2026年02月27日

建築基準法改正による工期圧迫と現場の混乱が要因か
【2025年統計】新築一戸建て不具合指摘率、前年比5.6㌽増の82.0%!

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建築基準法改正による工期圧迫と現場の混乱が要因か【2025年統計】新築一戸建て不具合指摘率、前年比5.6㌽増の82.0%!

株式会社さくら事務所(東京都渋谷区/社長:大西倫加)は、2025年にさくら事務所が実施した新築一戸建てホームインスペクション全1,370件の調査結果を集計・分析いたしました。 その結果、何らかの不具合が指摘された新築戸建ては全体の82.0%となり、2024年の76.4%から5.6%上昇していることがわかりました。

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