沖縄県のホームインスペクターを探す(内覧会同行・立会い・施主検査)

沖縄県のホームインスペクターを探す(内覧会同行・立会い・施主検査)

さくら事務所は『沖縄県全域』に対応しております(内覧会同行・立会い・施主検査)

現在、50,000件超えの国内実績No.1のホームインスペクション(住宅診断)サービスを展開するさくら事務所では、沖縄県全域はもちろん全国的に展開

理念を本気で追いかける、業界先進的な熱いプロフェッショナル集団です。

実績50,000件超、業界ダントツNo.1には理由があります

さくら事務所は、1999年国内で初めての『個人向け不動産コンサルティングサービス』をスタートさせたリーディングカンパニー。業務経験平均20年以上のベテラン建築士を中心に、不動産・建築の専門家が50,000件を超えるコンサルティングを行ってきました。

あらゆるご相談に対応できるよう、業界では珍しい、不動産・建築・マンション管理など複数種類の専門家が在籍。専門領域ごとで相談先を変えずに済み、ワンストップで対応できるのは、さくら事務所ならではの特徴です。

調査・アドバイスの精度を高めるとともに、担当者任せの品質にならないよう、受付から業務実施、業務終了後まで、会社全体での運営を心がけおり、ホームインスペクションでは2014年以降、品質管理の国際規格である「ISO9001」認証を取得し続けています。

創業時から第三者・中立性を重視していますので、関連会社などでリフォームやシロアリ駆除などの工事の引き受けや、特定の製品の販売を行うことなども一切ありません。さくら事務所は「調査とアドバイス」に特化した、コンサルティング専業の企業です。

ホームインスペクション・住宅診断(内覧会同行・立会い・施主検査)におすすめのタイミングは「申し込み後、契約前」又は「引き渡し前」

購入を検討している方、契約を控えている方

購入する家を検討している方、契約を控えている方におすすめのホームインスペクション(住宅診断)のタイミングは「申し込み後、契約前」です。

なぜならホームインスペクション(住宅診断)の結果、「必要な修繕費用などを資金計画に組み込める」「利害関係のない第三者のセカンドオピニオンを購入の判断材料にできる」「大きな問題が見つかったら、無条件で引き返せる」「申し込み済みなので、原則として他の方に買われる心配がない」ためです。

不具合を知らずに契約・入居したあとに大がかりな修繕工事が必要なことが発覚し、資金がショートしてしまった・・・などのリスクを回避しやすくなります。

契約後の方

契約をすでに終えられている方には、「引き渡し前」のホームインスペクション(住宅診断・内覧会同行・立会い・施主検査)をおすすめしています。

ひとたびお引渡し(代金決済)を済まされ所有権がご自身に移ると、事象により売主・施工会社に無償補修(又は費用負担)してもらえないものが出てきます。

「引き渡し前からこの不具合はあった」と主張しても、契約により引き渡し前とは対応してもらえる補修範囲が違うことが規定されてしまっていますので、交渉は大いに難航しますし、契約書にのっとって無償補修を受けられないこともあります。

お引渡しの前、特に2週間くらい前までにホームインスペクションを行っておけば、引き渡しまでに修繕を対応するのかどうかなどがわかったうえで、引き渡しを受けられます。

実際のホームインスペクション・住宅診断(内覧会同行・立会い・施主検査)ではどこを見るのか?

実際のホームインスペクション・住宅診断(内覧会同行・立会い・施主検査)では、以下のような診断項目を診断します。

  • 著しい建物の傾き
  • 不同沈下している可能性
  • 継続していると思われる雨漏りの形跡
  • 構造耐力上主要な部分の著しい損傷
  • 躯体の腐食・変形の有無
  • 屋内給排水管の著しい劣化、漏水やその形跡
  • 詳細な調査を行う必要のある箇所の有無

具体的には、一戸建であれば、基礎や外壁などのひび割れ、建物の傾き、床下の水漏れ、シロアリの被害、屋根裏の雨漏り、換気扇など設備の動作確認などです。
所要時間は、戸建てで3時間(屋根裏・床下の詳細調査をご希望の場合はプラス1~2時間)、マンションで2時間ほどを見ておくといいでしょう。

このように購入前に建物のコンディションを確認し、「欠陥住宅」や「買ってはいけない住宅」を購入しないために、ホームインスペクションの活用をご検討ください。

【沖縄県】提供サービス

沖縄県で新築または中古の一戸建てやマンションのご購入を検討されている方やご自宅の点検ができるサービスを提供しています。

【一戸建てをお考えの方】

▸新築一戸建て ▸中古一戸建て ▸自宅一戸建て

【マンションをお考えの方】

▸新築マンション ▸中古マンション ▸自宅マンション

【沖縄県】対応ホームインスペクターのご紹介

  • 九州のホームインスペクター 石見 真二

    ■ 石見 真二

    さくら事務所 プロホームインスペクター

    【主な資格】

    • JSHI公認ホームインスペクター
    • 一級建築士
    • 既存住宅状況調査技術者

    【メッセージ】

    色々な不安や希望をもってのご依頼があるかと思います。 建物のコンディションをお伝えすることはもちろんですが、依頼者並びに関係者へ期待以上の付加価値を提供できるようにしたいと考えています。 依頼者が気になっている事、考えている事を聞き出せるようなコミュニケーションが大切だと感じています。できるだけわかりやすい言葉で、情報を共有し、安心できる取引のサポートをしていきたいと思います。

  • 九州のホームインスペクター 河本 敬嗣

    ■ 河本 敬嗣

    さくら事務所 プロホームインスペクター

    【主な資格】

    • JSHI公認ホームインスペクター
    • 一級建築士
    • 宅地建物取引士
    • 既存住宅状況調査技術者

    【メッセージ】

    依頼者にとって腑に落ちて安心して取引出来る状況とはどんな状況か? そのためには第一に、「買い手であればこれから住む家」そして「売り手であれば今住んでいる家」などの状況をきちんと知っていることが大切でしょう。 これに対する第1歩のお手伝いができたら、私達は幸せです。

  • 九州のホームインスペクター 木戸 省三

    ■ 木戸 省三

    さくら事務所 プロホームインスペクター

    【主な資格】

    • 一級建築士
    • 既存住宅状況調査技術者

    【メッセージ】

    「五方良し」の理念のもとに日々精進し、依頼者さまに満足しいただけるよう成長してまいります。
    誠実に建物のコンディションを調査させていただき、わかりやすく情報提供させていただきます。中立の立場でコンディションにあったアドバイスをさせていただき、依頼者さまの安心と満足を追求させていただきます。

  • 九州のホームインスペクター 木下 泰男

    ■ 木下 泰男

    さくら事務所 プロホームインスペクター

    【主な資格】

    • JSHI公認ホームインスペクター
    • 一級建築士
    • 宅地建物取引士

    【メッセージ】

    住宅購入者(依頼者)様は価格以外にも、いろいろ迷われ、ご不安になるものです。構造面、仕様面、設備面等プロの目からの住宅の現況を正確にお伝えすることを使命と思っております。

  • 九州のホームインスペクター 佐藤 香里

    ■ 佐藤 香里

    さくら事務所 プロホームインスペクター

    【主な資格】

    • JSHI公認ホームインスペクター
    • 一級建築士
    • 宅地建物取引士
    • 既存住宅状況調査技術者

    【メッセージ】

    わかりやすい説明と調査でご依頼者に信頼頂けるようなホームインスペクターになれるように精進いたします。

  • 九州のホームインスペクター 土谷 隆裕

    ■ 土谷 隆裕

    さくら事務所 プロホームインスペクター

    【主な資格】

    • 一級建築士
    • 既存住宅状況調査技術者

    【メッセージ】

    これまでの経験や知識を生かし、社会に還元する事。技術・知識・能力の向上に向け、常に挑戦し続けること。

  • 九州のホームインスペクター 山田 宏彰

    ■ 山田 宏彰

    さくら事務所 プロホームインスペクター

    【主な資格】

    • 一級建築士

    【メッセージ】

    過去にこだわることなく、現状に満足しきることなく、これからの将来に不安を抱かず、楽しく日々を過ごしていく。
    学んだことを、知識や経験を自分の中で終わらせない。多くの人々の力になり、現実社会で結果に結びつけることができるのであれば、積極的に交流し、チャレンジし、より良い環境を実現していくことでさらに進化した魅力のある社会を実現することができる。その手助けができればうれしいです。

ホームインスペクション・住宅診断(内覧会同行・立会い・施主検査)とは

ホームインスペクション・住宅診断(内覧会同行・立会い・施主検査)とは、住宅に精通したホームインスペクター(住宅診断士)が、第三者的な立場からまた専門家の見地から、住宅の劣化状況、欠陥の有無、改修すべき箇所やその時期、おおよその費用などを見きわめ、アドバイスを行う専門業務です。

米国では、州によって異なりますが、取引全体の70~90%の割合でホームインスペクションが行われ、すでに常識となっています。

日本でも2018年4月から、中古住宅取引の際にホームインスペクション・住宅診断(内覧会同行・立会い・施主検査)の説明が義務化されました。つまり、宅建事業者は「中古住宅の媒介契約時、売買契約前の重要事項説明時などにおいて、建物がホームインスペクションを受けた履歴があるか?実施する意向はあるか?」を確認する必要がある、ということです。

ホームインスペクション・住宅診断(内覧会同行・立会い・施主検査)では、非破壊で確認できる範囲で建物のコンディションを見極め、「欠陥住宅ではないか?」「いつごろ、どこに、いくらくらいのお金がかかるのか?」「あと何年くらいもつのか?」などのアドバイスも含め、売買の判断材料とすることで、中古住宅取引のリスクを軽減することができるのです。

対応地域例

那覇市、宜野湾市、石垣市、浦添市、名護市、糸満市、沖縄市、豊見城市、うるま市、宮古島市、南城市 など

※出張交通費がかかる地域がございます。お気軽にお問い合わせください。

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