株式会社さくら事務所(東京都渋谷区/社⻑:大⻄倫加)が運営する防災シンクタンク『だいち災害リスク研究所』の所長で、被災地調査と宅地の災害リスクの専門家である横山芳春博士は、2011年3月11日に発生した東日本大震災(地震名:東北地方太平洋沖地震)から15年を前に、同震災およびその後に起きた熊本地震などの被害傾向の調査結果から、将来的な発生が危惧される首都直下地震や南海トラフ地震のほか、日本各地で懸念される地震防災に対する家庭ごとの防災に関して、次の15年に向けた「備えの課題」のアップデートについてコラムを公開しました。
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