できるかってことのほうが大事。
きっと時間がたてば「あの人、ススんでたんだな」って評価になるはず。
自分の気持ち最優先で行きましょうって思うんです。


2004.6.21

朝、事務所について郵便受けをチェックすると
本社からなにやら郵便物が

開けてみると、入っていたものは本社で毎週行われている会議の際に行われた
勉強会の資料、そして長嶋さんからの本のプレゼント。
(知識だけでなく、人格形成の上でも研鑽を怠りません。)
ついでに資格試験の受験案内まで・・・

支店にはほぼ毎週こんな感じで資料が届けられます。
セミナーのビデオ、勉強会のカセットテープ、メディア掲載のコピーなど。
ありがたいです。
でもはっきりいって、追いつくのが大変。

しかし、ナンカ初めてじゃないようなこの感覚。
そうだ、思い出しました。
昔、英語の通信教育でこんな感じになってたのでした。
毎月テープとテキストが送られてきて・・・宿題があって・・・
通勤の電車のなかで一生懸命テープ聞いたっけ。
特に仕事に必要ってわけでもなかったけど、けっこうがんばってたな〜。

それで英語が堪能になったとはいえないけど、何かの役にはたってるはず。
さくら事務所の通信教育は仕事に直結!してるんだからがんばらないと。


2004.6.17
不動産調査の項目のひとつ
土地の浸水履歴を調べるために弁天町まで行ってきました。
調査の後、お茶でも買おうかナ、とコンビニに入り、
レジまで持って行った時はたと気がついた。
「サイフ忘れた・・・。」

とりあえずその場を笑ってゴマかし、
「しょーがない、さっさと事務所にか〜えろっ」と思ったが
スルっとKANSAIカードの残金がこんなときに限って50円!
定期の使えるエリアまで歩いて戻れる距離ではない。
う〜ん。。。

お金がなくて身動きのとれない私は都会の片隅に投げ出された子猫の気分だ。
しかし、なんとかしなくては・・・。

選択肢1:タクシーに乗って事務所の前につけてもらい、
     「お金、すぐ取ってきますからっっ。」と運転手さんに待ってもらう
     →タクシー代がもったいないので却下

選択肢2:近くで建物チェックをしている印南さんの携帯に電話し、助けを請う
     →こんな用事で仕事のジャマはできない。却下。

選択肢3:とりあえず地下鉄に乗り、(関西では残金が10円でもあれば乗れる)
     降りる駅で駅員さんに事情を説明し、お金を借りる。

まあ当然選択肢3を選んだわけですが・・・ちと恥ずかしかったです。
(そんな大騒ぎするほどの話でもないか?)


2004.6.15

突然ですが、さくら事務所の調査員紅一点(今のところ)といえば?
そう、大阪支店の中村さんです。

私の中村さんに対する勝手な印象を申しますと、

・ほんわかした見た目でありながら、一本スジがとおっている、アネゴ的存在。
・ネイティブの関西弁とこまやかな気遣いで依頼者のハートをすばやくゲット!
・施工者をなだめ、すかし、ときにおだてて粘り強く交渉しちゃう
・大阪の歴史、おいしいお店にも詳しい。などなど。

先日、その中村さんから私の日記(6/11)についてメールをいただきました。
昨日、印南さんとお話してましたら、
やっぱりテレビに向かって突っ込みはしないだろう、と言われ、
それやったら、テレビが勝手にしゃべってるだけやん…
テレビに垂れ流されてるだけやん!
と、ひそかに突っ込みを入れてしまいました…。

う〜ん、まさにその通り!
世の中情報があふれすぎて、インプットするだけでもせいいっぱい。
いつの間にかそれを咀嚼し、自分なりの意見を形成することを忘れていませんか。。

みなさんも(?)と思うことがあればしっかり突っ込んでいきましょう


2004.6.14

近鉄とオリックスが合併?!・・・プロ野球の話です。
普段経済ニュース以外はめったに一面にならない日経新聞でも、
大きく取り扱われていてびっくり。
わたし、奈良県は近鉄王国出身なもので小さい時から、
電車といえば近鉄電車、買い物は近鉄百貨店、
遊びに行くのはあやめ池遊園地。
(先日閉園しました。涙)

そしてもちろん野球は近鉄バファローズ!という中で育ってきたのです。
球団がなくなってしまうとしたら、ホント、さびしいことです。
しかし、プロである以上、スポーツといえども経営とは切り離せないんですね。
日経新聞のトップになっていた理由が少しわかるようなでも
わかりたくないような・・・フクザツです。
(今日はローカル&個人的な話になっちゃいました)


2004.6.11

台風が近づいています!
今朝テレビを見ていたら、ラサール石井さんが気象予報士の森田さんに
「台風の予報円って時間がたつほど大きくなっていきますよね?
これってどういう意味なんですか?」と聞いていました。

すると森田さんは
「それは、台風の進路というのは予測するのがとても難しいので、
 先にいけばいくほど到達予想範囲が広くなってしまうからなんです。」
と答えていらっしゃいました。
(ええーそれって常識ちゃうん?)
と思ってみていたら、周りの人たちが
「ボクは時間がたつほど台風が大きくなるのかと思ってましたよ。」ですって。
思わずテレビに向かって一言。

「そんなやつおらんで〜!!」


2004.6.10

大阪だから・・・
とはいいたくないんですが、いやぁ、物騒になりましたよね〜。
私もデベロッパー時代、供給したマンションでいろいろな事件が
起こるのを見てきました。

4〜5年前まではピッキングが・・・なんていわれてたものですが
その後、手荒な手法がトレンド?となり
バールでドアを枠ごと破壊するわ(けっこうグニャっとなる)
廊下側の窓についている面格子も取り外すわ
といった被害がありました。
そうそう、カム送りなんてのもありますよね。
そして今は・・・何でしょう?
個人的にはガラスを切られてサッシから侵入っていうのが気になりますね〜。

被害があったあと、警察がやってきて調べるのですが
犯人がつかまったためしはありません。
一度、防犯カメラのついていたマンションがあって、
犯人らしき3人組をとらえていたこともありましたが
結局逮捕には至りませんでした。

防犯カメラ、警備システムもあれば多少の抑制効果はあると思いますが、
カメラの映像は常に誰かが見ているというわけではないし
警備会社も到着するまでにある程度の時間がかかりますので
プロの窃盗団の前にはわりと無力というのが私見です。
なにせ仕事が早くて逃げるのも早いんです。

いま、「オートロックがあるから安心」と思っている人はあまりいないでしょうが
上記の2つもおなじこと。
過信せず、ドアも窓もダブルロックをしましょうね。

そして万一入られた時に備えて、通帳や印鑑はわけて保管する
(自分でどこへしまったかわからなくならないように注意)

捨て金として 3万円程度の現金を置いておく
 <(それであきらめていただくため)

など、気をつかってもつかいすぎることはないですよ〜。


2004.6.8

すっかり梅雨ですね。
 
今日は印南さんが東京へ出張されてますので事務所でひとり留守番です。
FM802がお友達♪(仕事もちゃんとしてますよ〜)

電話のはなし
「内覧会が○日にあるのですが、空いていますか?」
というお問い合わせは問題ないのですが、
「いま、もう契約してしまったのですが、不安で・・・」とか
「欠陥住宅が心配なのですがどうすれば・・・」というお問合せには
なかなか即答できずにいます。。(でも気軽に電話して下さいね)

「では、品質チェックサービスをどーぞ。価格は○○万円です」
っとすぐ言うだけならカンタンですが
お電話をいただく方、それぞれ異なる悩みや不安がありますので
まずは、お話を「聞く」ことが大切だと思っています。
その上で、どのサービスが適切なのか判断しますし、
場合によっては相談だけで終わることもあります。
無理にサービスに持ち込んだりはしません。

聞き上手がコンサルタントへの第一歩ですね!


2004.6.7

行ってきました内覧会。

普段、達人たちはひとりで立会いを行うため
その仕事ぶりをお伝えする機会はなかなかありません。
しかし、日記のタイトルを「大阪支店だより」とつけてしまったからには
ワタシにはそれを報告する義務があるわけで・・・

ということで参加させていただいたのは明石市の新築マンション内覧会です。
明石海峡に面した高層階のお部屋は眺めも最高!天気もサイコー!リゾート気分!

そんな私をおいてまずはゼネコンさんから設備機器の説明を受けます。
その後、印南さんが依頼者の方に今日の検査の概要を説明。
オートレーザーのセッティングも完了して検査スタート。
依頼者の方も、しっかりキズ・汚れをチェックされていきます。
印南さんはレーザーで部屋の施工精度をひとつずつ丁寧に確認しつつ
チェックリストに沿ってサッシを開け閉め、床を踏み踏み、建具を開け閉め、汗をかきかき・・・
ただいまチェック中
ただいまチェック中

そんなこんなで2時間強の検査が終了。

もともと「うーん、指摘するところあるかぁ?」
と思うような素晴らしい出来でしたが 達人はきっちりビス抜けや、
鍵の調整不良などをチェックしてました。
やはり見落としはないのです!

おまけ
現場に行く前にちょっとだけ心配していたのですが、特に邪険に扱われることもなく、
終始なごやかな雰囲気で内覧会を終えることができました。(杞憂)
さくら事務所のようなサービスがだいぶ浸透してきたのかなァ・・・と感じた日でした
Kさま本日はありがとうございました!!


2004.6.5

以前勤めていた会社でお世話になったEさんの退任祝いに行ってきました。
この方は、某大手ゼネコンを定年退職されたのち、
現場監理のプロとして、デベロッパーに再就職された方でした。

現役時代は、大きな現場の所長として、何百人もの職人さんを統率したり、
時には893やさんの事務所にたった一人で呼び出され、
ぐるっと周りを囲まれて
「月夜の晩ばかりやおまへんで〜。(つべこべ言わんと仕事ださんかい!)
などという脅迫まがい(というかそのもの?)のことを言われたことも
あったとかなかったとか。

そんな百戦錬磨のEさんですが、実はマンションの現場の経験は
それほど多くなかったそうです。
それなのになんでマンションデベにやってきたのかと不思議に思いますが
現場所長まではった人だから、マンションぐらいできるだろう・・・
という気持ちがあったのです。

確かにマンションの仕事って工事代金は安い、工期は短い、
竣工してからもアフターメンテナンスがあって・・・
と、大変なわりに単純でツマラナイ仕事だと思われがちです。
いつも同じことを繰り返してるだけという感覚になったり。

でもでも!たとえ何棟つくろうとも、何百戸つくろうとも
その一戸一戸が誰かの「」、オンリーワンです。
その夢を支える仕事は決して「単純でツマラナイ」ことではないはず。

前述のEさんも、いざ仕事がはじまってみて
設計上の細かい収まりや、材料の選択、使い勝手の検証などなど、
その奥の深さに驚かれたそうです。

誰かの夢を支えてる、そんな気持ちがあれば
プライドを持って、前向きに仕事に取り組めますよね。
これは設計者や売主でもおなじ。

もちろん、さくら事務所のコンサルティングも、
ひとりひとりに沿ったオンリーワンを常に目指してます!!


2004.6.2

三上さんから依頼された業者の処分歴を調べに大阪府庁のとある場所へ。
ここ最近、一週間に一度は出没しているポイント。
しかも、多くの人が出入りする場所ではないので
担当の女性に顔を覚えられてしまいそうなイキオイ。

「処分歴を調べにきたんですけど〜。」というと、
「ではこちらのファイルをご覧ください。」
と、一冊のファイルを渡されます。(厚み7〜8センチ)
これには、過去5年分くらいの全国の業者さんの処分歴が
日付順に閉じてあります。

整理されてはいるのですが、毎回毎回手作業でページをめくり
調べなければならないのがネック。
せめて処分歴があるかどうか、あるならいつあったのか・・・
ぐらいはパソコンで検索できないかしら?といつも思います。
入力手伝うから、システム作って!って感じです。
そんなに頻繁に調べに来る人なんていないのかなぁ?
ヨシ、今度紙めくり用の指先につけるゴムを印南さんに買ってもらお〜っと。


2004.6.1

はじめまして、九澤みづほと申します。
4月から大阪支店にて勤務しておりましたが、この度ついに
日記デビューすることになりました。
関西(西日本)の皆様のために、主に大阪支店のできごと、
情報を書き記していきたいと思っています。

ちなみに私の苗字は少し変わっているため、
電話口で一発で聞き取ってもらえたためしがありません。
(たいてい「福沢さん?」と聞かれます。)
く・ざ・わと読みます。
どうぞよろしくお願いいたします!

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