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'08一戸建ての選び方と資金プラン 「マイホーム購入」で思いっきりトクする方法とは? |
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不動産・建築用語集 |
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不動産・建築用語をわかりやすく説明した、さくら事務所オリジナル用語集をご利用下さい。 |
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| ■ 2006年 11月12日(日) マンションセミナー 開催! |
〜資産になるマンション・負債になるマンション〜
「 マンションの価値を保つ方法 」
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あなたが買ったマンションの価値を保つために重要な、入居後にできること。
それが、新築マンションの
アフターサービス。
期間は入居後からわずか24ヶ月です。 |
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この24ヶ月の間に無償で共用部分の劣化をしっかり補修できるか否かで、5年後・10年後の劣化状態、また長期修繕(修繕積立金の積み立て計画)に大きな差が出てくるのです。
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ここでできる積立金の修繕費コストダウンは、管理費のコストダウンより
莫大な効果を生むケースも珍しくありません。
ところが、建物や設備の不具合(取付け・動作不良・漏水・変形など)について、24ヶ月過ぎたら補修費用は原則として
居住者の方の負担になってしまいます。 |
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さくら事務所にはすでに、自分たちが買った新築マンションの価値を維持したい・高めたいという熱心な方々からのご質問が殺到しています。
「引渡し前の内覧会で自分の部屋専有部分はチェックしたけど、
外壁など共用部分のチェックはいつ誰がしたの?」 
「定期点検時の不具合で、無償で補修してもらえるものと、
補修してもらえないものの区別が分からない」
「定期点検の対策として、理事会で協力して共用部の点検を実施したいけど、
何をどうすれば良いのか分からない」
「バルコニーは共用部分だと聞きましたが、
定期点検の際に管理組合や理事会はなにもしなくても良いの?」 
「24ヶ月の定期点検をしっかり行なった場合と行なわなかった場合では、
長期修繕計画にどのような影響があるの?」
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・・・などなど、たくさんいただくご質問を解決するために、さくら事務所の豊富な現場実例を元にアフターサービス徹底活用の重要性と方法を解説するセミナーを開催します
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●要注意!共用部分の「こんな症状」
●12ヶ月や24ヶ月の定期点検で発見される不具合の実例
●共用部分で不具合が発生しやすいところはどこか
●補修してもらえる不具合と、補修してもらえない不具合の基本的な考え方
●発見された不具合の補修工事に関する管理組合としての注意点
●バルコニーなど専用使用部分となっている共用部分の定期点検対策
●共用部分の定期点検がもたらす長期修繕計画への影響力
●他人任せにはできない共用部分の定期点検の重要性
●共用部分の定期点検に無関心な居住者の意識を向上させる秘訣
など、まだまだたくさんのテーマでお伝えする予定です。

・・・さらに、こんな特典も・・・
セミナー中に「公開コンサルティング 質疑応答」の時間をたっぷり設けています。
講師(不動産コンサルタント)に自分の疑問を解消してほしい、という方はお楽しみに・・・。
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| ■ 日時 ■ |
| 1時間目 10:00 〜 10:30 |
| 2時間目 10:30 〜 12:00 |
〜お昼休憩〜 講師とフリートークタイム |
| 3時間目 13:00 〜 13:30 |
| 4時間目 13:40 〜 15:00 |
5時間目 15:10 〜 16:45 〜公開コンサルティング〜 |
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2006年11月12日(日)
10:00 〜 17:00
※終了時間は多少前後することがございます
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| ■ 講師 ■ |
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長嶋 修
永く快適に暮らせるマンションとはどういったマンションか?
あなたの疑問にたくさんお答えします。 |
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神尾和秀
マンションを購入したあと、現場では何が起こっているのか?多くの現場実例をご紹介しながら、その対処方法・考え方などをお知らせします。 |
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土屋 輝之
あなたのマンションの資産価値を保つ方法を
多くの現場経験から、実例を交えてお知らせしますのでお楽しみに。 |
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| ■ 料金 ■ |
お1人様5,000円(管理組合で参加される場合は2名様8,000円、3名様10,000円)
※お申し込みフォーム確認後、お振込みのご案内をさせていただきます |
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