2026年03月23日

新築でも約2件に1件で構造部に不具合――”基準適合”だけでは守れない現実
熊本地震から10年、繰り返す大地震と「住み続けられる耐震性」

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新築でも約2件に1件で構造部に不具合――”基準適合”だけでは守れない現実熊本地震から10年、繰り返す大地震と「住み続けられる耐震性」

株式会社さくら事務所(東京都渋谷区/社長:大西倫加)が運営する防災シンクタンク「だいち災害リスク研究所」所長・横山芳春博士は、熊本地震から10年の節目に、繰り返す大地震の実態と「住み続けられる耐震性」とは何かを解説するコラムを公開しました。

コラム:熊本地震から10年―震度7が2回でも壊れない家とは?現行基準の倒壊と施工の盲点

プレスリリースのPDFはこちらからダウンロードできます。

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