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2006.4.29お休みの日。実家の築20年のマンションでは、排水管の 高圧洗浄がおこなれます。 高圧洗浄とは、簡単にいうと配水管のお掃除のこと。 きちんとメンテナンスをしないと、詰まってしまったり 汚れ等から異臭が発生することもあります。 約束の時間になったら、「失礼しま〜す」と 作業員の方がゾロゾロと4人ほど入ってきました。 そして、キッチンのシンク、洗面所、トイレ、お風呂に 個別にちって、手際よく作業していきます。 ![]() こちらはキッチン。 こちらはトイレ。 5分ほどでさくっと終了。 この作業自体は、平日に行われるので お仕事がある方は都合をあわせるのが大変かもしれません。 この5分のために、仕事を休むわけにはいきませんしね。 (私がお休みだったのは偶然でした) 2006.4.23「利害関係を超えたプロとして」今日の銀行の担当者の方は、 顧客側に立ったスピリット溢れる素晴らしい方でした。 丸ごとパックの依頼者の方と 住宅ローンの申込み会へ行ったときのこと。 ローンに関する説明会で担当の方から このような説明がありました。 「当行の3月時の利用者割合では、3年固定、5年固定の金利の低い 住宅ローンを選択される方がほとんど。次に多いのが、10年固定。」 ちなみに、そちらの銀行では30年以上の長期固定を選択される方は約19%程度だそうです。 この説明だけをきくと、「みんなが選んでいるなら、金利の低い3年・5年固定を選ぼう」と 安易に考えてしまう方もいるでしょう。 しかし、今回は違いました。 銀行の担当の方は、きちんと金利が上昇したときのリスクも きちんと説明して頂けました。 特に自分の銀行の商品をすすめるだけでなく 他行の商品、フラット35等との比較もあり、とてもわかりやすい。 「メリット・デメリットを納得して選んでいただくことが目的ですから。 私の立場からこんなことを言ったら会社に怒られるかもしれませんが(笑)」 実はこの銀行の担当者の方、過去に弊社のサービスを利用され 弊社のスタンスと考え方にとても共感して頂けた元依頼者の方でした。 点と点が一つの線になったと感じられる瞬間でした。 分野が違えども、根元になる心は同じです。。 2006.4.22「明日中に契約しないと、申込みがキャンセルになってしまいますよ!」依頼者の方が、こんなことを販売担当者に言われたそうです。 言われた方は焦ってしまいますよね・・・ ところが、依頼者の方に話を聞いてみると、こんな冷静な答えが かえってきました。 「完成してから随分長い間、売れ残っているので焦るのは 私よりも売る側だと思いますが(笑)」 おっしゃるとおりだと思います。 何でもかんでも、焦らせて売ろうとするような販売手法は いい加減脱却してほしいもの。 ----------------------------------------------- 話はガラッと変わりまして・・・ 今日の夜ご飯は、いつもの韓流食堂へ。 石焼ビビンバ、おっいしーい。 中村さんのようにあまりおいしそうに 撮影できなかったのが残念。 2006.4.21「この住宅ローンを選んだ理由」契約後、お引渡の前におこなわれる金銭消費貸借契約。 「住宅ローンをどこで組むか?」ということに頭を悩ますでしょう。 そこで、住宅ローンを利用されている方は どのように考えているのかというアンケートを紹介します。
2006.4.20お休みを頂き、温泉へ。箱根では有名なアミューズメントパークのような 温泉施設ユネッサンに行ってきました。 ![]() 私が行ったときには、こんなコーナーがありました。 その名も「ドクターフィッシュ体験コーナー」 ※ドクターフィッシュとは、トルコに住む魚で 正式名称「ガラ・ルファ」といって、温水37度位に生息。 人間の皮膚の悪い部分(古い角質)を食べてくれるそうです。 ドイツ等ではアトピーの治療に活躍しているとか・・・ 足をお湯につけると、次々と魚達が寄ってきます。 足全体が魚でつつまれるような、そして突っつかれて 少しくすぐったい。でも、自分の体の悪い箇所がなくなって いくような感じが気持ちよかったです。 お子さんがいらっしゃる方はぜひお勧め! とはいえ、ゴールデンウィークは混雑するんだろうな・・・ 2006.4.19「知らないことはコワイこと」昨日の続き。 そこで、事態は急展開。 銀行の担当の方が 「それでは、こちらの3年固定の住宅ローンが 金利も一番安くてお勧めです。」 と言い出したのです。 「本当ですか?」 と怪訝そうに質問するお客さんに対して 「バブル期の住宅ローン金利は、9%の時もあったのです。 その時に比べたら、これだけ低い金利で借りられるのは 今しかありませんよ。」 とのこと。思わず、腰が浮いちゃいました。 将来的に金利が上がったときには、どうなるのか。 未払いリスク等のデメリット的話は一切なし。 「知らないということは、怖いですね」 依頼者のS様の言葉です。 専門家に任すということは、決断を委ねることとは違います。 プロからみた判断材料を、自分なりの価値観で吟味して 最終的に自分で決める必要があるようです。 って、昨日の繰り返しになってしまいました。 くどくてすいません。 2006.4.18「プロの仕事はどこまで?」一戸建丸ごと安心パックの依頼者の方と 入居説明会へ行った時のこと。 住宅ローンの契約(金銭消費貸借契約)を締結する前に 最低限決めておくべきこと。 ○いくら借りるか ○どこから借りるか ○変動金利と短期固定と長期固定どちらを選ぶか ○元利金等返済と元利均等返済のどちらを選ぶか これから数十年の長期にわたって支払ってゆくわけですから 月々どれくらいの支払になるかは、十分に認識しておく必要があります。 ところが・・・ 隣のテーブルのやりとりが耳に入ってきます。 「予定よりも金利があがりそうなので月々の支払額が増えてしまう。 だから、融資額を1千万位増額したいのですが」 ギョッと驚き、思わず振り返ってしまいました。 応対されている銀行員の方は、 「申し訳ございませんが・・・この場ですぐに ご回答はしかねるのですが」と困っている様子。 なぜなら融資金額の増額をする場合、基本的には 融資の再審査が必要になるからです。 そして、お客さんが声を荒げて訴えます。 「月々の支払額が想定より高くなってしまうのは契約の時の話と違う! 一番お得なローンにするのが、あなた方のプロの仕事でしょう。 何とかしてください!」 ん〜ちょっと違うような。 どのローンが一番得になるか、それを決めるのは自分自身です。 提案する、判断材料を提供するのがプロの仕事ではないでしょうか。 住まい選びにせよ、何でも選択するのは自分自身。 2006.4.17住宅ローン金利が上昇傾向にあるのでマイホームはまさに今が買い時! テレビCMや週刊誌などで、上記のような コメントが目につくようになってきました。 「そのうちマイホームを購入しようと思っているし よい機会だから、モデルルームへ行ってみようかな。 でも、どんな点に注意してマンションを選べばよいのだろう?」 そんなあなたへおくる。。。 「さくら事務所 One Day School」 マンション購入セミナー 『10年後を想定してみよう』 in 大阪
5月28日の日曜日に開催です。 契約前の方、既に契約された方、マンションに住もうと されている方はぜひともお越し下さい。 お申込はこちらどうぞ。 2006.4.16「たぶん大丈夫だろう」という思い込みが、引き起こす様々な事故。 ゆりかもめの車輪が脱落するという事故が発生。 2日間に渡って、交通機関に大きな影響が出た。 このところ、上記の事件と似たようなことが続いている。 航空機のずさんな管理体制にしても同じ。 原因は「たぶん大丈夫だろう」という思い込み。 家を購入する場合、一戸建にせよ、マンションにせよ 24時間立ち会って確認することはまず無理。 そこで貴重な判断材料となるのが 買主に対する情報開示への姿勢。 5社のデベロッパーの座談会が開催されました。
「たぶん」を「確実」に近づけるために少しずつ前進。 買う人、売る人、造る人、皆の力を一つに。 2006.4.15久しぶりに借りてきた映画。![]() どこかでみたことのあるようなストーリーだったので ご飯を食べながら、なんとな〜く観ました(流しっぱなし)。 が、ある場面から涙が止まらなくなり、おまけに鼻水も。 感動したというか、ツボにはまったという感じでした。 私の中でのこの映画テーマは「生」。 2006.4.14「宅地建物取引主任者の名義を貸してほしい?」以前、不動産会社に勤めていた知人あてに 同僚から電話があったらしい。 目的は、独立して新たに不動産会社を立ち上げたいのだけれど 一店舗につき、従業員の5人に1人必要な主任者が足りないので かたち(申請上)だけでも、数合わせをしたいとのこと。 知人はもちろん断ったそうですが、過去に何度も 同じような連絡があったとか。 あれだけ世間をにぎわせている名義貸しだというのに 現場では未だにこんな話がちらほら。 資格が大事とは思いません。実質的に、一度 業者として登録さえすれば、名義貸しかどうかは わからないかもしれない。 ただ「見つからなければいい。ばれなければ問題ない。」 という考えはどうなのよ! 結局、不動産業界全体のイメージとして 何か薄暗いものを抱く理由は、そこに原因が あるのでしょう。情報開示が必要です。 2006.4.13日々雑感。「ああ〜。僕もコロンビア通りを帰りに通るんですよ。」 神尾さんが電話でこんな話していることを聞いて ふと「コロンビア通り」という名称に興味が湧き調べてみた。 すると、↓↓こんなところだそうです。 http://www.m-net.ne.jp/~kikuchiy/na/ijin/nanoaru5.htm 上から二番目です。 普通知りませんよ。こんな道。 自転車通勤は伊達じゃないようです。さすがです! ちなみに、ピタゴラス通りというものもあるらしいですよ・・・ 2006.4.12昨日の続き。賃貸物件の案内をされた時に感じたことなどを。 分譲物件と比べて、賃貸物件は とにかく物件に対する情報量が少ない。 建物に関しては、上下階の騒音や 耐震性に問題がないことさえ確認できれば とりあえずはOKなのですが・・・質問しても 「大丈夫ですよ。たぶん」とのこと。 その他の点に関して、わからないことが多い。 いくつかあげてみると以下のようなこと。
『担当者に聞けばわかるのでは?』 と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが 賃貸の担当者の方は専任で専属で、その 物件を扱っているわけではないことがあるので、 説明の信頼性はちょっと?なことも。 (中にはきっちり説明される方もいらっしゃいます) 賃貸物件を探すときには、そこまで気にしない方が 多いからこそ、物件について細かいことは調べなくてもよい という風潮があるのだと思います。 平成15年のデータでは、東京には約500万戸が居住しています。 そのうち、4割にあたる約210万戸が賃貸に住んでいます。 人と不動産のより幸福な関係を築くためには、賃貸に住む人達、 貸主さん、仲介会社の常識を変えることがかかせないでしょう。 2006.4.11引越し先を探して、不動産屋さんへ。目当ての物件があり、内見が可能かを聞いたところ、 「ちょっと待って下さい。今確認しますので」と目の前で 電話してくれましたのですが・・・ 「●●不動産ですが、こちらの物件はまだありますか? ええ!!(大きな声で)ああ・・・(しばし沈黙)そうですか、 もう決まってしまったんですか。わかりました。」 と電話を置いて、すかさず他の物件を紹介してきます。 「最近は物件の動きが、かなり早くなっていますから 今日にでも決めてもらわないと! 良い物件はすぐなくなちゃいますからね〜」 何とも懐かしいような恥ずかしくなってくるような 営業トーク連発で、何だか嬉しくなってきちゃいました。 その後、興味のある物件数件に絞ってから いざ物件の見学会へ。 通常、営業担当者としては案内にいく時点で 物件を見せる順番、または道順、中でのトークを 考えて構成していきます。 担当の方のストーリー構成としてはこんな感じだったのでしょうか。
ところが、私がイマイチ?物件を気に入ってしまい 予想外の展開になってしまったようでした。 その他の条件面で折り合わず、次回へ持ち越しとなりました。 契約までは至りませんでしたが、今回の案内で 非常に学んだ点は多かったです。(詳細はまた今度) それにしても物件を選ぶということは、非常にパワーを 消耗するし疲れるものですね。。。楽しかったけど。 2006.4.10港区にあるインターネットカフェへ行った時のこと。大使館が近いからでしょうか、外国人のお客さんが多い。 アメリカ人、ロシア人、韓国人、小学生くらいの子供から 私よりも年上の方まで年齢も幅広い。 そこでちょっと驚いたが皆、日本語をほとんど使わないこと。 それぞれの自国語を使って店員さんに話しかけている。 中には、言葉が通じないことに腹を立て話を荒げている人も。 「おいおい、ここは日本だぜ!」 と心の中で思ったけれど、さすがは慣れている店員さん。 ボディーランゲージと、メモ書きを駆使して対応している様子。 見事な対応だなとこっそり感心していました。 帰るときコミニケーションをとるコツを聞いたところ 「英語」、「メモ帳」、何といっても「ボディランゲージ」だそうです。 シンプルに相手を理解しようとする心、大切ですね。 2006.4.9「独り言ランキング」社内で席替え。 目の前には、司令塔の九澤さんが座する。 たまに、「・・・・なのかな?」とかボソッと呟いているので 「どうかしましたか」と聞くと、「え!何ですか」と逆に質問され返され。 どうやら、単なる独り言だったようです。 誰かに話しかけているような、独り言を呟いているメンバー、結構います。 個人的なランキングでは、第一位 大久保さん、第二位 辻さん、第三位 私。 2006.4.8「欠点は味になる」今住んでいる街が結構気に入っている。 立地環境を客観的にみると、こんな特徴あり。 ・深夜まで、スーパーが営業しているので買物に困らない ・帰り道に寄れるスーパーが4店舗もあるので選択肢が豊富 ・飲食店が多く、営業時間も比較的遅い ・若い人が多くて活気があるわりに、礼儀正しい人が多い(個人的主観ですが) 悪い点?がないわけではない。 たとえば、以下のようなこと。 ・駅の近くを首都高速が通過しているので、駅周辺は騒がしい ・首都高速の高架があるので、大通りは1年中暗い ・排気ガスだらけなので、空気が悪い 上記のような点は、人によっては 「住みたくない」と感じるかもしれない。 でも、私にとってはそれが「街の味」として受けとれています。 いまのところ。 感じ方や考え方によって、欠点が魅力にもなるし 引き立てる味にもなるのでしょう。スパイスは大事かも。 2006.4.7「今が買い時ってほんと?」不動産会社のHPを見ていると、量的緩和解除に関してこんな説明が。 量的緩和が解除されると、徐々に住宅ローン金利は上昇 ↓ 低金利でマイホーム購入できるのは今年まで!? ↓ 次の低金利時代を期待しない方がいい ↓ 今が買い時! すごい短絡的思考で、びっくり。 しかも、不動産会社によっては、住宅ローン金利5%と 現在の金利を比べて、「今買わないと、もう買えなくなる!」 というキャンペーンをやっているところもあるようです。 こんな説明をされて、購入を考えている方へ。 低金利の時に買わないと損ということはありません!! ぜひこちらの2つのコラムを一読下さい! ●「量的緩和解除」で、マイホーム販売現場は大盛況 ●本当の買い時の見極め方 2006.4.6最近、なじみのお店。韓流食堂(はんりゅうしょくどう) 深夜までやっているので、会社帰りなどによく行くお店。 三茶の母と呼ばれているママさんと、ダジャレを 織り交ぜながらおいし〜料理を造るマスター、 仲良しご夫妻と話していると心が落ち着きます。 安くて美味しいと、いつも混雑しています。 カルビクッパとスタミナ豆腐、レバーブツは特にお勧めです。 2006.4.5眠っていると、上の階で引き戸の開け閉めの音が聞こえる。玄関あたりから小さな物音が聞こえる。 仕事がら、なぜそのように感じるのか原理はわかるけれど、 一度気になると、益々気になってきてしまう。 更に、玄関の鍵のシリンダーに浮きが・・・
防犯上、かなり不安な状態です。 他にも色々な要因があり、とにかく引っ越したい。 2006.4.4「売れない不動産はない」家の近くで売りに出されていた一戸建がついに売れたようだ。 2年以上前から売りに出されていた物件。 物件価格が自分の相場感覚よりも1.5倍以上高かったので 「売れるまで、相当時間かかるだろうな」 と思っていたのですが、ついに買い手が決まったみたいです。 「売れない不動産はない。価格が下げれば、いつかは売れる。」 こんな言葉が頭に浮かぶ。 しかし、4棟現場なので、あと3棟あります。 それらが売れるのはいつになるのだろう。 「半額くらいになったら、売れるかもね」 近所のおばちゃん談。う〜む。ご近所さんはシビアです。 価格の妥当性は主観によって変わりますけれどね。 2006.4.3お休みの日。体調が優れなかったので、家にこもってみる。 と考えたのもつかの間、活動開始しようとしたら 腰を痛めてしまい、立ったままで靴下が履けない 状態になってしまいました。 今まで味わったことのない痛み。 ぎっくり腰で動けない人の気持ちが、ほんの少しだけわかった気がします。うぐぐ〜 (昔、父がぎっくり腰になったときは『なぜ?』と思っていたけれど) とはいえ、せっかくのお休み。 何もしないというのも芸がないので 久しぶりに料理を作ってみました。 野菜を切って、フライパンで出来合いのソースと あわして簡単にできるマーボー豆腐。 その他、焼きうどん、サラダの盛り合わせ、アスパラのおひたしなど。 味は・・・う〜ん、イマイチでした。 体調が万全でないからなのか、腕が悪いのか。。。 一番おいしかったのは初めて食べた黒豆納豆でした。 付属のワサビを入れたら、更に美味しくなりました。 ![]() 黒豆納豆おいし〜い! 2006.4.2各金融機関から4月の金利が発表されています。
前月と比べて、およそ0.1%ほど上昇しているところが多い。 これから金融機関と金銭消費貸借契約をされる方は 金利動向が気になるところでしょう。 これから物件を検討されている方にとっては あくまでも判断材料の一つとして、チェックすべきもの。 2006.4.1今日から平成18年度、いわゆる新年度がスタートです。自分のやるべきことは明確。 井の頭公園の桜を見に行ってきました。
この見事な桜の前で、邪なことは考える人はいないでしょう。 と、桜を眺めながら歩いていると、目の前を歩いていた 女子高生2人組がこんなことを言っていました。 「井の頭公園で、カップルでボートに乗ると別れるんだよね〜」 「そうそう。だから、『今度一緒にボートに乗ろう』って言われたら 別れたいってことかもしれないんだよ。キャハ。」 なんですと。実はこの手の話にはうとくて、 全然知らなかったのですが皆さん聞いたことありますか。 事務所内のスタッフに聞いてみたら、結構有名な話なんだとか。 |
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