さくら事務所の出版書籍
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損害保険を見直すならこの1冊

発行年月日:2014年05月30日
ムダをなくす! 大切な部分にきちんとかける! 損害保険(自動車保険、火災保険、傷害保険、賠償責任保険)のきほん、しくみ、 契約から支払いまでの流れ・手続きを図や表を使ってわかりやすく解説。 賢い保険の見直し方・選び方がよくわかる一冊となっています。 安くなる条件やお得な特約、気になる見直しのポイント、契約前後の注意点まで、 事例や商品例、保険料例を使い解説しています。 最新の情報・業界動向に対応しています。 ◆本書の特長◆ ・複雑な損害保険をふつうの言葉できちんと解説 ・見直しのポイントがわかる!何がムダか見えてくる ・契約の流れ、請求と受け取り、必要な手続きがわか …
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これから3年 不動産とどう付き合うか

発行年月日:2014年05月16日
私たち生活者にとっては永遠のテーマ。 「マイホーム、買うか買わないか」 2014年、不動産を取り巻く環境は急激な変化を迎えています。 金利上昇、新築至上主義の崩壊、少子高齢化、空き家問題、 価値がゼロになる家、建て替えができないマンション・・・などなど。 激動の不動産市場を読み解き、マイホーム購入前にこれだけは押さえておきたいポイントをプロが伝授します。 ■はじめに 住宅は本当に買い時なのか 「不動産は買い」、だけど・・・/「外部要因」に振り回されるな/マイホーム購入には「魔物」が潜んでいる ■序章 不動産市場の夜明け? アベノミクスは希望、それとも蜃気楼/税制・予算 …
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あなたのマイホーム 絶対トクする入手ガイド2014

発行年月日:2014年03月01日
2014年度のマイホーム取得環境を後押しするのは、何といっても住宅ローン減税の拡充です。 条件によっては消費税アップ分以上にローン減税で税金を取り戻せるケースも。 一方、地価や建築費は上昇の兆しがあり、ローン金利が本格的に上昇するとなると購入しづらくなるかもしれません。 まさに、2014年は、マイホーム取得を望む人にとって「これまで以上に購入条件の細かな分析が必要になる年」といえそうです。 本誌では、これまで以上に住宅ローン解説や税金関連の解説を充実させ、消費税アップ額とローン減税額との比較シミュレーションなど、 きめ細かな分析記事を設け、読者にとって本当に知りたいこと、知っておい …
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図解まるわかり お金の基本

発行年月日:2013年09月15日
アベノミクスへの期待は高まるが、実体としてはまだ個人の賃金や求人倍率にまで反映されず、老後のお金を心配する20代の社会人も依然として多い。 本書はそんな20代の社会人のためのお金の基本書。 オールカラ―の詳細な図やイラストで、人生で必要となるお金 (貯蓄、仕事、結婚、子育て、不動産、車、保険、老後、投資)を丁寧に解説。 この1冊で自分の一生に必要なお金がぜんぶわかります! 1章 お金について考える 2章 貯蓄について考える 3章 仕事とお金について考える 4章 結婚とお金について考える 5章 家や車について考える 6章 保険について考える 7章 老後資金について考える …
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2013一戸建ての選び方と資金プラン

発行年月日:2013年07月30日
◎来年4月からの「消費税アップ」と「住宅ローン減税拡充」を見据えてどう動く! ? 毎年、新規読者からご好評をいただいている「一戸建て」ムックの最新2013年版です。 今年度の話題は何といっても2014年4月からの「消費税アップ」と「住宅ローン減税の拡充」。 不動産売買では物件の「引渡し日」の税率が適用されるのが原則なので、来年3月までに契約、引渡しを終えないと税率8%が適用されます。 ただし、一戸建ての注文建築では経過措置があり、今年9月末までに建築請負契約を結べば税率5%が適用されることから、駆け込み需要に拍車をかけています。 マイホーム希望者にとって、2013年は現状の制度を …
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ホームインスペクション入門―中古住宅売買に必要な建物知識とチェックポイントをマンガで解説

発行年月日:2013年07月03日
国はすでに本格的に中古住宅市場の整備に乗り出しており、いよいよこれから「中古流通の時代」がやってきます。不動産仲介業を取り巻く世界がこれから大転換を起こすのです。 しかし、現状中古住宅の販売の現場では、売る人はもちろん買う人も、そして不動産仲介の営業担当者ですらも、売買に関わる誰も建物のことをきちんと把握しないまま、取引が行なわれています。 案の定、数十件に一件の割合で、入居後に建物について何らかの問題が発生し、場合によってはトラブルに発展していくという現実があります。 新築に比べ、圧倒的に少ない情報量。建物の詳しい説明がないまま、瑕疵担保免責。 一般消費者が中古住宅を …






