HOME>プレスリリース>【新型コロナ等による未完成の引渡しが増加】新築戸建ての8割以上で発生する不具合、住宅性能に影響大 2022年12月14日 プレスリリース 【新型コロナ等による未完成の引渡しが増加】新築戸建ての8割以上で発生する不具合、住宅性能に影響大 シェアする 株式会社さくら事務所(東京都渋谷区/社長:大西倫加)は、新築戸建てに見られる欠陥とその対策について、弊社サイト内コラムにて公開しました。新築戸建ての不具合発生率は、過去5年間で上昇傾向にあります。当社のホームインスペクション実績データを元に、発生率の高い不具合と、施主が確認すべき点をまとめました。 詳しくは下記コラムをご覧いただき、本件に関する取材依頼やご質問がございましたらお気軽にお問い合わせください。 コラム:【驚愕】新築住宅のほとんどに欠陥がある!最新の傾向と今からできる対策とは プレスリリースのPDFはこちらからダウンロードできます。 < 前の記事へ お知らせ一覧 次の記事へ > お知らせ一覧 人気のサービス 中古一戸建てホームインスペクション 新築一戸建てホームインスペクション 新築工事中ホームインスペクション 中古マンションホームインスペクション 新築マンション内覧会立会い(同行) マンション管理組合コンサルティング