中古一戸建て契約後ホームインスペクション(住宅診断)特典付き

サービス概要

ホームインスペクション(住宅診断)は、主に非破壊の目視調査。確認できる範囲で建物のコンディションを把握、推測できるので売買のリスクを減らしながら取引を行えます。
建物に精通した専門家・ホームインスペクター(住宅診断士)が、第三者の立場から検討物件の調査を行います。
※サービスご利用満足度98%

  • オートレーザーで計測
    オートレーザーで壁や床の水平・垂直を測り、建物の傾きを調べます。
  • 屋根裏調査
    屋根裏点検口から雨漏りを確認します。詳細調査では柱・梁の不具合も確認します。
  • 床下調査
    床下点検口から水溜りやカビ臭を確認します。詳細調査では基礎や土台の不具合も確認します。
  • 外壁ひび割れ
    外壁や基礎表面のひび割れを調べ、推測できる原因や修繕方法をご説明します。
  • 売主の瑕疵担保責任が無い場合
    契約後・ご入居後に大きな問題が発覚しても慌てずに対処方法を検討できる
    契約後・ご入居後にどこに・いくらくらいの補修費用がかかるかわかる
  • 売主の瑕疵担保責任が有る場合
    一般的に瑕疵担保責任に該当する不具合があれば、売主との修繕交渉が可能
  • 買い手側の視点でアドバイスを受けられる

その他メリット詳細はこちら

サービス料金

ホームインスペクション(基本コース)
報告シート付 サンプル

60,000円(税抜)

※瑕疵保険の適合検査も無料!(木造で引渡し前のみ・一部地域を除く)
※フラット35の適合検査も無料!(新耐震のみ)
サービスご利用後、クレジットカードもしくは銀行振り込みでお支払いいただけます。

おすすめパック  迷った場合はこちらがおススメ!
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プラチナコース

建物も念入りに、災害リスクもしっかりと調べておきたい方は・・・

目で見る調査だけでなく、目に見えない部分をサーモグラフィーカメラや鉄筋探査機を使って雨漏れや漏水、基礎鉄筋の間隔を推測します。あわせて床下や屋根裏にインスペクターが進入し、建物を総点検します。 さらに、災害の専門家がピンポイントで災害リスクを評価しカルテを発行いたします。加えて建物がどれくらい災害に強いつくりなのか、ホームインスペクター(住宅診断士)の現地調査を踏まえ、災害の対策方法をお伝えいたします。
不動産総合コンサルティング企業のさくら事務所だからこそできる、業界初の安心フルサポートパックです。

  • サーモグラフィーカメラは温度などの条件で有効な測定結果が得られないことがあります。その場合はご説明の上、サーモグラフィーカメラの調査を現地でキャンセルとさせていただくこともありますので、予めご了承くださいませ。キャンセル料は不要です。

ゴールドコース

ご利用者数ナンバー1人気!パックです

通常の生活で目にする範囲の基本調査だけでなく、床下・屋根裏へインスペクターが進入し水漏れや雨漏れ、金具の取り付け不具合などの点検をします。住宅診断の王道です。

シルバーコース

料金ひかえめ効果的!な調査をご希望の方は・・・

通常の生活で目にする範囲の調査に加え、床下は点検口から進入してくまなく調査します。床下は水漏れや基礎のヒビなど多くの情報が詰まっているので、くまなく調査することをオススメします。

  • 床下・屋根裏に進入できない場合は現地でキャンセルとさせていただきます。キャンセル料は不要です。
  • お申し込み後もコースの変更は可能ですが、シルバーコース・ゴールドコースからプラチナコースへの変更は予約状況によって対応できない場合もございます。予めご了承ください。
  • プラチナコースをお申込みの場合、「災害リスク現地調査」「サーモグラフィーカメラ」「鉄筋探査機」の3つの中から2つをお選びください。迷われている方はお気軽にお問い合わせください。

こんな方におすすめ

  • 契約前にインスペクションを入れる時間がなかった
  • 売主に契約前のインスペクションを断られた
  • 売主の責任の範囲内で不具合の補修をし、余分な出費や手間を抑えたい
    (売主の瑕疵担保責任有無等を要確認)
  • 売主の瑕疵担保責任の期間内で、建物に不具合がないか調べたい
  • 売主実施の建物状況調査では情報が不足していないか心配
  • 入居後の予期せぬ不具合で、急な出費となることをなるべく防ぎたい
  • 購入した建物に重大な不具合が隠れていないか心配
  • 購入した建物のメンテナンス計画を考えたい
  • 考えているリフォームが実現できそうか、第三者の見解が欲しい

「ホームインスペクション(住宅診断)」の現場では、どんなことが行われているのか?

【動画】1分でわかる中古一戸建てホームインスペクション

ホームインスペクション(住宅診断)で見つかった不具合事例

  • トイレの配管を通すために床を支える部材が切断されていました。 便器や人の重量がかかって床がたわむ(下がる)恐れもあり、補強が望ましいです。
  • 浴室天井裏にある換気扇本体にダクト(配管)が取り付けられていませんでした。 入浴後に換気扇を回すと上記が天井裏に放出されるため、多量のカビが生える恐れがあります。
  • 建物周辺の基礎と地面の間に亀裂があり、屋内で複数箇所の床・壁の傾きを計測したところ、建物の一部が地盤沈下で傾いていることが発覚。地盤補強などの検討が必要でした。
  • 外に面した壁の表面が変色しており表面的な汚れとは異なるように見えたため、近くの畳を上げたところ、雨漏りを発見。外壁の修繕が必要です。

本サービスのメリット

  • 売主の瑕疵担保責任が無い場合
    契約後・ご入居後に大きな問題が発覚しても慌てずに対処方法を検討できる
    契約後・ご入居後にどこに・いくらくらいの補修費用がかかるかわかる
  • 売主の瑕疵担保責任が有る場合
    一般的に瑕疵担保責任に該当する不具合があれば、売主との修繕交渉が可能
    (アフターフォローの一環で、当社の不動産コンサルタントから、瑕疵担保責任に該当するかアドバイスが可能です)
    お申し込み後、「状況別・修繕が必要な個所の対処法」の資料をお読みいただけます
  • 買い手側の視点でアドバイスを受けられる
  • ご購入価格の0.2%でリスクヘッジができる
    例)物件購入価格が3,000万円(税別)の場合、60,000円(税別)÷3,000万円(税別)=0.2%
  • ご依頼者と売主の今後の関係に配慮した、冷静かつ的確なアドバイスが受けられる
  • インスペクション当日に調査結果がわかる
  • 入居後に発生しうるトラブルを防げる
  • リフォームや修繕に「いつごろ」「どこに」「いくらくらいのお金がかかるのか」がわかる
  • 必要なリフォームと不要不急なリフォームがわかる
  • リフォームや修繕工事のベースとして活用でき、不要な工事を避けることができる
  • 安心して住むための「瑕疵(かし)保険つき中古住宅保証」の調査も同時に実施(引き渡し前のみ)
    審査を通過した場合に保証の申込みが可能(詳細はこちら
    「瑕疵保険つき中古住宅保証」の調査対象となる住宅について(詳細はこちら
  • オプションの写真付き詳細報告書は資産価値維持の「住宅履歴書」として活用できる
    サンプルはこちら
  • ご利用者様特典として、ご入居後の点検や修繕・リフォームにお役立ていただける情報がダウンロードできる
    ご依頼者さま特典として本サービスお申込み後すぐ、さくら事務所オリジナル「一戸建ての寿命をのばす!ご入居後の点検や修繕・リフォームお役立ち電子書籍」をダウンロードしていただけます。(全95ページ)
    一戸建てホームインスペクションご利用者様特典
    • 年に1度は自宅点検で建物寿命を延ばそう
      A:外観のチェック B:室内のチェック C:屋根裏のチェック
      D:床下のチェック E:設備のチェック
    • 自分でできる!補修方法
      1.外壁にひび割れ発見!
      2.基礎コンクリートにひび割れ発見!
      3.室内のクロスに剥がれを発見!

「次世代住宅ポイント制度(リフォーム)」に対応

リフォーム工事も対象となっている「次世代住宅ポイント制度」。リフォームの際に行うホームインスペクションもポイントの対象です(7,000ポイント)。

さくら事務所では、次世代住宅ポイント申請に必要な「建物状況調査の結果の概要」も発行しております。ご希望の方はお問い合わせ・お申し込み時にお知らせください。

次世代住宅ポイント制度(リフォーム)のインスペクションについてはこちら

オプション

使用機材・チェック項目

  • 使用する標準機材
  • チェック項目
    (チェックリストの一部を抜粋)
  • オートレーザー

    オートレーザー

    水平精度・垂直精度を素早く計測
    縦横方向にのびる赤いレーザー光を基準に施工精度をはかります。
    縦軸の光を基準にすることで壁の倒れや膨らみ歪みを確認します。
    また横軸の光を基準に床までの距離、天井までの距離を測ることにより床・天井の傾きを正確に把握することが可能です。

  • 電気抵抗式木材水分計

    電気抵抗式木材水分計

    一戸建ての木材やチップボードの水分の含有率を測定します。
    木材が十分乾燥されていないと柱や土台にひび割れが出てきたり、そり、むくりなど完成後に影響がでる場合があります。
    含水率15%以下であれば、木材が柔軟性と剛性を発揮するのに最適な状態といえます。15%~20%であれば一応合格でしょうか。20%を大きく超えると、カビや腐朽菌が発生しやすい状態となります。

  • 精密水平器

    精密水平器

    洗面台や靴箱、物入れの棚などは水平器を使用して精度をはかります。

  • スケール

    スケール

    ガードケース装着で、仕上げ面を傷つけない。落下に強いJIS1級品。補正機能・飛び防止用プロテクター付

  • 脚立

    脚立

    懐中電灯

    懐中電灯

    チェックシート

    チェックシート

  • 屋外屋外

    屋外

    基礎:ひび割れ、著しい欠損、鉄筋の露出、浮き、剥がれ、蟻道 外壁:ひび割れ、欠損、浮き、剥がれ、チョーキング、隙間、腐食、白華 シーリング材:ひび割れ、剥がれ 屋根:ひび割れ、欠損、剥がれ、変色やコケの発生、腐食、隙間、ずれ、錆び、浮き、雨漏り 雨樋:破損、著しい変色、つまり、はずれ、ひび 軒裏:ひび割れ、欠損、ひび割れを伴う浮き、剥がれ、雨漏り、腐食 バルコニー:防水層の破断、支持部分の欠損・腐食、床の沈み・欠損・腐食等、手すりのぐらつき・腐食等 サッシ:周囲の大きな隙間、面格子ぐらつき・サビ・腐食、転落防止用手すり(窓手摺りなど)のぐらつき・支持部分の腐食等 シャッター・雨戸・網戸:動作不良 外部階段:構造体や支持部の欠損、取り付け部の破損、踏面の腐食・破損、転落防止用手すりのぐらつき・支持部分の腐食等
  • 室内

    室内

    壁・柱・梁(室内に面する部分)・壁面:仕上げの剥れ・腐食・カビ・欠損・浮き・剥れ・ひび割れ 床:剥れ・腐食・カビ・染み・めくれ・変色・著しい磨耗・ひび割れ・浮き 天井壁紙等:剥れ・亀裂・腐食・カビ・ひび割れ・欠損 階段:著しい沈み・きしみ・踏み面の傾き 建具(室内ドア等):動作不良・反り・変形
  • 床下

    床下

    土台・床組:構造耐力上支障があると思われる部材や接合部の割れ・腐朽・発錆・木材含有水分率 基礎:立ち上がり部分(屋内・屋外)のひび割れ・鉄筋の露出を伴う欠損、耐圧盤のひび割れ・鉄筋の露出を伴う欠損、防湿処置・腐食を伴う著しい隙間等 束:緩み・浮き・腐食・浮き 災害履歴:漏水や火災等の跡、蟻害等の跡
  • 小屋裏・天井裏

    小屋裏・天井裏

    小屋裏・各階間の天井裏:梁・桁など構造耐力上支障があると思われる部材や接合部の割れ・金物の不足や緩み・腐朽・発錆(鉄骨造)・木材含有水分率(木造の場合) 換気ダクト:接続不良・欠損 災害履歴:漏水や火災等の跡、蟻害等の跡
  • 設備

    設備

    キッチン:著しい給水量不足、床上の漏水、封水の吸引・噴出し 洗面:著しい給水量不足、床上の漏水 浴室:著しい給水量不足、漏水 トイレ:著しい給水量不足、床上の漏水 給湯機・電気温水器:周辺の漏水・製造年 最終枡(敷地内):著しい堆積物・内部の隙間 換気設備の動作不良、火災報知器設置他
  • ※高所の確認は、1.2メートル程の脚立を使用して安全に確認出来る範囲となります。あらかじめご了承くださいませ
    ※耐震性や構造の妥当性などは確認できません
  • 使用する標準機材
  • チェック項目
    (チェックリストの一部を抜粋)

物件の申込み(買付)~インスペクションまでの流れ

  • ①売り主様への確認

    • 物件申込書(買付)の提出します(他の方の購入防止のため)
    • 契約(~引渡し)までのスケジュールを確認します(契約前の場合、1~2週間ほど必要)
    • インスペクションのコース・所要時間・必要書類や事前準備の内容を確認します
    • インスペクションは申込み(買付)後、契約前に入れるのがベストですが、難しい場合は契約後・引渡し後の実施も可能です
  • ②売り主様にインスペクションを依頼

    ↓クリックで拡大できます。
    プリカ両面
    • インスペクション希望の意思表示をします(「プリカ」カードを提示します)
      カードを提示することで以下を仲介様に簡単に伝えることが可能です
    • 売主にインスペクションの許可を得ます
    • 売主の居住状態、在宅可能日・曜日を2週間先までの間で2~3日程度確認します
      (売主が居住中の場合は在宅を依頼。空き家の場合は仲介に鍵の開閉を依頼。(※)また、引渡し後(ご自宅)の調査も可能です)
      ※仲介の立ち会いが難しい場合は、キーボックスによる仲介業者不在での調査も可能です。また、鍵をお預かりしての調査が可能な場合もございますのでお気軽にフロントデスクまでご相談ください!
    • 必要書類(謄本・間取り図・案内図など)の送付を依頼します
    • 屋根裏と床下の点検口の有無を確認します
  • ③調査日程の確認

    • お電話・メール・LINEなどから物件情報とご希望コース、調査日程の空き状況を確認します
    • 24時間以内にお申し込みフォームから依頼いただける場合、担当者を最大24時間まで仮押さえが可能です
    • 事前にご不安な点があればご相談可能です。オプション内容、ローン減税、スケジュールや急ぎの調査依頼などのご相談も可能です
  • ④お申し込み→インスペクションまでの流れ

    • ホームページのお申し込みフォームからご依頼をお願いします(日程は第3希望まで入力可能です)
    • フロントデスクよりメールの返信をもって正式にご予約完了となります
    • メールの案内に従って、図面資料を送付いただきます
    • 調査日までに担当インスペクターよりご連絡いたします
    • 調査当日は現地集合で待ち合わせさせていただきます
    • 調査の4日後、写真付き報告書をメールで送付いたします(オプションをお申し込み頂いた方のみ)
    • 調査終了後、ご利用料金のご案内を送付いたします

ご利用者様の声

  • サービス内容に対して、大変満足しています。お世話になった桜井さん、林さんのお仕事ぶり、応対はとても丁寧で素晴らしかったです。さくら事務所さんにお願いして本当に良かったと思っています。 アフターフォローについても心強く、サービス内容に対して、料金も安く感じます。また、お電話に出て頂いた女性の受付の方も丁寧に対応して頂き、どこをとっても大変気持ちが良かったです。また、お世話になると思いますがどうぞよろしくお願いいたします。

    (神奈川県 男性)

  • 非常に依頼から実際の調査までの期間が短かったにもかかわらず大変購入者側の視点で、納得できる内容での調査とアドバイスを頂けたので、非常に満足しております。(よかった点だけでなく、問題点についても、報告シート作成前に、個別にご連絡いただき、非常に真摯に対応頂けたのも感謝しております。)ぜひ、住宅購入前に購入するかどうかを迷っている方に、お勧めしたいと思います。ありがとうございました。・・・・・・ご利用者の声をもっと見る

業界No.1!さくら事務所が選ばれる理由

これまで49,000組を超える方がご利用され(20/8/31現在)満足度は実に98%。ご利用者様の45.9%が、豊富な実績を理由に当社を選ばれています。

厳しいトレーニングをくぐり抜けた精鋭ホームインスペクター(住宅診断士)

調査技能はもちろん、ご依頼者様への的確なアドバイス力・ホスピタリティや使命感を兼ね備えた建築士。
調査実績3,000件超を誇るベテランインストラクターによる徹底指導と、ハイレベルな考査をクリアした者のみがデビューし、「座学講習を1日受けただけで診断を行う建築士」とは一線を画しています。

複数の専門スタッフがチームで対応する安心とスピード

お問い合わせから当日までを迅速かつ丁寧に行える本部体制を整備し、お待たせすることがありません。本部専任の建築士も在籍しています。
「宅地建物取引士」「マンション管理士」など、建築士以外の国家ライセンス保有者が在籍し、建物以外にも契約やマンション管理など幅広いご相談対応・フォローが可能なのは、さくら事務所ならでは。
サービス品質と人材育成を高水準で安定させるため、品質マネジメントの国際規格「ISO9001:2015」も取得。属人的サービスではない安心をご提供しています。

日本のホームインスペクション(住宅診断)をつくりあげてきたパイオニア

「日本の住宅は新築時がもっとも高く、およそ10年で半値、25年程度でほぼ価値ゼロに」という不動産常識を改革するため、1999年に不動産コンサルタント長嶋修が設立したさくら事務所。

先進国ですでに常識だったホームインスペクション(住宅診断)を日本にローカライズし、普及活動や建築士の育成に取り組んできたリーディングカンパニーです。
(NPO法人日本ホームインスペクターズ協会も設立)

国土交通省をはじめとする委員会、テレビ出演・メディア掲載や出版・講演も非常に多く、各方面からご信頼いただいています。

本サービスの注意事項

  • 消費税は、調査日時点の消費税率に基づいてご精算とさせていただきます。
  • 別途交通費・出張費の発生するエリアがあります。 交通費エリアについてはこちらをご参照ください
  • 以下の場合は、別途お見積もりとさせていただきます ⇒ 『建築中』『延床面積125m2以上』『各階床面積80m2以上』『地上、地下合わせ4階超』『2世帯住宅や全部・一部賃貸住宅』『店舗併用住宅』『特定のトラブルがある』お見積もりお問い合わせフォームにてご確認ください
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